みんなはaya


包丁 さ 

     ん



      の  

             

       

         わさ



を、知ってる?


ボルゾイ企画の人たちがやってるのをみたんだけどねcrml


注意 ホラーよaya


これが物語!↓☆↓☆



たぶんおそらくきっと




ゆーりの日常ブログ☆


包丁さんはカミサマ。死にたくなければ呼び出すな。 



「包丁さんって知ってる?
 呼び出したら誰でも殺せるんだって。
 でも、そのかわり……
 呼び出した包丁さんは本当の名前を言わないと帰ってくれないんだって」



この町には昔から伝わる怖い話があった。
「包丁さん」という話。
 包丁さん、というのはカミサマらしい。
神様じゃなくてカミサマ。
何か違いがあるらしいんだけど、昔話を語るおばあちゃんも何故かは知らない。
 包丁さんはカミサマで、呼び出し方はとても簡単。
よくおばあちゃんに言われたものだ。
 「悪いことすると包丁さんを呼ぶよ」と。

それで小さい子供である私達は怯えてすんなり言うことをきく良い子となった。
どこの地域にでもある、昔話。


それが、この学校にも存在する。
  七不思議のひとつとして。
いや、正確には七不思議なんてもんじゃない。
包丁さんを知る住民がいる学校には必ず一つは入っている、包丁さんのうわさ。
 昔話ででてくるカミサマが、子供達の怖い話の主人公として出てくるのだ。
外から来た子はその目新しい情報
にどきどきしながら聞き、
   ずっといる子は幼いころからの怖い話をもっと怖くした話を語る。


少しずつ違いはあるものの、 大抵の包丁さんのうわさはこんなものだ。


  いないんだかわからないものだったから、
普通の肝試しの感覚で包丁さんを呼び出す儀式をやっていた。
こっくりさんとか、そういうのみたいに。

だから、友達の一人が「これが本当の呼び出し方!」とか言っても、

誰もが「ああ、またか」と思って。
ほんの、軽い気持ちでその呼び出す儀式をしてしまった。
それが、どうしようもないほどの恐怖を生み出すとは知らずに。 


ルール  


・学校の中で逃げ回ってください
・無駄な行動をしていると包丁さんに捕まります。
・包丁さんにあっても生き残れる可能性は残っています。
・「してはいけないこと」をした主人公は罰を受けます。




そんな「包丁さんのうわさ」を調べている4人の中学生が居た。


4人は、女生徒にはセクハラ紛い男子生徒には暴力と


傍若無人な振る舞いを行う教頭を殺してもらうため、


包丁さんを呼び出す儀式を調べ、


なんども包丁さんを呼び出す試みを行っていた。

その日も調べてきた包丁さんを呼び出す儀式を行う4人、


すると辺りの空気が変わり職員室から悲鳴が聞こえて来た。


そう、4人は包丁さんを呼び出す事に成功してしまったのだ。しかし…




ゆーりの日常ブログ☆



書いてみた↓



ゆーりの日常ブログ☆ ゆーりの日常ブログ☆




怖くないですかガックリ・・・…?



私はもう駄目でしたよ。。。。



怖くて怖くて……



できたら、調べてください!



「包丁さんは誰でも殺せる。だから憎いやつを呼び出したら殺してもらえる」

ほら、普通は「死ぬ」とか「呪われる」って言うけど、
 包丁さんは「殺す」とはっきりしている。
だから余計に恐ろしく、怖く思えた

けれど「殺す」ことを実行するのが「包丁さん」といういるんだか、

wwほくそ笑みいわうるリアル小説ほくそ笑みww


そう!


小説の時期が始まったのです!!ラブラブ(嘘だッッ笑)ラブラブ



だから何気に私は、今日小説を書こうと思いますはーと!!11


だい!修学旅行へドキドキ



私、明後日に修学旅行へ行くんですよほし



だから、修学旅行の物語を書きます!!



ダウン↓↓☆ダウン





「質問!」「質問!」「質問!」


「はい、お前からど~ぞ」


「どうして、私らは迷子になっているんでしょうか!」


「はい、

 


「どうして、俺らは迷子になっているんでしょうか!」


「はい、 

 次」


「イエス!あんさァ!!!

 どうしたら家に帰れるんでしょうか!!」


「知るかバカが。

 いちいち同じ質問すんな」


--------------------



「あーあ。

 もう最悪だよ~ォ」


「あぁそうだな。最悪ダナ。

 テメェが、鹿おいかけたせいでな」


「だって!

 鹿、可愛いのよ!?

 つか、思ったんだけどさァ!!

 鹿って食えるの!?」


…………………は?きゃはっ


「幻聴が聞こえました!

 早く病院行かせてください!」


「はい!

 俺も行きたい!!

 二度とこうゆうコト聞けない病院に行きたい!」


「え?駄目だった?」


「たりめェだろ。

 こんな可愛い鹿に囲まれてる中で、

 そんな事言うだなんて……」


「あ、そうだった!ゴメンよ鹿…ちゃん?」


「キレてるな。

 段々、お前から離れていく」


「ちっ。

 いいし。別に。

 逃げろ逃げろ鹿たちよ」


あ、説明を忘れていた。


ピンクのが、ランネ。


青のが、リュウ。


水色が、ハヅキ。


紫が、イチク。


ランネだけが、女で他は男。


イチクは、学校の先生で、他の3人には、怖い。


小学6年生で、奈良に来ていたのだが、


4人が迷子になってしまった。


奈良公園で。



「……とりあえず、公衆電話つかおーぜ。」


「は?金どうすんのさ」


「財布から」


「誰の。」


「ランネの」


「おお!!!」


「えい!?

