舞台を観ました。
とは言っても
残念ながら生ではなく、DVDです。
作品は、ずっと気になっていて一度は観てみたかった
映画
「サマータイムマシン・ブルース」の原作舞台です。![]()
知っているヒトは多いと思いますが、
映画版の監督は、「踊る大捜査線」の本広克行![]()
出演は、今をときめく
瑛太、上野樹里、真木よう子など
豪華
。
ボクの名作邦画DVDコレクションの中の一つでもあります。![]()
んで、舞台の方は…
なかなか楽しめましたヨ![]()
みなさんも、是非映画版・舞台版両方観てみて下さい![]()
第2回 テレビッコラム
さて、早速続きです。
前回は、散々評論家さんを批評してしまいましたが、
今回は、しばらくテレビ業界に身を置いたボクの意見をお聞き下さいネ。
そもそも、この評論家さんの意見は、自分発信ではありません。(100%)
※どうしても、この意見が言いたくてテレビ局に名乗り出たワケではないって意味で。
今回は、テレビ(報道)局側が番組内容に信頼感・公平感・豪華感(?)を出すために、
(お抱えの?)評論家さんにディレクター(またはプロデューサー)が発注したもので、
おそらく「何か、イイ感じの気の利いた素敵なコメントお願いします
」くらいの
頼み方で(75%)、雇われ評論家さんも(仕事だし)
「あぁ、いいと思いますヨ
すぐ食べちゃうし
」な~んて
一般市民の感情をそのまま言っても意味がないので、
(ってか、それではお抱え評論家をクビになるので…)
考えたぬいた末に、なんか評論家っぽい(事情に詳しいっぽい)
例のコメントを捻り出したんでしょうネェ。(50%)
御苦労さまです。![]()
まあ、スポンサー的問題もあるだろうし
※例え、スポンサーに「セブンイレブン」そのものが入っていなくても
(同じ問題を抱えているであろう)他のコンビニがスポンサーだったり、
グループ企業が関連してたり大変なんだヨ![]()
経営統合なんかで、コンビニ系の関連企業なんて死ぬほどあるからねぇ。
一概にセブンイレブン本社が悪い
とか、フランチャイズ加盟店が悪い
とか
決めつけられる問題でもないし、一方的に攻撃しても
マスコミとしての公平性を欠く報道は出来ませんから、当たり障りなく…ネ。