あまり書けないのですが今日、ある特別な使命を持った方がいらっしゃるというので、野次馬 新しい知識をもらえたらいいな、と思い伺いました。

私は、見えない世界に対する考え方&スタンスの正否はある程度存在すると思います。
私自身が納得している考え方は以下の通りです。

【スピリチュアルには二通りの力があります】

★霊の力
霊の力を持つものは
人格よりも能力を重視します。
相手のネガティブを受けやすく、カルマのつけがあり
力を使えば見返りを求めます 。
霊の話に偏り、人への指図と現世への執着があります。


★神の力
神の力を持つものは
人格が重視され、神へのサレンダーが必要です。
カルマのつけはなく
相手のネガティブは受けません。
力を使っても見返りを求めず
中立的で相手に考えさせ
現世への執着がないものです。



この業界の方で特に多い傾向は、同業者同士の仲があまり良くないという点です。
みんな自分の能力が一番だと思ってますからね。能力以外の要素で客を取ってる場合も多いし。
そこで、力を持たない凡人としては、上記が真贋を見抜くガイドラインになったりするわけです。ここで言う「神」とは実在を指すんでしょう。私自身も実在についてはまだ理解が浅いですが、要は創造神のことらしいです。


上記に沿うと、「地獄に落ちるわよ!」とかいう細木○子は霊の力という話になります。
まあ私はこれまで1秒たりとも細○を信じたことはありませんが(笑)


今日会ったのは、人生の半分をフルに後者で生きてきたという方。
やっぱ神社と同じような厳かなオーラ纏っていたので、背筋が伸びっぱなしでしたね。
ご本人もおっしゃられてましたが、神仏と繋がれるからといって優れているわけではなく、
要は認識が正しいのかそうでないのかという話。

霊の力にはやはり限界があるとのこと。
霊は実体ではなく、その背後の大元が見せている幻惑。
だから除霊などいくらやっても、大元を絶たない限りは何度でも繰り返す。
浄霊についても、神の助力を得ないと出来ない。

上記を前提にした場合、
悪霊に取りつかれてる……というフレーズには語弊があり、人は誰しも数体は
憑いているものだが、ほとんどは無害。
問題は中に入り込んで、影響を及ぼしている場合。
何を持ってそれを見抜くのか?
それは「突然、豹変して怒鳴り出したりする人」
私、そんな人3人ぐらい知ってますけど……あせる

ただ、総論については正直よくわからなかったです。
まあ本人にしかわからない世界があって、それを凡人に理解させる義務もないだろうし。
適切な語彙や表現方法が見当たらないんだろうな。
いずれにしろ、俗世間に生きていないので多くを語る必要もないのでしょう。
静かに天命を務めてる神の作業員という印象でした。
こういう人は絶対にマスコミには出てきません。出てる人全員が胡散臭いとも言えませんが…

全てはわからない、伝わらないぐらいがちょうど良いのかな、と思います。
せっかく物質界に生まれてきたんですし。


ところで、同じく神へサレンダーしている方の実録漫画です。
この漫画結構好きなのですが、ここまで修行しないとやはり、神の助けを得るのは不可能なのかと思わされます。今日お会いした方もおっしゃってましたが、神からのミッションをこなして、初めて神の力を得ることができるみたい。神の力を得て何とするか? 人を助け、また神をも助く。そんな一連の出来事が描かれた漫画です。

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潜在意識・引き寄せの法則の摂理は「自分が出した波動がそのまま返ってくる」ことです。
特に、バシャール読んでる年季の入ったバシャリスト(今勝手に命名しましたw)にとっては
言うまでもない当然のことでしょう。

