はいビックリマーク今日は、キラ画を貼ります!!


ボーカロイドばっかだけど(;^_^A汗



ゆーりの日常ブログ☆



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これだけです。。。。


少ないけど、結構大変なんですよ!!


1つに、10分ぐらいです!!


あ、あと。貰う場合は、コメントやメッセージで伝えておいてください。


何も言わず、貰わないで下さいビックリマーク


何も言わず取ってったら、みんなに言いますよぉ~~(◎`ε´◎ )むかっ


とゆう事で、ちゃんと言ってくださいね。


では、ぢゃぁねぇんドキドキ

前の続きですぜィドキドキ



晋ちゃんはとても計画がいい。


江戸をぶっ壊す為に、紅桜の刀を作っている


村田鉄矢さんと手を組んだらしい。


仁蔵さんにはその紅桜を使わせていると。


なんか私にやることないかなぁ~


暇すぎるよ暇すぎる。


来島ちゃんも仕事に出てるし、


いつも邪魔ほど来る武市さんも仕事。


晋ちゃんも鉄矢さんとお取り込み中。


仁蔵さんは江戸に行き、


万斉さんはどっか行っちゃった。


どうして私には仕事をくれないんですか??


やりたいです力になりたいです。


あぁもう~ッッッ!!!


とゆう事で、暇なのでリアル物語しりとり?


らしきものをやらせて頂きました。


はいスタァト。


りからね。り。


『リスがシャイ行為をした』


うわリアル!!可愛いなぁオイ!!


『狸が狸になった』


は?何言ってんの私。


狸は狸ジャン。


『足りない』


はい??


何が?え?どーゆう事です私??


『怒りあるロッキー』


ロッキー!!??ロッキー怒ってんの!??


『ききききっしゃ』


きっしゃって何だよ!!


迷ったんだな私!!迷ったんだな私!!


『鮭って鮭なんだよね』


そうだYO!!鮭は鮭だよ!!


『猫がライオンを食べた』


え、えええぇ!?ライオン食ったのぉ!?


『たちけてー』


何に!?何があったの君!!?


『ていっっ!!!』


何投げたの!?


『いっけーいっけー赤団!!』


もういいや。ツッコミが疲れた…。


ってあ…最後に『ん』が付いちゃった。


第9
リアルだね私



「考えすぎて頭痛くなってきちゃった。」
でも、時々しりとりやるのも楽しいかも。
1人でやるの悲しいけど・・・・・
うっ。泣けてくる。

--------------------


………今日はうるさい日か??


外からガヤンガシャン………


江戸に着いたからってわくわく気分ですかハイ?


まぁ久しぶりに来て私も嬉しいケド。


いやぁでもマジうるさい!!


刀を持ち、外に向かう。


「あのさー。うるさいですよ君たち。修学旅行

 で浮かれてる人たちですかああ?」


「姫華!!」


「あ、来島ちゃん」


そこに居たのは、来島ちゃんと晋ちゃんと…


誰、あの子。女の子??