 ちょいと待ちな!!

 なんつった?

 お前が、やれよ!」


「あぁ?

 テメェに、お前って言われる筋合いなんてねェんだけど?」


「う、うるさい!」


「怖くて逆らえられないんだろランネ」


「うるさい!!」


「じゃあ、ハヅキは逆らえられんのか?」


「うんドキドキ無理ドキドキドキドキ


「じゃあ言うな」


「先生!俺、耐えられるかも!」


「ほォ。

 耐えられるってコトは、俺の睨みに?」


「おう!」


「じゃあ、耐えられなかったら?」


「死ぬ!」


「本当に?」


「イエス!」


「じゃあ、了解な。

 目をつむったり、俺の顔を見なかったら死ねよ」


「おk!!」


「ちょっ…やめた方がいいんじゃぁ?」


「……死ぬよリュウ…」


「ょーいスタート」



そして、5秒後。


「ぐぐぐ…」



必死に、イチクの顔をみるリュウ。


「おぉすごいリュウさん!」


「お…おほほほ!

 すごいだろ?

 俺の実力はこんな…こんなもんだ…!

 だけど、先生!

 俺の目を焼くつもりですか!!」


「あぁ?知っかんなコト。

 つかさ、リュウ」


そう言うと、イチクはリュウに近寄って、


胸ぐらを掴んだ。


ふいに、リュウが浮く。


「え、え!?」


でもまだ、リュウは、イチクを見ている。


「オイリュウ。てめぇさァ」


そして、イチクはリュウに顔を近づけ、


間が数センチになるとき言った。


「な、なに?」


「あんさァー。」


本当に最後の瞬間。


本当に間が数センチがない時、更に胸ぐらを掴んで、


顔を近づける。


「テメェ最近、調子のりすぎなんだよ。

 早く死ねよクズが」


そのコトバで、リュウは後ろに倒れた。


「こっ…怖ぇえええええええ!!!!!!」


「な、何今の!

 不良なみに怖いよ!!」


「そ、そうだ!

 ッグオオ!!

 目がしみる!しびれる!」


倒れながら、手で目を隠すリュウ。


「おい、今、俺の顔見なかったろ。

 死ね」


「ちょっ待った!

 今の無理!」


「俺の言葉には、無理というコトバはない」


「自分勝手な!」


その後、


イチクとリュウは、2人でぎゃーぎゃー騒ぎ。


前では、呆れ顔の2人。


果たして、みんなの元へいけるのか?



予告ー


「んだよここ…」


「えっと…ぽけ〇んであった、逆の世界?」


「ぼく…めっちゃいま、心拍数上がってる」


「全員な」





なのですほし2音譜


どうでしょうか?


面白くなかったかな!??!!?


感想待ってますーうさ。ドキドキ


ヤンデレ小説です。



ボーカロイドであるシザーロイドの替え歌です。




ひぐらしばんで。



見てね☆



主人公は、魅音!





ごめんね、レナ。



もう耐えられないの。



怨むなら圭ちゃんにしてね。



レナが雛見沢に帰ってきて
嬉しかったよ。

一緒に部活を
たくさんしたよね。



「魅ぃちゃんかぁいいよぉ!!!」

仲良くしてくれて
有難うね。



だけどレナ。
アンタズルいよ。
圭ちゃんのとなり
取りすぎじゃない。



私はいつも
部活も強いのに!
圭ちゃん、強い私に
飽きちゃったの?



私だけの圭ちゃんじゃ
なくなってしまうなら。
「レナ」なんて友達は
私には要らないんだよ?



さよなら、レナ。
レナがいけないんだよ?
私が一番最初に話しかけた、
私だけの圭ちゃん、返して貰うわよ。



可愛い顔も、弱そうな一面も、
誘惑するための
計算なんでしょ?
ワザと部活で弱く
やるなんて、



フェアじゃないよ。
許せない。



ねえ、どうして?
そこまでして
私から圭ちゃんを
奪おうとするの?



別に私の圭ちゃんじゃない。
だけど、私が
圭ちゃんの事好きなの
知ってるでしょ?



レナの事は
好きだったのに。
この仕打ちは
ひどすぎじゃん。



婆っちゃの刀をもって
レナが寝ている教室に行く。
もうみんなは帰った。
友達を切って
死んで貰うよ。



「魅ぃちゃん?
 魅ぃちゃん久しぶりに
 話しかけてくれた……
 今日さ、一緒に遊ぼうよ!」


「私ね。
 今更だけど、魅ぃちゃんが居てよかった。
 優しくて、面白くて、可愛い
 世界一のレナの友達……
 ……なんてね。」



はさみを持って、私の腹を突き刺す。


「ねえ、魅ぃちゃん。 
 貴方の役目はもう終わったよ。
 レナも圭一君の事が好きなのは
 普通分かるよね?
 独り占めはよくないよ。」


「……圭一君大好き。
 これで私だけの
 圭一君だッッ!!!アハハハハ!!!」





です。


どうでしたか?



ちょいやばカったですかね?