やられたら、やり返す。


倍返しだっ!!

いやはや、格好良いですねぇ(^^;;


ども、ツォンシンです。

半沢直樹、面白かったなぁf^_^;)

あのラストは、続編のフラグでしょうか?

さて、今回も野暮用ついでに映画を観て来ました。

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タイトルにも書きましたが今回は、

鷹の爪GO 美しきエリエール消臭プラス

たーかーのーつーめー


久々のアニメですww

ま、いつもなら簡単に感想を書いてたりしますが、今回は少しネタばれ込みで書いてみようかと思いますm(_ _)m

なので、ネタばれが嫌な方々は今回はここまでのツォンシンでしたm(_ _)m

ここから先は完全なる個人的な主観での、あしからず(^^;;


さて、先ず今回の鷹の爪ですが、誤解の無い様に言えば私は凄く好きな作品の一つなのですが(ーー;)

今回の映画はハッキリ言って酷かった!?

例えるなら、深夜枠の人気コメディをゴールデンに進出させたら・・・´д` ;

元々、短いFLASHアニメとして作られた作品は、その短い時間の中にある演出や見せ方が魅力なのだが、今回は約二時間と言う長さは本来の作品に含まれるグダグダ感が更に増して、かなりのクドクドしさに、はじめは失笑程度の笑いもあったが、流石に長々と見せられると苦痛にも似た感覚を覚え、場合によっては睡魔にも襲われたりもしてしまった。(( _ _ ))..zzzZZ

そして、毎回の映画でのお約束的な演出としての予算ゲージ

手の込んだCGや著名人ゲストを起用する際に減り、無くなれば映画が終了するゲージで、このゲージを回復する為に露骨な企業ロゴやPRを劇中に入れ込むネタだけど(今回の映画のサブタイトルも完全な宣伝だったしねw)


ぶっちゃけ、やり過ぎだったよなぁ(;´Д`A

アレじゃ、映画を観に行って来たと言うか、企業CMを観に行った感じだったねぇ(-_-;)

実際、本編の何割かは企業CMだったと言えたから、ネタとして天丼にしてもやり過ぎでしょう?

ま、本編のネタは面白いのもあったが、結論としてはFLASHアニメは短編に限る(・Д・)ノ

コレに尽きるね。

ただ、あくまでコレは個人的で偏見も込みの意見なので、その真相は是非とも劇場で確かめていただきたいm(_ _)m



ま、今回は少し辛口な意見になってしまったけど、やっぱり好きな作品なだけに良くも悪くも真剣に話したくなっちゃうのは仕方ないかもね?

では、長々とお付き合いいただき、ありがとうございましたm(_ _)m

最後に

いやぁ映画って本当にいいもんですねww


ツォンシンでした(・ω・)ノ



本当は腐女子の聖地・池袋へ行きたかったのですが時間の都合上、秋葉原へー(*^^*)
朝の9時からいたのですが、すでに活気があって面白かったですよー!
腐女子・あおです!

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いつ来ても素晴らしいですよねー
あぁ、可愛い女の子がメイドコスで街中に溢れてる環境万歳!
今日も日本は平和です音譜

個人的には可愛い女の子・可愛い男の子なんでもござれの雑食です(o^^o)
メイドさん見てニヤニヤし、
執事さんみてニヤニヤし、
アニメにわくわくし、
フィギュアでうっはーとなり、
BLにもGLにも歓喜します。
そうですアップ
雑食なんです。

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こうデカデカとキャラ物の看板があるとキターーー!ってなりますよねドキドキ
実に一年ぶりの秋葉原。
いつ来ても圧巻と興奮!
今季はサーバントサービスみてますよー
長谷部、不憫ー笑


巷では、
耳かきというビジネスでなく
お尻枕というビジネスがあるそうで。
世の中人肌が恋しいものですよね(。-_-。)
それで、そんな素敵なビジネスは何処にあるのでしょう?








2020年、オリンピックの開催地に東京が決まったみたいで(^^;;

どもども、約一ヶ月ぶりのブログ更新となるツォンシンですm(_ _)m

いやはや、ここ一ヶ月は仕事と家の用事が忙しく、なかなかブログ更新が疎かになってしまい、やっと落ち着ける様になりました(;´Д`A

そして先月、久々に友人と会うべく木曽川までドライブしてきました。

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道中にて食べたラーメン(^^;;

御園座付近にて見付けたラーメン屋

ジャンクモンキーJr.

久々に食べ応えのあるラーメンだったなぁf^_^;)

値段もリーズナブルだったし。

ただ、野暮用を済ます為に止めた車の駐車場代金のが高くついてしまったけどね( ;´Д`)

そんなこんなで寄り道しながら待ち合わせの木曽川イオンにて会談を軽く済ませて、これまた久々に映画鑑賞を。

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前々から興味があった

パシフィック•リム

ガッチャマンかハーロックかで悩んでたが、ハーロックは封切りされたばかりなのでまたの機会に、ガッチャマンは


前評判から想定し、結局は消去法でパシフィック•リムにしてみました。

簡単な感想としては、この作品の構成はハリウッド気質な作りだった。

そして、この作品は日本を代表する子役の芦田愛菜のハリウッドデビュー作で、観た率直な感想としては

子役って言うか女優だよなぁ(^^;;

良くも悪くも子役っぽく無いね。


そんなこんなで久々に気分をリフレッシュしてみたりで楽しんで鋭気を養うことが出来た。

また次の作品を作る為にも精進しなきゃだね(・ω・)ノ

そんな感じで少し前に進みたいツォンシンでしたm(_ _)m