でも自分はどこか心の奥底で信じ切れてない部分があったのかもしれません。

先週末、女友達と飲んでいた時のことでした。
まあ普通にガールズトークってものをやってたんですけど、
途中で様子がおかしくなったんですよね。
というのも、相手の娘が私の言うこと一言一句、全否定するんですよ。
全否定しつつ、その上聞くに堪えないありとあらゆる罵詈雑言を浴びせてきたのです。
もともと普通よりは口が悪い娘なのですが、その日は度を越してて、
「ん?」と思ったわけです。
しかし我々のコミュニケーションはけなし合いが基本なので、ちょいちょいカチンと来ていましたが、あまり深く考えずその日は朝までガーガー喋って解散しました。

そして翌朝、目覚めた時に突然烈火のごとく怒りが湧いてきまして、
何で私があんなこと言われなきゃいけねえんだ!!!、
ふざけんな、ぶっとばしてやる、
いや○してやる!……
などと、完全にブチ切れモードに。
きっとオーラ写真撮ったら全身真っ赤だったと思います。

なので、もう金輪際、縁を切ってやるがその前に一矢報いてやりたいという一心でした。
こんだけ私が怒ってるんだから、ハイヤーセルフに伝わって連絡は来まいと思いこんでいたのですが、
意外と普通にメールが来ていました。

一瞬どうしようかと思いましたが、返信がてら、いかに私が不愉快な思いをしたかを
ガツンと長文で書き綴って送りました。もちろん最悪は絶縁するつもりで。
「いくらなんでもあれはひどいだろ」と。

するとこのような返事が返ってきました。

確かにあの夜はひどすぎた、謝罪する。
でも、あなたも以前私の○○について何度もグサっと言ってのけたことがあったが、
その通りだったので自分は何も言わなかった。
でも同時に「ああ、この人はグサっと言ってしまっても大丈夫な人なんだな」と思い、
自分も同じように接した。
でも、あの夜はさすがに悪乗りが過ぎた。


ここでハっとしまして、確かにそうだったかもな、と。
確かに私は、彼女の○○について相当な口調でダメ出しをしたことがありました。
二人の間で「相手を冷徹に、ボロクソにけなしても良い」というコミュニケーションルールを
作り出したのは私の責任でもあったわけです。

見事にブーメランくらいました。

職場でも、私にだけ異様にキツい上司がいました。
被害妄想ではなく、周囲もそのように感じていました。
今は直接の関わりがないので良いですが、その異常さは筆舌に尽くしがたいほどでした。
数ある語彙の中でも、最大級の攻撃的な言葉をわざわざ選んで
言うことに関しては天才的でした。
きっと前世で宿敵同士だったのかなと思いますが。
しかし思い返すと、私にも部下がいた時代、似たような接し方をしていたなあと。
あの時はまだ解放ワークも受けておらずひどい状態で、自分と同一人物だと
思いたくないですけど。
因果は巡り巡って返って来るんです。
そしてその上司って、よく観察してみると私と短所が似てるんです。
たぶん、その上司は自分の嫌な部分を私に投影して、攻撃していたんでしょうね。

というわけで彼女とはお互いこれから気を付けようね、ということで仲直りしまして。
あと、この一件でたった1~2日の間に新たなインナーチャイルドが多数浮上したので、
きっと必要な出来事だったんだと思います。
癒さなきゃ……



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ただ、現在はアメンバー限定記事など諸事情の関係で、知り合いの知り合いレベルまでとさせて頂きました。

承認できるようになったら頃合いを見て、またお知らせしますので、どうぞよろしくお願いします。
可能であれば読者登録して頂ければ幸いです。
申し訳ありません。

先日、インナーチャイルドの自己セラピーについて書きました。

淡路紀世子式インナーチャイルドセラピーが有効だそうです。
受けたことあります。重い人は二週間おきに大体4~5回が目安とのこと。
お金は貯金から何とか工面できますが、そんなに時間をかけたくないんです。
この焦りもブロックかも知れないですが、早くしたいんだから仕方ない。

淡路氏の書籍が売ってるので、それでやるだけでも自分は効果があるようです。
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先ほど、この本の方式で行った自己セラピーで新たなインナーチャイルドを発見しました。

