自己研鑽や協働・行動のために、必ず出席しなければならない
活動があります。
そのうちのひとつ。
リジョン分科会と、リジョン大会が、
7年ぶりに愛知県名古屋市のウェイスティンナゴヤキャッスルにおいて
4月22日の午後には、分科会が。
翌23日にリジョン大会が開催されました。。
分科会では、各委員会に分かれて、活動のヒントになることや
活動するにあたり必要な知識を勉強します。
リジョン大会では、もっとも力を入れるアワード
女性に機会を与える賞(WOA賞)と、
14歳から17歳の少女が行う
ボランティア活動称えます。(ヴァイオレット・リチャードソン賞 通称=VRA賞)
また、リジョンの運営に必要な役員人事や、予算等も審議されますが、
今年度は、役員改選期ではなかったので、予算の決議だけ行われました。
とはいえ・・・役員の皆さんにとっては、
もっとも緊張する時間であることには変わりがないようにお見受けできます。
クラブ内でも同じですが、
大事なことを決めるための手続きと時間は、
もっともシンプルに。
でも、時間をかけて議論する必要があればある程、
役員は、緊張し、ストレスを抱えることになりますが、
このストレスが、良い刺激となっているからこそ、
長く意見の違う人とも交えることができるのかもしれません。
22日の夜には、表彰夕食会がありました。
これは、クラブの栄誉を称える時間です。
残念ながら我がクラブは、エントリーすらできませんでしたが、
来年こそは・・!と、決意を新たにしながら、
おいしく楽しい時間を過ごしました

財務委員会の分科会。もっとも大切な予算関係の話です

分科会を終えて。ホッと一息中

表彰夕食会の前に。お腹すいてる~~


分科会の日の昼食です。参加者全員、同じお弁当を手配するホテルのご苦労が・・・