目指したものが自分とはあまりにかけ離れて
どうせあそこには届くはずがないんだって思える
なんとかなるさ けせらせら いつかのbee oh oh light
そんなフレーズさえもとんだ戯言に思える
end of the day 昨日と変わらぬ一日が
end of the da また過ぎる
いつかいつの日か、そういってやり過ごして気がつけゃロスタイム
手は洗ってるから乞食はもらい損ねる
あまえて過ごした子供のころと根底はおんなじ
今日もイチからの いやマイナスからのスタ-トをきる
end of the day 少しも前に進んでない
end of the day またおなじミス
oh no oh year あと一歩のとこまできっときてる
そうやって言い聞かして
もっともっと輝ける日はくる きっとくる
もう少し そう信じて
競争しながら人は切磋琢磨していくんですか?
その理想論がまた人の上に人を創る
なんてでかい話にすり替えてなにかをしてしなくちゃ
かわいそうなくらい自分がちっちゃく思える
end of the day どんぐらいの価値があるんだろう
end of the day いまの自分に
oh no oh year ほんとはもう掴んでて届いてて
気づいてないだけ
もっともっと羽ばたける日はくる きっとくる
あと少しさ そう信じて
oh no oh year あと一歩のとこまで きっときてる
そうやって言い聞かして
もっともっと輝ける日はくる きっとくる
もう少し そう信じて
oh no oh year ほんとはもう掴んでて届いてて
気づいてないだけ
もっともっと羽ばたける日はくる きっとくる
とりあえずそう信じて
あと少しそう信じて
なくしたものと手にしたものをはかりにかければ
きっと圧倒的に前者に傾くと知ってる
でも明日は来るさ 寒い夜にだって終わりはくるさ
太陽は昇り どんな人の上にもまた新しい あたたかな光