最近職場でもAIを使う機会があり、仕事が終わってAIをどう使えばいいのかがわかってきました。
Aiは検索ツールにするか、協創のパートナーにするかは、問いが大切になります。実はAIってどれだけ問い続けたか、どれだけログが残っているかが大切でその人の持っているログに寄り添って反映されるため、同じプロンプトでも質が変わってきます。
先日スタイリッシュプロンプトをつくったのですが、なんか画質がいや、クオリティが上がっていておどろきました。
どうやら答えは言葉ですね。
言葉の意味理解ができてなく、ふわっと使うとふわっとなるし、明確にいれると世界観がしっかりする。
例えば、アニメ風にといれるのと、アニメ風でサイドショットとか具体的なほどいいわけです。