「言わなくてもわかってくれる人」ってすごく素敵ですが、私は殊更にそういう人を求めます。
逆に、説明したり自分についてプレゼンする努力を強いられる人にものすごい嫌悪感を抱きます。てか、何でそんなことしなきゃいけないんだろうと、普通に思ったりして。
だから欧米の文化が苦手なのかも知れないです。

そうでなくても、噛み合わないなあと思ったら私は癇癪を起こし、
不思議な目で見られたり人が離れて行くこともしばしばありました。
何でわかってくれないの?というもどかしさもありますが、大きいのは
「何で私が説明しなきゃならないんだよ!?」という屈辱感と怒りの爆発ですね。
だから営業とか、接客業とか全然できないですね。

んで、発見した新たなインナーチャイルドというのは、
「気遣いをしてもらえなかった子供」でした。

以前のエントリーで書いたとおり、私の子供時代というのは
猛獣の檻に入れられていたようなものだったので、
怒鳴られたり邪険に扱われはするものの「今どんな気持ち?」とか「何が欲しいの?」とか、
当たり前に気を使ってもらうことが一切なかったのです。

家の中では、常に「出戻りの母の付属物」扱いで、いてもいなくても良かった存在でした。
むしろいないほうが良い、といった感じ。
いつ、大人に怒鳴られるのかわからず心を閉ざして硬直し、無表情を貫いていた子供でした。
心の中は警戒心だらけ。
すると外では、「しげちゃんってどうしてそんなに無表情なの?笑」
と言われて二重に傷つけられたりして。

幼いしげちゃんが望んでいたのは、
「1人の人間として相手にされたかった、察してほしかった」というところでしょうか。
話が通じないというケースは仲の良い家族でも時たまあるとは思いますが、
トラウマがあるとどうしてもそこにフォーカスして、過剰反応してしまいますよね。

淡路氏のセラピーでは、インナーチャイルドの望みを聞いて満足させるワークをして終わりです。
書籍なら1人でも出来るというのは結構、勝手が良いです。
まあ幼い自分を満足させたところで、家族を好きになるということは絶対にないんですけどね。
「そういう役割を持って生まれた人たちなんだなあ」と、無感情になる必要があります。
「家族だけがこの世の味方」という信念もブロックに値するんじゃないですかね。

一方、父方の親族は正反対で、非常に平凡かつ善良な人たちでした。
外国に住んでいたため滅多に会えず、会えないうちにかなり亡くなってしまったのですが、
二度と会えなくなった今でも大好きです。
一緒にいた時間と(自分が感じる)愛情は比例しないと思います。

余談ですが、チャネリングの授業で、あんなに嫌だった母方の祖父(もう亡くなった)
のハイヤーセルフと繋がる練習をしたんですね。
そしたら、伝わってきたのは生前の祖父と正反対で「超チャラい人」
本人のキャラとハイヤーは違う場合がほとんどだとは聞いていましたが……

「あの時はごめんねー、でもさあ、ああなるってことはみんなで約束してたじゃん。
僕も頑張ったし、君たちも後は頑張ってよね、
うぃっしゅ!

というのが伝わってきました。モニタリングしてくれた講師も同意見でした。
まあ、大人になった時点で祖父に対しては嫌というよりも、ネタ人物として見ていたんですけどね。
一応、商売成功させてた人だし。彼個人に対しては今はあまり嫌いではないです。
近くにいたらすごい面倒くさいですが。
ただ、こういう結果が出てくるとは思いませんでした。


ピストリウス被告に出国許可、南ア裁判所が保釈条件緩和


この顔は……嘘をついている顔だぜっ!てか、半笑いじゃないですか。
事件の状況も、思わず「なわけねえだろ!」と世界中から突っ込みが来ているでしょう。
家で一緒に過ごしていた恋人を泥棒と間違えて殺すっていう状況ありえますか?
まあ、こんな一方的に疑うのもよくないのでチャネリング練習させてもらいますかね。