「晋ちゃん。あんな女の子、居たっけ??」


「知らねェ。勝手に入ってきやがった」


「なんかすごい。来島ちゃんと戦ってるね」


銃同士で戦ってるよ。


すごいよ。初めて見る光景だよ。


「そんなテメェは、どうして刀もってる」


「あぁこれですね。うるさかったですもん。

 ちょっと一発、斬ってやろうかな?って」


「笑顔で言うな、笑顔で」


「姫華ぁー!!危ないっス!!」


「また子。やっぱ汚いアル」


「黙れガキャァ!!!!」


「……………」


女の子を見て、ポカンとしてしまった。


あの子…あの子……


「可愛い……」


「はい!!??」


「テメェ落ち着け。今なんつった??」


「きゃ、きゃわいぃいいいいッッッッッ!!!!!!!」


「はあ!!??」


私は、思わず女の子に抱きついてしまった。


「な、なにネこいつ!!気持ち悪いアル!!!」


「きゃー!ツンデレだ可愛いぃ~☆」


「姫華。敵に何ていいぐさだ。やめろ。

 キモイ。鳥肌が立つ。離れろ」


「いやだぁ!!コノ子から離れれない!!可愛い!!」


「完璧に狂ってるッスね」


「おい。いい加減にしろ姫華」


「きゃぁ~☆」


「やめるネ!!離れろ!!!」


「斬るぞ姫華」


「マジ可愛いッッ猫耳とか…きゃわいいッッ☆☆☆」


「やばい、こいつ何を言っても駄目だ。

 来島……最後の手段だ」


「は、はいっス!!!」


来島ちゃんが私の前に立ってこう言った。


「ひ、姫華。私より違う女を取るのね…?

 ひ…ひどいわ。あ、呆れた!!(棒読み)」


「んな…来島ちゃん!?」


「ククッ」


「わ、私は貴方といた毎日が楽しかった!!

 なのに…貴方はどんな女でもいいのね!?

 最低!!貴方を信じた私が馬鹿だった!!」


「そ、そんなんじゃないよ!!」


「ニヤ。姫華さん!?どうゆうことコレは!!

 何でほかの女が居るのよ!!」


そうして、女の子もガツンと言ってきた。


「えぇ!?」


「じゃあなんなのよコレは!!どうして違う女に

 抱きつくの!?おかしいでしょ!!??」


「アンタも一体誰なのよ!!姫華さんは私の彼氏よ!?」


「(つーか、さっきからこいつ等姫華を

 からかってね?来島と餓鬼の野朗。)」


「落ち着いて!!とにかく来島ちゃん!!

だ、だって可愛いもの!!来島ちゃんも好きだけど

 この子も好きだもん!!両方好きだから!!!」


「それが浮気の最低な理由!!もういい!!

 違う女のところに行けばいい!!」


「き、来島ちゃん!!違うってば!!じゃ、じゃあ!!!

 こいつ殺してもいいよ!!いいのもう!!」


「最初からそう言えばいいのよ……

 ったく、アンタってば」


私をポンと叩いた。


「き、来島ちゃーん!!ごめんなさーい!!」


「あぁー!!やっぱやめといた方がよかったっスー!!」


「私はよくないアルー!!!」


第9
浮気はやっぱりよくないね

「姫華さん!!貴方はどうしてそっちに行くの!?」
「うるせぇ餓鬼。顔だけの女は嫌いなんだよ。
 性格もよくしろ」
「なにおう!?」

--------------------


「チッ。どうして生かしてるんですか?」


「いろいろ聞く事があるんスよ。ってゆうか、

 姫華、キャラ変わってるっス」


「ふん!!所詮、姫華さんもただの男ね!!」


「もういい加減それやめろっス。しかも姫華女だから」


「はいはい。喧嘩はよして下さい。えぇ~っと。

 その白い肌と可愛い幼い顔は☆」


「アンタは何を調べてるんスか。目的を聞くんスよ」


「目的ですか。はあ」


「にしても――。アンタ、夜兎族っしょ?」


「な、何で知ってるネ!!」


「勘?ってゆうか、君みたいな子にあった子にあったし。

 その子、夜兎族だったし。」


「え………」


「へぇ~夜兎族。あった事があるんスね」


「はい☆来島ちゃん☆」


「姫華さんまた子さんには優しいんですね。

 私にも優しくして下さいよ」


「殺されたいです??」


「いや、遠慮しておきます」


ドォン!!


「ん!?何だ!?」


「撃ってきましたね。」


「この子の仲間でしょう。」


「よし、おとりっス」




「おいテメェらー!!よく聞けぇーッこいつが

 殺されたくなければ大人しく言う事聞くっスー」

「どうして、私がこんな目にあうアルか!!」


「うっせェ黙れ餓鬼が。テメェが無駄な一言

 出すと、ひねり殺すぞガキャァ」


「ふ、ふざけるんじゃないネ!!どうしてわた」


ドォオオオンッッ!!


