⏬これまでの妊活⏬
2017年2月 36歳で妊活開始:
自己流タイミング
通院しながらタイミング
人工授精4回→全て陰性
2019年2月 ステップアップのため転院:
5月 潜在性甲状腺機能低下症でチラーヂン開始
7月 顕微授精へ(採卵→凍結胚1個)
⏫夫39歳・私38歳⏫
⏫義両親と同居の田舎暮らし⏫
🍁本日D23(BT1)です🍁
今朝の基礎体温が36.56と低温期並で、ちょっと気がかりなBT1となりました
症状は特にありません
朝、膣剤ウトロのカスとともに茶オリが少し出てきましたが、移植時のカテーテル挿入による出血だと思います。(本当は着床出血と思いたい!)
今日は助成金の申請書をダウンロードしたり、必要な領収書を確認したりしています
領収書整理のついでに、ざっくりとですが顕微授精にかかった費用を振り返りました
上記には、処方されたものや注射、診察の料金全て入っています。総額80万程になりました
県から30万、市から15万の助成金と子宮内膜ポリープ切除術の保険金5万を充てると、手出しは30万程になる予定です
(年明けに医療費控除も申請すれば手出しはもっと減るはず
)
私が通っているクリニックは費用が割高な設定なので、他のところはこれほどかからないかもしれません
今年の不妊治療代はもちろんこれだけではなく、顕微授精に至るまでの初期検査費用や転院前の人工授精の費用、甲状腺の病院代もあります
全部合わせて...の計算は今日はやめときます
それにしても急に寒くなってきました🍂腹巻をしっかり身につけて子宮が冷えないように気をつけたいと思います
ご覧くださりありがとうございました