誰かが書いていましたが、誤認だろうと違かろうと、
人に向けて躊躇なく銃を向けた時点でスポーツ選手の精神とは程遠いだろ、と。
まったくそう思います。
いくら治安が悪かろうと、有無を言わさずぶっ放すって、戦場かよ。

欧米人に対していつも思うのは、人に対して銃を躊躇なくぶっ放すことが出来る精神性と、
やたらと情熱的な家族愛や恋愛行動がなぜ共存できているのか。
例えば俳優のラッセル・クロウという人が、家族に電話する際にホテルのフロントで揉めて、
電話機をホテル職員に投げつけるなどの暴行を加えたという話。
ホテル職員にだって家族がいるだろうに、なぜそういう頭が回らないのか。不思議です。

しかし、恋愛成就サイトのオーナーが言っていた言葉が印象深いので、思い出しました。
「潜在意識を使った願望成就法は、日本人には難しい。一方、欧米人ならカンタンにできてしまうでしょう」。
(うろ覚え)
集合意識的に、依存心が強いからだそうです。
欧米人は個人主義、ある意味他人の幸せなんかどうでも良い。自分が中心。
日本や一部アジアとは真逆の教育です。中国は違うっぽいけど。
でもそれって、潜在意識の面では真理でもありますね。
日本人はどうしても他人の目とか評価を気にしてしまいますからね。
「叶ってしまったら〇〇の幸せを奪ってしまうかも知れない」なんて思ってしまいがちじゃないですか? 少なくとも私はまだそういうブロックあります。
宇多田ヒカルの歌で「誰かの願いが叶う頃、誰かが泣いてる」(これもうろ覚え)というのも、日本的だと思います。

欧米とアジアが上手いこと融合して、潜在意識を活用できるようになるといいですね。


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こんにちは。
ちょっと自分の力以上というか、知識の及ばない範囲の仕事を任されて大変な感じです。
マジで学生時代にもっと勉強しておけば良かった。なぜ、あの時あんなに昼寝していたんだろう。タイムマシンがあったら確実に起こしにいった上にパンチ数発叩きこみますね。

ということで、突然ある人物に会わなければいけなかったのですが、
この方は通常、そうそう会えるような人ではありませんでした。
まずは秘書さんに話を通さないといけない状況だったのですが、何せまったく不勉強なものですから、依頼の文面すらまともに作れない惨状だったわけです。
案の定、一流大卒っぽい秘書さんから突っ込みの嵐が来まして、暗雲が立ち込めました。
「文面の意味がわかりませんので、ちょっと検討させて頂きます(怒)」だって、ムハハヽ(゜▽、゜)ノ
しかし、会わなければどうしてもやっぱり仕事が進まない。。。

そこで、チャネリング講座で習った「相手のハイヤーセルフと会話する」ということを応用して、会わなきゃならない人のハイヤーセルフにチャネリングし、お願い(したつもり)してみました。もちろんダメ元で。

「勉強のつもりで、胸を貸して下さい、鍛えて下さい、お願いします……!」と訴えました。

すると突如電話がかかってきて、「今から来い」と。
多忙の中、時間を10分ぐらい捻出してくれて、なんとか対面完了。
その上、偶然その件の別の大御所が近辺におり、同時に対面完了。
すべてがスムーズすぎる……!
上司にもビックリされてしまいました。
ただ、これを仕事としてまとめる際に第二関門がありますけどね。
(これはチャネリングというよりも経験上、確実に予測しています)

まーまだ信じ切れてないですけどね。
たまたま、良いタイミングが重なっただけというのもあるだろうし。

実は以前も、この技(?)を使ったことがあるんですが、
その時は相手のハイヤーセルフに断られた感触がありました。
「会ってどうするの? 誰のためになるの?」という返答が伝わってきました。
案の定、ダメでした。



