個人戦
昨日、巻いてもらったテーピングはまだ効いている。(^^♪
このまま無事に過ごせますように。
大会はというと1勝1敗でリーグ抜け出来ませんでした。
敗因は・・・
アップ不足と集中力不足でしょうな。
いつもなら2順目の組が審判をするのに、今回は3順目が審判担当でした。
さて、アップしよおっと、っていう時に
「クマ、サブ(アリーナ)で審判ですよ」と後輩が呼びに来てくれました。
げげげーっ!!
慌てて会場へ行き、審判しましたが、第一試合にもかかわらず50分もしてました。
その間、もちろんずーっと立ちっ放し(汗)
片方のチームがサーブする時もレシーブする時もいちいち二人で顔を合わせて
なにやら話し込みます。1ポイント取る他に話し込み時間がプラスされるわけです。
得点はと言うと
1セット目21-20、2セット目20-21、3セット目21-16だったので、
普通のファイナルゲームよりものすごーーーく時間がかかりました。
あぁ疲れたー
試合をやる前に体力消耗です。
間合いは必要最小限にとどめましょう。(笑)
そんな感じで1試合目は勝てた試合を落とした感が残り、
2試合目は攻めることに第一に臨みました。
いつもならミスを連発して相手に連取されてしまうところを
2試合目の2セット目では連取されても自分たちで崩れなかったところに
大きな成果が得られたと思いました。
接骨院
中学の頃に接骨院へ通ったのが、最初。
それ以来、整形外科より親身になってくれるせいか接骨院や整骨院での
治療が多いクマ。
でも医師じゃないからって言う理由でクマの入っている損保は
保険請求しても6割しかもらえません。症状がひどければ8割だそうです。
納得行きませんね・・・
昨日から手首が痛いので、どっかテーピングうまく巻いてくれるとこないかなぁと
仲良しの鳥さんに相談したら「N川口治療院へ行くといいよ」と教えてもらいました。
そこは鳥さんが数年前にバドミントンの試合中、足首の靭帯損傷した時に
治療に通ったとこだそうです。
思い起こせば、同じバド仲間のチコも試合中に右足首を捻挫した時にも
そのN川口治療院へ通ってたっけ。
鳥さんが肩を痛めた時、仕事が終わってからでもいけるとこないかな?と
相談を受けた時にはクマが行ってたW整骨院を紹介したけど
症状が悪化しちゃって、N川口接骨院の方がいいって言ってたっけ。
早速、行ってみました。
受付票に記入した後、患部に電気とホットパックを当てて、マッサージ。
症状の軽い左ひざと左手首も診てくれました。
整形外科では打撲→捻挫と診断されたことを伝えると、
どうやったら痛いか確認した後、
手首は骨がずれてる&手首の靭帯が伸びてる。
右ヒザは転んだ時の状態がわからないけど捻挫してる可能性あり。
痛みの様子から半月盤が傷ついてる可能性もある。
お皿の下で炎症が起きてるね。とのことでした。
う~、一概に打撲ではないのか・・・(汗)
手首はちょっと痛いよ~と言ってから、骨を正常な位置に入れてくれました。
その治療が痛いこと、痛いこと。
ず~っと「ひぇ~、ふわ~~っ、いたたたた」と体をくねくねさせるクマを見て
院長は笑ってました。
でもね荒療治の後は全然痛みがないんですよ!!驚きました(*^_^*)
その後、明日はどうしても外せない試合があるので、
右ひざと右手首にテーピングを巻いてもらい、練習へ行きました。
これで明日の試合終わるまで痛みが出なければ万々歳です。
N川口にあるN川口治療院はオススメです。
また鳥さんに救ってもらいました。サンキュー(^^♪
お問合せ電話
手首とヒザが強烈に痛かったので、整形外科のリハビリに行こうと
予定していたのに、終業30分前に悪魔のテレフォンが鳴ったのである。
よりによってなぜ私にかけてきたのだ??と思える問合せ。
話を聞くと質問内容の専門であるA部署に電話をしたら、「B部へかけてください」と
言われたとのこと。A部の社員め、金曜日だから早く帰りたかったのでは??と
悪く考えてしまったB部社員クマ。
これからお客さんへ書類を届けるので、早めに確認したいということだったので、
電話口の男性の後ろにはお客様がいるのか・・・と考え、
たらい回しは避けるべく質問を受けました。ふぅ・・・
電話を置いたけど、なんのこと言ってたのかチンプンカンプン。
メモした内容をひも解いて、クマから関係のある部署へ恐る恐るかけまくりました。
20分くらい経って、ようやく解決の糸口が見えてきたので
折り返し電話をかけたら、「やっぱり、その方法しかないと思ってたんで、
その方法を記入しました」とのこと。
自分の考えが間違ってないかの確認電話だったのね。
職場の先輩にも聞けず、電話してきたのね。
畑違いの質問は間違いを起こすリスクがあるから受けたくないなぁ。
でも部長の方針で「問合せには何でも答ます!!」だからなぁ。
部長は質問受けないから「何でも答えます」って言えるんだよぉ。