2017年2月 36歳で妊活開始:自己流タイミング
9月 産婦人科へ:タイミング法開始(不定期通院)
2018年5月 義実家へ引越し:都会→田舎へ
6月 不妊治療専門Aクリニックへ:
タイミング法3回 / 人工授精2回
12月 自宅近くの産院、B医院へ:
人工授精2回
2019年2月 ステップアップのためCクリニックへ転院:
潜在性甲状腺機能低下症と診断される
5月 甲状腺の専門医へ:チラーヂンs 服用開始
※ここまで全て陰性
7月 顕微授精へ
今日は待ちに待った凍結胚の電話確認の日です
早速結果ですが、凍結できた数は、、、
1つでした
受精卵9個からの1個
詳細は教えてもらえませんでしたが、伝えられた凍結費用から推察して5日目の胚盤胞ではあるみたいです
私も夫も、今回の移植のチャンスは一度きりだという現実を突きつけられ、ショックを受けています
本当は1つでも胚盤胞になって凍結できたことを喜びたいんですが、残念な気持ちの方が大きくて...
ごめんなさい...
今回の顕微授精が最初で最後になるかもしれないので、移植周期もしっかり取り組んでいこうと思います
まずは来週の子宮鏡検査です
ご覧くださりありがとうございました!