「「「「……………」」」」


「って、外れじゃないですか武市先輩!!」


「そうですねぇ。まぁ爆位置も外れた事だしよしとしましょう。」


「外れたのはあんたの頭の中っス!!」


「ゲハハハ。馬鹿じゃねぇの!!あんな奴等と

 何にも関係ないもんねぇー!!」


「なに笑ってんの!?今一番危ないのはアンタなんだよ!?」


「かまえぇーッッ」


「うわ来た!!つか姫華が居ない!!」


「危険を察して逃げたんでしょうね。」


「マジすか!!」


ドォオオンッッ!!!




「晋ちゃん。どうしたのこんな所で」


「いや、何でもねェ。見回りだ」


「見回り?まぁいっか。それでね晋ちゃん。

 あのさ……気持ち悪い」


「は?」


「気持ち悪いの。聞こえた…?」


「そりゃ分かったけど…なにやった」


「チョコ食べてただけだよ。武市さんに貰ったから」


「何個食った」


「そ、そんな。私が40個、食べたって…」


「そんなに食ったのか」


「おいしいもん」


「はあ。馬鹿かテメェは」


「馬鹿で結構。」


「とりあえずおめー、薬飲んどけ薬」


「何処にあるの?」


「俺の部屋のタンスの2段目」


「ふぅーん。じゃあ、行って気まーす!!」


「漢字が違ってる…つうか、部屋、漁るき?

 気になるって字、入ってるけど…」



「ここかぁ部屋って。」


案外、綺麗になってる。


「2段目2段目~っと。ここか?」


ガラガラ


「え。」


私が目にしたのはコレ――


『晋助君の毎日日記~♪』


ブッ!!


思いっきり吹いちゃった!!


え。コレ晋ちゃんが書いてんの!?


うっわ、恥ず!!!


よし、日記を見ちゃおう☆


第10
 今日はご機嫌♪

「これ、どうなってるのかなぁ~」
やはりシリアスキャラは、こうなるのか。
可愛いのかな?
怖いのかな?

-ー-ーーーーー--------------


これで終わりちゃぃドキドキ


また見て音譜音譜

ひぐらしのなく頃にのキャラソンの歌詞を紹介します!!


まずはこれからドキドキ



作詞 江幡育子
作曲 大山曜
編曲 大山曜
歌 竜宮レナ(中原麻衣)



今日は るんるん♪ ピクニック
おべんとう 作りましょ
タコさんのウインナ 大集合!
黄色い玉子焼き あ~まいのでいいかな(かな?)
まごころハンバーグ 愛情こねこね



どーかな? 喜んでくれるといいな
いっけない! 待ち合わせは 早めに行かなくちゃ!



晴れた日は こころ・うきうき うれしいなっ♪
大事にしたい ま・ご・こ・ろ
た・の・しいこと うれしいこと 見つけよう
いっつもいつでも 笑顔・はっぴぃ・ピース♪



目は ランラン♪ は~と▼
かぁいいもの 見つけたの
おっきなケンタくん ほしいナ…
「ゴミ」だなんて 違うもん!
宝物なんだよ(だよ?)
ほわーっとして はうぅ~なのぉ どうにも止まらない!



へんかな? かぁいいもの だ・い・す・き
いいよね? お持ち帰りィィ~(はうぅ▼) 笑って許してね



曇りの日も こころ・ワクワク 踊りだす♪
大事にしたい 好きって気持ち
は・しゃ・げること すてきなこと 見つけよう
いっつもいつでも 笑顔・はっぴぃ・ピース♪



どぅしよぅ? かぁいいもの だ・い・す・き
ダメ?かな?(かな?) お持ち帰りィィ~(きゅぅん) ぽわっと夢心地



寂しい夜 悲しいこと あったなら
そっと教えて 話して…ね?
元気あげたい おいしいもの作るから
いっつもいつでも 声かけて!



晴れた日は こころ・うきうき 嬉しいなっ♪
大事にしたい ま・ご・こ・ろ
た・の・しいこと うれしいこと 見つけよう
いっつもいつでも 笑顔・はっぴぃ・ピース♪
笑顔・はっぴぃ・ピース♪



今日はこれだけです☆


では、またぁ~