男の手料理!美味しさバイアス♪
\(=^・▽・^=)/
揚げ物は火災が怖いのでやりません。後片付けも面倒ですし。
(=^/ω\^=)
昔の。独身時代。創作料理も?
レモンティーの粉末を使った玉子焼き。
レモンティーの粉末を使った玉子焼き。姉家族宅に持参、食いかけ 笑。
星型の玉子焼きをご飯の上に。
星型の玉子焼き、ケチャップぅ!
星型の焼きおにぎり。
星型の焼きおにぎり、中に卵そぼろ。お皿はピザ屋だったかで貰っただけで作品自体知らない。
星型のハンバーグ。
星型のハンバーグ、6種味。
ハート型の玉子焼き。
ハート型の玉子焼き、かに風味サラダとハムを挟んでみた。
ハート型のオムレツ。
ハート型のオムレツ、中身はカニカマとハム。
ハート型のオムレツ、中身は挽き肉とチーズ。
ハート型のミルクレープ。
ハート型のミルクレープ、中身にピーナッツクリーム、上部はシュガーパウダーとココアパウダー。
ハート型のライスバーガー。
ハート型のライスバーガー、横から。
ハート型のライスバーガー、断面。
猫型の玉子焼き。型が小さくて(クッキー用)作るの大変でした。
猫型のハンバーグ。ハートの太陽ハンバーグ?確かワサビソースで草原イメージ。
猫型サラダ。笑える♪
自分で育てたナスを使った麻婆茄子。具が少なくつゆだくに 笑
チンジャオロースもどき。
中途半端に余った野菜を炒めた後に餃子の皮で包み焼いた、おつまみ的な。
自分で育てたミニカブを使ったサラダ。
自分で育てたミニカブを使ったサラダ。大根おろし山盛り!
自分で育てたミニカブを使ったサラダ。玉ねぎドレッシングだったかな?かけ過ぎて、つゆだくに。
自分で育てたナスを使って、トマトとチーズを合わせて焼いた。
自分で育てたナスを使って、トマトとチーズを合わせて焼いた。とろとろ♪
チキンライス。
ふわとろオムライス。
当時一緒に過ごしていた、今は亡き猫の名前を。「かみゅ」
ケチャップ追加で断面。
育てたナスを焼いて、
チューブの田楽みそだったかを。田楽茄子。
自分で育てた白オクラを使って、ひきわり納豆&とろろ&ネギトロ(ボリュームで見えない)&生卵でネバネバ丼。
ねばりん星人ネバネーバ!
自分で育てたナスと挽き肉を炒めたもの。
高級ねこまんま?あさり(だったはず?)をたっぷり♪
自分で育てたナスを使ったカレー。
里芋を使った玉子丼みたいなのだったかな?猫の毛が 笑
長芋をハートの型で切り抜いて焼いたもの。
チューブの田楽みそ。
キーマカレー。
キーマカレー、後乗せ焼きチーズ。
キーマカレー、後乗せ焼きチーズ。断面。
柚子の皮をおろしたもの。
柚子の皮を入れたハート型ハンバーグ。
柚子おろしハート型ハンバーグ。大根おろしも。左側の皮と葉は飾りです。偉い人には解らんのです!笑
柚子おろしハート型ハンバーグ。断面。
市販の穴子寿司に、柚子おろし&大根おろし。
市販のバニラアイスをいくらか溶かし、柚子おろし&柚子果汁を入れ再び凍らせた柚子アイス。
ミルクレープ風オムライス。二段目。多段式オムライスの方が適切か?
ミルクレープ風オムライス。三段目。
ミルクレープ風オムライス。
ミルクレープ風オムライス。断面。
ちなみにドレス・ド・オムライスを作ってみたけど2回とも失敗しました。
(=^>д<^=)
玉子を渦状にするのが難しい~
てかドレス・ド・オムライスさんってフランス貴族?笑
猫用ケーキ♪
猫用フレンチ♪
結婚後
パスタ
パスタはオーガニック&グルテンフリーのこちらを使っています。
ジブリ飯♪
焼きそば
そば・うどん
ソバはこちらを使っています。
汁物
炒め物
雑多
ぷにぷに丼。豚の脂身&鰻の蒲焼&鶏皮。妻が苦手なものばかりなので僕個人で。
炒め物などで脂部分を取り除いてあげています。妻は基本ササミやソーセージを食べていますね。
僕もそれらも食べますし、流石に歳か脂部分が多い食べ物はそんなに食べれないように好まないようになってきました。
昔に母が、
肉ばかり食べていると憎らしい人間になる。
野菜ばかり食べていると優しい人間になる。
お菓子ばかり食べているとおかしな人間になる。
って言っていた事がありました 笑。
ハート型オムレツ。
中身はジェノベーゼ、それと挽き肉だったかな?
アマランサス。
ホワイトチアシード。
ホワイトチアシード。
頂き物の桜エビで玉子焼き。
黄緑色はオメガ3の麻の実オイル。
雑記
基本は、発芽玄米(時たま十六雑穀を混ぜています)、納豆、漬け物、生卵などが多いです。フルーツ相応に。外食も週2回くらい。
農薬、化学肥料、添加物、遺伝子組み換えを基本的には避けていますが食べる時は食べています。遺伝子組み換えは基本食べませんが(長期データが無い)。国も含めた産地も考慮しています、背景が色々とありますので。
蓄積し過ぎると有害が表面化する、濾過排出機能も酷使すれば劣化する、気にし過ぎてもストレスが一番よくないと考えています。
農薬や化学肥料は、完全有機農業を国家政策として試みたスリランカが大きく失敗してもいます。土壌の劣化で昔よりも野菜の栄養成分が激減しているとの指摘もあります。
添加物は保存料など仕方がない状況もある一方で、発色剤や着色料(○色○号)は不要なものですし発がん性物質の危険性が高いグループ内として指摘されている事が多いですね。甘味料や化学調味料なども。端的には自然由来で無いものは避けます。危険性度合いや状況で臨機応変にしています。
(=^・▽・^)人(^・▽・^=)
追記。
陰性と陽性。季節の食べ物による自然体や純粋。
アルカリ性と酸性。食による体内バランス。
神経伝達物質やホルモン物質を球体に整え保つ。
不純:遺伝子組み換え、添加物、成長ホルモン剤、化学肥料、農薬。
浄水器で水道水濾過もしています。
2026年~
ウサビッチのキレネンコが大好きな人参ステーキ♪
そのままだと食べにくそうなので半カット。人参は茹でてから軽く炒めました。
厚切り人参を茹でて軟らかくすると肉厚あって美味しいです♪

















































































































































