おいしかった仕事の話 転職しまくることになるきっかけのエピソード
昔 まだ景気がよかったときの配管工の仕事をしていたときの話
東京の大学の新築の工事のボルト締めをしていた
その工事はいろいろの業者が入り 工程で30分以内に作業しないと次の業者が作業できないので
1日1時間以内の仕事だ
朝7時に家を出て朝礼が8時半 それから作業長くても1時間 昼前には家に帰宅していた
油でドロドロになるぐらいでそれほどしんどくはなかった
入ってすぐの俺で月50万もらっていた。
土日休みで4ヶ月続けた
ある日 同僚から社員に保険がかけられていることを知る
俺は怖くなった。。。もちろんやめてしまった。(殺されると思い
後で聴いた話だが、保険は労働災害保険というものだった(いわゆる労災)。
16才の俺はもちろんそんなことは知らない
それからが101回目の転職の始まりだ!!