SMコン@LA動画
一昨日、韓国のTVでLAの様子を放送されたようです。
この放送を観てまたも、ん?って思うことがあったんですよねー。
少しだけ思ったこと書きますね、ヨジャ話はNGな方はここからは読まないよーにして下さい。
チェソンハムニダ

1:11からの動画、ユリがコメントしてるシーン。
(すぐ後にミノって、もー、びっくりだよう
)そして下のサジンのユリ。

(写真出処:写真内に記載)
これでなにかに気がつかれた方はきっと私と同じショックを受けるかもしれないですね。
でも、私はこの2人をもう1度よく見て思ったこと。
なんかいい姉弟って感じ、だからそれの存在がどんなモノなのか、ましてや勘違いだった、めっちゃ恥ずかしい、
のでハッキリ書くのはやめましたが(笑)
ミノにとってはもうその存在はいつも一緒にあるモノだから、まったり見守っていこうと思います。
それにしてもつべのヨジャネタ

番組で誰がいい?って選ばせたヨジャたちをネタに作ってるんですね

ってかニコルも選んでたとは・・・知らなかった~、もー、ミノったら~(笑)
えっとね、ショジキにいうと選んだ中でこの子だったらって思ってた子、前まではソヒョンだったんだけど(笑)
このStarGoldenBell、随分前に見てて問題を出してる子がすっごくキヨーで気になってたんだけれど

まさか!ニコルちゃんだったとはー

このときのミノ、ノムキヨー
なんだけれどKEYもね、すっごくキヨー
このときKEYは風邪引いてたんだね、鼻声だものね、これから秋になるけれど皆、気をつけてほしいですね

それにしても足が長いなあ、ミノ

って勝手にこんなこと書いてますが本気にしないで下さいね、ってしてないですよね(笑)
どうも男脳(?)が強く出るときがあって(笑)ヨジャにも萌えることあるのでたまにこんな事を書くかもです。
ミアネヨ

スタキン☆
ミノカットが上がってたので

ミノっていろんな人に似てるって言われるけれど、この方にまで・・・たしかに似てるかも(笑)
つか、この方のキャラが好きでドラマ&映画観たなあ。
しかし、相変わらず淡い色の服を着ると一気に幼くキヨーなミノになる~

ダンスシーン、ノーカットで2人のダンスだけ観たいっす、FANCAM上がってくるかな~。
ミノの上半身のやわらかさ、すっごくサルサに合ってる!手足長いしキメポーズがチェゴ

なのに出演者映してたり・・・かなり残念だったなー

それにしてもミノ、あんなに無口だったのに芸達者になったね(笑)
ウニョはこの番組降りたらしいんだけれど、バラエティーを少し休みたいって・・・
すっごくハードらしいですね、このスタキンも拘束時間が長いとか、
ミノがサブで入ってるカンジになってるけれど、これからケンチャナヨ?
SMコン、ふたたび(笑)
実はヨジャネタを探してたんです(爆笑)
私のブログに某ヨジャ&ミノで検索して来て下さってる方が数名・・・
アメブロってアメンバー限定で隠せて前はそんなブログに当たったとき、
残念な気持ちになって自分はしないよーにしようって思ったのに、やっぱネタによってはありなのかなと。
ヨジャネタは知りたくない、でも知りたいって気持ちありますもんね。
書いてあれば見ちゃうのが女心ってもんです。
だから一件だけ隠したんですが自分的にもイヤなんで形をかえて自分の思う事を書こうかなと思ってます。
新発見もあったので、って勝手な思い込みだと思うんですけれどね。
それにつべ検索してると色々と・・・ってことで意外と出てきたミノのヨジャネタ

最終的に誰なら?とか考えつつ辿りついたこの動画(笑)
元ネタはホミンなんだけども、最初のチャミノの絡みに激萌

なんなんだ、その耳打ち!!!!!

でもってオニュの動じないカンジがすんげー大人で賢い子なんだろーなと(笑)
それにしてもユノがほんとチャミを追ってて泣ける

この流れでホミンペンは賛否両論だったらしいけれど、しょーがないよね。
いいじゃん、ペンなら温かく見守ってこーよって思うんですよね、って偉そうにすみません。
でも、それぞれの性格だし、普段からめない仲良しさんもいるだろーし。
シャイニメンバーもこーゆーとこに出るとメンバー同士絡まないんだと新鮮だったし。
ま、ヨジャがからむとね、少し動揺しますが(笑)
この萌動みたら、もーそれでよし!って思えちゃう私です(笑)
って少しだけ真面目なお話。
トンバン、3人の日本での活動休止。
言葉が出ないくらいショックで見ないよーに感じないよーにしてきたけれど。
(オケに行ってもシャイニより先にトンバンを歌うんです、本人映像とともに5人と一緒に歌ってる感を味わいたくて
ライヴ映像観ながら、毎回思うことは絶対にまたこのステージに立ってるはず!5人で!って)
少し落ち着いてきて、やっぱり浅いペンだから想い出も少ないしライヴにも1度も行けてないけれど、
だからこそ!待とうっていう気持ちは前から変わりなく、より強くなりました。
5人のアーティストが笑顔で東方神起としてペンたちの前に現れてくれる日を・・・







