まだまだ勝手が分からず、アメンバー限定の投稿になってしまいました:・・(^^;


ということで再投稿&追加



SIG'N BORD-CA370335-0001.JPG

GOOSEとKDXのメンテが終わり、やっと去年の筑波の耐久レースで大破したNチビに取り掛かれる~

改めて破損状況を確認

ぱっと見では再起不能だけど…
意外にも被害は少ないかも?

珍走団なみにカチ上がったリア周りは当然×だけど、曲がってるのはフレームとチャンバーだけで、その他は無事な様子

これなら予備のフレームにエンジン、足周りを移植して、手持ちのノーマルチャンバー付ければなんとかなりそう?

取りあえずバラし作業から開始です

ここから追記


で、バラし作業は完了しました。


今後、一応各パーツごとに掃除&再点検して組み換えを検討予定です。


夕べ、うちのCATVで「イニシャルD」の実写版映画がやってました


それが、なぜか香港映画


しかし、中身はほぼ原作通りの内容

舞台も群馬(撮影も群馬かは不明)で、思いっきり「藤原とうふ店」だし

拓海のオヤジの文太が、酔っ払って畳でざこ寝してるとこなんて、中国人じゃあ馴染まないような場面までしっかりと表現されてた


さらに!拓海の86はじめ出てくる車も走りの場面も中々の見ごたえ!

さすがに香港映画でしたね~


正直期待していなかっただけに、逆に面白かったです!

究極のB級映画?って感じ


ただ、唯一の違和感・・・


それは、そこまで原作を忠実に表現しているのに、出演者が中国語を話してること・・・(^^;


そりゃあ出演者は、なつき役の鈴木杏以外はみんな香港の役者だし

中国語も当然だけど・・・(^^;


一体、どこ向けの作品なんでしょ?(^^;


2から4位までのライダーが来年のnotoGPへのステップUPを早々に決めていた250ccクラスですが、

満を持して!?

ランキングTOPの青山選手の行き先が決定したようです!


これまでも複数のmotoGPチームのオファーを受けていたことを名言しており、

最近ではLCR HONDAからの参戦?との話がありましたが、結果としては意外?なことになったようです。


以下、記事転用(motoGP.com)


パドック・グランプリ・チーム・マネージメントは4日、青山博一を起用して、2010年からMotoGPクラスに初参戦することを発表した。

現在、250ccクラスに参戦するエミー・カフェラテとオート・キリー‐CPを運営する同チームは、ポイントリーダーの青山と共に最高峰クラスに進出。ホンダの2010年型RC212Vを使用する。

スイス人のチームオーナー、ダニエル・エップは、「2010年シーズンに、ホンダのマシンでMotoGPクラスに参戦することを発表できることになり、大変嬉しいです」と、説明。

「2005年にホンダの125ccマシンを使用して、トーマス・ルティがチャンピオンシップを制覇しました。我々にとって、再びホンダとジョイントすることは大きな喜びです。」

「今、ここ数年間を経て、MotoGPプロジェクトという我々の夢を叶えることになりました。最高峰クラスの一員になれることは大変名誉なことです。」


転用以上


さあ!

あとは、残り3戦を満足いくレースで飾り、『250ccクラス最後のチャンピオン』の肩書きを引っさげて、

来年は堂々とmotoGPに参戦してもらいたいですね!