前編からの続きです( ̄▽+ ̄*)
パッと見、何が何だか分からないと思います(^▽^;)
色を塗ったプラモデルの部品を割り箸にくっつけて立てておく乾燥台です。
クリップが入っていた箱の中に 切り揃えたダンボールを敷き詰めてあります
画像では3本しか立っていませんが、プラモ製作時には高さを変えた割り箸が所狭しと突き刺さっている状態になります
なお、専用の乾燥台はちゃんと売っているのですが、他サイト様でダンボールで代用できるという記事を拝見させていただき、パクリ利用させていただきました。誠に感謝です(。-人-。)アリガタイ
割り箸は先端を鉛筆削りで少し鋭利にして台に挿しやすく加工してあります
尚、この割り箸はセブ○・イレ○ン様の物を使用しています。竹製なので堅めでしっかりとした作りなので使いやすいです。…その分、削りにくいという点もありますが(^▽^;)
また、画像上部分にあるように、割り箸を割ったり加工せずに両面テープを貼って
そこにパーツを乗せて色を塗ったりもしてます、万能だね セ○ン・イ○ブンの割り箸!( ̄▽+ ̄*) センデンデシタ
画像下は割り箸に付いている爪楊枝です。非常に小さいプラモデルのパーツ用に使ってます
目玉クリップです。
他サイト様ではクリップをテープで固定したりしていましたが、私は割り箸に丸の部分を通して使っており、そのために目玉付きのを利用をしています
割り箸がそのままの状態ではクリップの丸部分に通せないので加工するのですが、加工の面倒さを知った今ではテープで固定するほうがよっぽど楽であったと多少後悔しております、
…先人の知恵って大事 (´_`。) トホホ
大・中・小 とあり、パーツの形状によって使い分けてます。
上記の乾燥台の箱というのは、大を買ったときについてきた箱です
プラスチック用の両面テープです。
超強力と明記されている商品を使ってまして、割り箸でのパーツ固定の他に 塗ったプラモの上に乗った埃を除去したりという使い方もしています(*^▽^*) ベンリダネ
タミヤの「ポリエステルパテ」です。
パーツを削りすぎた! とか、接着に失敗して隙間が出来ちゃった! っていう時に使う隙間を埋める物です。
まだ未使用なのですが、近いうちに使う予定です(^-^)/
GSIクレオスの「水性トップコート」です。
プラモデルの艶感を変えたり、保護したりする物です。
本来は艶感を与えることで見た目の質感を大きく変えるための物なのですが、私は自分の指紋が付くのが嫌だという理由で使い始めました(゚ー゚; ナンダソレ
画像で「半光沢」と「つや消し」しか写っていないのはそういう理由です(^^ゞ
私は持っていませんが、「光沢」を使いこなせばプラモデルをもっと上質に仕上げることが出来ると思うので、皆様はぜひお試しくださいませ(´∀`) レッツチャレンジ!