一言で言うと、キーワードは「男への復讐心」でした。
コレじゃ恋愛成就なんかしませんね笑

私の母は離婚後、実家に出戻り私たちは母方の祖父の庇護下にありました。
祖父は一代で莫大な財産を築きましたが、おそらくですがきっと、
今で言うアスペルガー症候群で、癇癪持ちでDVだったため
家族とのコミュニケーションは最悪の状態でした。
祖母も祖母で、こっちは確実にADHDだったため夫婦の折り合いは新婚当日から悪く、
ヤクザ顔負けの抗争を70年ぐらい繰り返していました(親同士が決めた結婚でした)
自動的に祖父母の子供達はみんな金だけはふんだんにあるが、人としてはロクデナシに育ちました。三◯佳子の息子が何人もいる感じですかね。

祖父母の子供達は両親を嫌っているくせに財産だけは欲しいため、骨肉の争いをしていました。祖父に気にいられるためのくだらない権謀術数が渦巻く中で私は育ちました。自分の母も含め。


叔父たちは財産の取り分が減るからと、我々親子を徹底的に邪魔者扱いしました。
時には、母が叔父たちに殺されてしまうかも…という恐怖に苛まれる時期もありました。


そんな叔父たちにもちゃんと妻子や恋人がおり、私は
「同じ女で血が繋がっているのに、どうして私たちは愛されずに
あの奥さんやイトコたちは大事にされるの? 私たちの何が悪いの?」

と少なからず思っていたと思います。今思えば。
とにかく、親族の男性で私を邪険にはしても可愛がってくれる人はいませんでした。

その上、実の父親は母と私たちの他にも妻子がいました。
今となってはそういうこともあろうかと多少は理解できますが、子供の頃はそれを聞いて、
たぶんドン引きしたと思います。あまり覚えていませんが。
潜在意識下では「自分たちだけじゃないんだ」という疎外感があったのかと思います。

(実は、前出の婚活で上手くいかなった男性に対し、「彼女との間に子供ができてしまったらどうしよう」と何故かいつも不安でした。考えてみればこれの影響だったのかもしれません)

そんな中で、男性に対する警戒心や反発心が募るのは当然の成り行きです。

このパターンに沿って私はわざわざ、
現実世界に「復讐しなければならない男」を引き寄せ、創り出していたのです。


振り返ってみると、私の実らなかった恋愛は全部同じパターンでした。
他に大事な女性がいる、もしくは出来てしまい、疎外感と恨みを感じる…

私は父性を欲しがっていたのでしょうけど、引き寄せる男性は真逆でした。
自分自身は父性の欠片も持ち合わせていないくせに、女性には母性や貞淑さ、ロリ属性を求めるようなアホばかりに「惹かれて」、上記のパターンをくらって傷つけられ……を繰り返していました。

本当は「惹かれていた」のではなく、「挑戦していた」が正しいのでしょう。
もちろん、憧れや男性的魅力は感じていました。
しかし奥底では、自分を愛しそうにない男性をあえて引き寄せて、
「私を愛させてみせる、屈服させてみせる」ということをやっていたんだと思います。


あくまで自己セラピーで導き出したものですが、
謎がすべて解けた感じです。いや、7割ぐらいか?
あとの3割はやはり割り切れない、解放しきれていない感情です。
いずれ解放に向かうと思いますが……


これを今日、ひも解いた途端、何だか色んな部分の皮膚が痒くなったのですが、
浄化反応?という奴でしょうか? よくわかりませんけど。

しかし意外でした。
叔父たちの存在は、たとえ好きではない人間だったとはいえ、
私の人生でさほど重要ではなかったからです。
もちろん嫌いでしたが、個人的に全く魅力のない人たちだったので、
記憶に強烈に残るということはなく、思いだすと良い気持ちはしない、という程度でした。
悪党でも人間的魅力があれば、また違った見方ができたでしょうけど。

