テアトルアカデミーのオーディションへ行ってきました。

もちろん私ではなく、子供のニヤリ

淡々と流れだけを記録しておきます。


オーディションは博多校、12時から開始。
ベビーカーで行きましたが、受付で預けて待機室へ。
子供を抱っこでしょ?
荷物あるでしょ?
くつを脱いで持ち歩くでしょう?
手荷物邪魔ッ…

暫くテアトルアカデミー関係の番組やCMを見せられ、担当者がオーディションの流れやテアトルアカデミーの説明などをする。

そこから子供1人に1人の親が付いて面接やカメラテストするんだけど、付き添いしない親は別室でやはり待機

私が付き添いをし、夫が待機室へ移動することへ。
荷物ッ…チーン

まずはブースが3つあり、女性がそれぞれ座っています
横にはカメラが。
順番に呼ばれ、発達の状態や普段の様子などを質問されるので答えます
最後に、注意を引くとカメラを見るかをみます。

うちの子、初対面の人をガン見する癖があるのでここまで泣かずぐずらず。
お出掛けも好きなので回りをキョロキョロ

でもやっぱりお子さんによっては飽きてきたりお腹すいてきたりする子もいるみたい
そりゃそうじゃ…

次もカメラテストと面接官数名の前でのアピール。といっても司会の方の質問に答えるだけ。ここで「うちの子かわいいアピール」しておかないと、笑わない子、ずっと泣いている子、寝てる子、様々なので付き添いの親のうちの子自慢の仕方が問われます

さてここの面接、撮影スタジオみたいな所に大人がみっちり、子供が常に20人近くいるという空間。しかも本格的なカメラと(ここで面接の子供の顔を撮影をして、待機室へ中継されている)ライト。
どちゃくそ暑い!
この日、外はピーカン気温は25度越え

外の方が涼しいのでは!?

というぐらい暑かった
エアコン無いのかつけられないのか

1グループ5人のグループ面接長かったです…

泣かずに寝ずに頑張った我が子、帰りの車で爆睡。
私としては滅多にできない経験ができたかなーと。子供の可愛さも再認識できたし、満足です口笛

結果は一週間以内に郵送できます。

入学案内はとても魅力的なことばかりかいてるんですけど、東京の仕事やオーディションもあるでしょうから結局経済的にマイナスかな~と

入学金高いし(だいじ)

時間を割いてるスタッフの方々には申し訳ないですが、記念受験とする人も多いだろうなー

でも記念受験のつもりが本気になる人もいてるかも?