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国際ソロプチミスト半田のブログ

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昨夜。

富山県高岡市民会館で開かれた

委嘱新作オペラ「滝の白糸」公演に

ご出演になった

「森 雅史」さん。

その悪役ぶりたるや・・・・

と、これ以上、昨夜の感想を書くと、

それだけで、ブログが3つくらい書けてしまうので封印。







わたくし、国際ソロプチミスト半田の歳入委員長と、

演奏をお願いした セントラル愛知交響楽団を代表して

山本事務局長は、

1月16日の夜。高岡市民会館の中で、

夜のリハーサルを終えられた

森さんと。

お疲れの中だとおもうのですが、

ドイツの歌劇場には伺えないので、このチャンスを

目いっぱい、使わせていただき。

開催主旨の説明や当日までの行動予定の確認。

調整するべきことの整理のための情報交換と共有などなど。

21時から始めた打合せは、22時を回るまでの長い時間に

なりました!!





このほか、森雅史後援会の方もご一緒していただく中での打合せ。

心地良いのは、「すこしでも、充実したものにしましょう」という

気持ちが、一つになっていることが、お互いに伝わり合うなかで

お話しができたこと。

音楽のことも、

オペラのことも。

趣味程度にしか知らない私は、

心意気だけで、臨んでいるので・・・・


天然な意見も口から飛び出ます。

でも、それを恥ずかしいと思わせないで、

やんわり、お二人は修正してくださりながら。

話は前に、前に進んで行きました。


さて。これからは、チケットの販売戦略を立てる時間。

こればかりは、一人でできることではない。


メンバーの智慧の見せどころ。口の使いどころ??

まずは、ポスター、フライヤーの作成に。

1歩前進。2歩前進。着実に前に進みますね!!




この優しさにじみ出る笑顔の素敵な森さん。

が・・・・悪役を演じられると。

そのギャップに心が湧きあがりますが。

憎たらしい!って思わせるその演技に。

芯の強さを、感じました。(やっぱり、書きたかった!)