看板製作のサインワーク@和歌山県のブログ -32ページ目

有限会社サインワーク 天野です。
いつもごひいきにしていただきまして、ありがとうございます。


以前にやらせていただいた仕事で

「お化け屋敷」

を作るというのがありました。


何もない平地に、入口から壁までイチから内装・外装を作ったのです。
お化け屋敷自体は開催期間が1か月だったのですが、1週間ほどで製作しましたね、懐かしい限りです。
どうやったら、子供たちが驚くのか、仕掛けを考えたりして自分も楽しかったことを覚えております。お化け屋敷の入口に体育の授業で使うようなマットを置きました。すると、子供たちは大騒ぎ!マットの感触が何か変なものを踏んだのかと思ったのでしょうね。


おかげさまでお化け屋敷は大成功でした。


今日もお読みいただきまして、ありがとうございました。天野でした。

看板製作のお問い合わせはコチラまで
TEL:0735-22-8493




こんにちは。

今日は「目を引く看板を作る3つの方法」を紹介します。

1.形を変える
2.文字を不揃いの大きさにする
3.さかさまにする

通常は

キャッチコピーを目を引くものにする、や色を目立たせる

なのですが

手法があふれている今、コロンブスの卵的発想が必要です。


各種様々な看板を製作していますので

ご相談下さいませ。


有限会社サインワーク 天野です。
いつもごひいきにしていただきまして、ありがとうございます。


さて、今日は看板が出来るまでをお話したいと思います。


弊社は飲食店様からよくご注文をお受けします。


看板を受注したら、まず打ち合わせることは
1.大きさ

2.内容、文字の配置

3.カラーリング


などになります。

これ順番に決めていきます。お客様と上記の内容を教えてもらい、どう製作するのか落とし込んでいきます。

ここまでお客さんが全て決めてくれていたら話は早いですが、新規出店などの場合はお客様におおまかなイメージしか無いことが多いですから、何度も話し合いをすることで決めさせてもらっています。

以上決まれば、このあたりで「見積もり」を出させてもらいます。
作業の難易度・かかる日数・原材料代によって幅があるのでお互いが納得いく形で、最終決定するようにしていきます。

そこから本格的に製作が始まります。
希望設置日・納品日をお聞きし、期限内でお渡しするようにします。
完成したら、事前にチェックしてもらい、OKなら仕事完了です。

これは全体の流れをごく簡単に紹介したものなんですが、おいおい詳しい中身を解説していこうと思います。

今日もお読みいただきまして、ありがとうございました。天野でした。

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こんにちは。

有限会社サインワークです。


今日は紀伊田辺市でお仕事でした。

天気がよく気持ち良かったです。


お仕事があって感謝です。



こんにちは

ブログを始めました。

よろしくお願いします。