(もし叔父たちが死んだら、まあ世界には全く影響を及ぼさないのでガッツポーズとまでは行きませんが、ちょっと笑ってしまいますね。爆笑してしまうかもしれません)

セラピストが以前、「セラピーの途中では、まったく忘れていた、もしくは関係ないと思えるような場面が浮かぶことがある。実はそれが最も影響を及ぼしていた事柄である」と話していました。

子供の頃の些細な出来事は本当に侮れないと思います。
子供時代は、なるべく幸せであることが重要だと本当に思います。




 恋愛成就する状態に持っていくにあたり、根深いものを抱えている場合は
インナーチャイルドセラピーが必須らしいです。

今は恋愛成就のコーチングは受けてませんが、
インナーチャイルドセラピーは必要と感じ、これまで何度か受けました。

これまでのエクササイズや各種スピリチュアルセッションの積み重ねもあってか、
先日受けたセラピーの翌日、劇的に現実が変わりました。

その後もう一度受けて、かなり楽になりましたが、
どうしてもしつこく消えない感情がまだありました。


その原因は、この道に入るきっかけとなった、婚活のつまづきです。
その人とはあまりうまく行かなくて、上手くいくよう模索してたら
アッサリと他の女性とラブラブになってしまい、即婚約もされ、
その様子をあらゆる形で見せられるという生き地獄のような状態が、
もう二年目に入っていました。

内心、本当に私が求めているのは彼じゃないと気づいていながらも、
執着だけが残りこだわり続け、自分を彼女と比べてイジメ続けました。
これは愛ではないと理屈ではわかっていたけど、とにかくしつこい。
悔しくて悔しくてたまらない。
こればかりは、いくらセッションやエクササイズ、アンカーをやってもダメでした。
この感情の正体に全く見当がつきませんでした。

しかしインナーチャイルドセラピーと言っても一回二万円前後です。
とてもじゃないが継続は難しい。
そこで、セルフセラピーをしてみました。チャネリング講座で教わった方法も絡めて。

んで、ようやく少しわかってきました。感情のルーツは、全く予想外のとこにありました。

いや本当はセラピストに任せたほうが良かったのかもしれませんが…

長くなりそうなので次回に続きます。
ここの整体はヤバすぎる……!

おととい、湯島のアンダーコンストラクションにて、ひょんなことから、「リラクゼーションリンク癒し」
坂本先生に立ったままで色々と調整してもらいました。

週末から、なぜか胃腸と背中が痛くて、頭もボーっとして、薬を飲んでも治らなかったのですが……
何と、軽く触れて調整するだけで一瞬で治りました。
気功整体というものらしいですが……これぞハンドパワー!

特に背中が重くて仕方なかったのですが、坂本先生はどうやら
「見えないものが見えるタイプ」らしく、何も言ってないのに
「背中にうっとおしいモノが乗っちゃってますね」と。
えー何!? 確かに背中がうっとおしくて仕方なかったけど、やっぱりそうだったんだ……
ビビる間もなく坂本先生がフっと触れただけでそれもサラリとなくなりました。

私はエネルギーとかを顕著に感じたことはこれまでの人生でなかったのですが、
坂本先生の施術では体の中に何か液体?のようなものが「テュルルルルル」と
流れ込んでくるのをハッキリと感じました。

一緒に来ていた霊感持ちの友人も「あっオーラが綺麗になった!」と言っていました。
おまけに骨盤と頭蓋骨、顔の歪みまで調整していただいて。
またまた友人が「さっきと顔が全然違う!」と言ってくれました。

気功整体ってすごいなあ。奇跡だなあ。感動してます。

それにしても、私が紹介した人々が、続々とこのアンダーコンストラクションに
集まり、ここを拠点に新たな縁を結んでいます。

特に意図していないんですけどね。別にマージンもらってるわけでもないし(笑笑)
何かにやらされているような気がします。不思議です。