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☆MASA☆の気ままにテレビ三昧

日頃見ているテレビ、ネットで気になった事などを気ままに書いていきます。
ジャンルは問わず、バラエティ、ドラマ、アニメ、ニュース、エンタメでの感想などをマイペースに気ままに書いていきたいと思います。 

リーガル・ハイ1から見返してみることにしましたびっくり 

早いものでパート2も第四話ですね。

この作品はすごく好きでパート2が始まらないかと待ち遠しく思っていたので

最新作が見れることが嬉しい限りですキャハハおんぷ

ということで、第一話から見返しました。


殺人罪に問われ敗訴した坪倉被告。

この判決に納得出来なかった黛弁護士は、上司である三木先生に控訴したいむねを

説明したが却下された。

控訴したい黛。

この事件がきっかけで古美門研介を三木先生の秘書の沢地から紹介される。

まぁ、沢地が黛に古美門を紹介したのは、古美門を法廷に引っ張り出すための駒だったみたいですが。

まぁ、内容の流れはさておき、正義感があると言えばいいのやら、お人好しと言えばいいのやら。。。

というのも、黛弁護士。

控訴依頼を古美門先生にお願いしたが、皆さんご存知の通り古美門先生の報酬はとんでもない額を要求してくる。

この買いでは、三千万円でした汗汗汗

そんな額はガソリンスタンドで働く若い青年には金持ちでない限り、とうていはらえないでしょう。

それを肩代わりして払う黛弁護士え゛!

古美門先生にしょっぱなから三千万円もの借金。。。

この裁判には無罪判決後出て勝ったものの、もし、この被告が本当は犯人で、後に新たな証拠でも出てきて有罪にでもなったら・・・。

そう考えるとかなりの痛手ですねガクリ

彼が実は殺人犯でないことを祈ります(笑)

この事件のその後が気になりますね。

実は彼はやっぱり殺人犯だったなんて話が出来てもそれはそれで面白いかもびっくり

もしそうなった場合の黛先生の反応、心境、弁護への思いがどんなものか、どんな反応か見てみたいものです。






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