蛇足になりますが、
油性のトップコートもありますが、絵の具が水性のときは駄目みたいです。
逆に、絵の具が油性の時は水性のトップコートでもよいみたいです。
水性トップコートは万能に思えるかもしれませんが、乾燥にえらく時間が掛かりまして、5日から一週間ぐらい必要です(T▽T;) ナガイヨォ
っということで、道具紹介シリーズは以上となります(‐^▽^‐)ワー
製作道具シリーズは3部構成にすれば良かったかな? っと思ったりしましたが後の祭りですね、ちょっと惜しいことをしましたヾ( ´ー`) マァマァ
さて、次回からは最近私が作っていたプラモデルの紹介をしたいと思います(*^-^)b
……が、次回更新は例の如く 未定でありますヽ( )`ε´( )ノ ブーブー
プラモデルのストックが少ないことと、環境の変化などがありまして更新をする気力が保てるか不明なせいでございます(T▽T;) ヘタレデゴメン
ですので、更新を気長にお待ちいただけると幸いであります( ̄_ ̄ i)
ではでは、次回にまたお会いいたしましょう。
長々とお読みくださってありがとうございましたヾ( ´ー`)ノ マタネー
パッと見、何が何だか分からないと思います(^▽^;)
色を塗ったプラモデルの部品を割り箸にくっつけて立てておく乾燥台です。
クリップが入っていた箱の中に 切り揃えたダンボールを敷き詰めてあります
画像では3本しか立っていませんが、プラモ製作時には高さを変えた割り箸が所狭しと突き刺さっている状態になります
なお、専用の乾燥台はちゃんと売っているのですが、他サイト様でダンボールで代用できるという記事を拝見させていただき、パクリ利用させていただきました。誠に感謝です(。-人-。)アリガタイ
割り箸は先端を鉛筆削りで少し鋭利にして台に挿しやすく加工してあります
尚、この割り箸はセブ○・イレ○ン様の物を使用しています。竹製なので堅めでしっかりとした作りなので使いやすいです。…その分、削りにくいという点もありますが(^▽^;)
また、画像上部分にあるように、割り箸を割ったり加工せずに両面テープを貼って
そこにパーツを乗せて色を塗ったりもしてます、万能だね セ○ン・イ○ブンの割り箸!( ̄▽+ ̄*) センデンデシタ
画像下は割り箸に付いている爪楊枝です。非常に小さいプラモデルのパーツ用に使ってます
目玉クリップです。
他サイト様ではクリップをテープで固定したりしていましたが、私は割り箸に丸の部分を通して使っており、そのために目玉付きのを利用をしています
割り箸がそのままの状態ではクリップの丸部分に通せないので加工するのですが、加工の面倒さを知った今ではテープで固定するほうがよっぽど楽であったと多少後悔しております、
…先人の知恵って大事 (´_`。) トホホ
大・中・小 とあり、パーツの形状によって使い分けてます。
上記の乾燥台の箱というのは、大を買ったときについてきた箱です
プラスチック用の両面テープです。
超強力と明記されている商品を使ってまして、割り箸でのパーツ固定の他に 塗ったプラモの上に乗った埃を除去したりという使い方もしています(*^▽^*) ベンリダネ
タミヤの「ポリエステルパテ」です。
パーツを削りすぎた! とか、接着に失敗して隙間が出来ちゃった! っていう時に使う隙間を埋める物です。
まだ未使用なのですが、近いうちに使う予定です(^-^)/
GSIクレオスの「水性トップコート」です。
プラモデルの艶感を変えたり、保護したりする物です。
本来は艶感を与えることで見た目の質感を大きく変えるための物なのですが、私は自分の指紋が付くのが嫌だという理由で使い始めました(゚ー゚; ナンダソレ
画像で「半光沢」と「つや消し」しか写っていないのはそういう理由です(^^ゞ
私は持っていませんが、「光沢」を使いこなせばプラモデルをもっと上質に仕上げることが出来ると思うので、皆様はぜひお試しくださいませ(´∀`) レッツチャレンジ!
蛇足になりますが、
油性のトップコートもありますが、絵の具が水性のときは駄目みたいです。
逆に、絵の具が油性の時は水性のトップコートでもよいみたいです。
水性トップコートは万能に思えるかもしれませんが、乾燥にえらく時間が掛かりまして、5日から一週間ぐらい必要です(T▽T;) ナガイヨォ
っということで、道具紹介シリーズは以上となります(‐^▽^‐)ワー
製作道具シリーズは3部構成にすれば良かったかな? っと思ったりしましたが後の祭りですね、ちょっと惜しいことをしましたヾ( ´ー`) マァマァ
さて、次回からは最近私が作っていたプラモデルの紹介をしたいと思います(*^-^)b
……が、次回更新は例の如く 未定でありますヽ( )`ε´( )ノ ブーブー
プラモデルのストックが少ないことと、環境の変化などがありまして更新をする気力が保てるか不明なせいでございます(T▽T;) ヘタレデゴメン
ですので、更新を気長にお待ちいただけると幸いであります( ̄_ ̄ i)
ではでは、次回にまたお会いいたしましょう。
長々とお読みくださってありがとうございましたヾ( ´ー`)ノ マタネー





