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東急東横線「元住吉駅」にあるフォトスタジオ・シエスタです!



前年度クラスでは4月生まれのお友達を筆頭に、トイトレしている・していないという空気がムンムン漂っており。


オムツを卒業しパンツになると、

「○○ちゃんすごーい!パンツになったの?」

なんて拍手喝さいが起こったりしている中。

完全に傍観者側だった娘、とその母わたしです。



それが進級してすぐのこと、



「2時間起きくらいでトイレに行かせると、ちゃんとトイレで出来ていまして、、それであのー、、5月を目安にトイレトレーニングをと考えています。パンツも買っておいてもらえますか?」



ま、ま、まじっすか ( ̄∀ ̄)!すか、、すか、、すか、、、。


思ってもいなかった急展開で、嬉しさよりも驚きが勝ってしまったというー。


早速ネットで注文して届いたトレパンをはかせてみると、

スースーする感触が面白かったのか、

ふふふふふ・・・・うふふ  

と笑って舞っていました。


しかしながら、喜びもつかの間。

トイレで出来るのは保育園でだけで、殆ど自宅トイレではしません。

なぜだー。

実は、、(心当たりが、、)。

お丸についていたアンパンマンの音楽が取り外し可能な事を知り、、

エンドレスで鳴らすのでシレーっと外しておいたのですが、、

それを期に自宅トイレでしなくなってしまい、、( ̄□ ̄;)

まぁそれが原因かは定かではありませんが。

それ以外に原因が見当たらない。

負けるが勝ちと言いますか、、ここは音楽スイッチを元に戻して。

また(自宅トイレでも)してくれるかなー。

と、思ったのですが、、負けるはひたすら負け。。

そう簡単にはいかなーい。

「トイレないよーアリガトゴザマシター。」

と言って出てきて、オムツをはいてオムツにお世話になるという日々です。





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17時のに間に合うように小走りで駆けつけました。








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間に合うか微妙だったのですが、1番ノリ。

せっかくなのでまん中の太鼓(音が良い)。










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毎度のことですが、演奏中は全く笑わない・・とても真剣・・・。










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終わったらお片づけ。



 






 


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アマゾン、安くて助かります。

定価¥14.700のキャットタワー、¥4.700で購入出来ましたやったー ヤッター!












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ミュは警戒心が強く、慎重な性格なのですが、ねずみがついているとさわらずにはいられません。






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「ほら!パパだよ( ´ ▽ ` )ノ!」


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防災ずきんを購入ししました。

前につけた風船がなんとも言えないシュール感をかもしだしています。

風船には糸がついているので、歩くと微妙に揺れます。

ちなみに歩く時は無言、

静かにこれが近寄ってきます。



平成28年(2016年)熊本県熊本地方を震源とする地震と、その後の相次ぐ地震・余震により、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

先日、こんな記事を目にしました。




災害がいつ起こるのか、誰にもわかりません。

今、この瞬間に起きる可能性もあります。

その時家族が全員そろっているのかどうか、わかりません。

それぞれ仕事をしている時かもしれませんし、子どもたちは保育園・幼稚園・学校へ行っているかもしれません。

大規模災害が起こった時、パニックになるのが一番危険です。まずは落ち着いて。とはいえ、日常とは明らかに違う状況にパニックにならない人などいないでしょう。

ですから、少しでも落ち着いて行動できるように、万が一に備えて準備しておくことがとても大切になってきます。

今日は、災害に向けて荷物以外に大事な、準備しておく事柄について考えましょう。

■家族間で災害時の避難所について話しておく。

パパが仕事でママや子ども達が一緒にいる場合、ママや子どもが事前に決めていた避難所にいるとかわかっていれば、後からパパも安心して合流することができます。

では、パパもママも仕事、子どもは保育園や学校等へ行っているなど、バラバラな場合。

おそらくそれぞれ職場や学校単位で避難することになるでしょう。

子ども達は保育園や学校等の入園の際などに、学校側の災害時における対応が資料等で知らされている場合が多いですが、一度確認してみてください。

災害の状況によって迎えに行ったり、それぞれが落ち着くまで待つかわかれるのですが、それも保育園や学校によると思いますので、くれぐれも自己判断で迎えに行って混乱を招くようなことは避けましょう。

東日本大震災で知れ渡った言葉に「津波てんでんこ」という言葉があります。

「てんでんこ」とは「てんでばらばらに」「各自で」という意味で、”津波が来たらてんでんこで逃げろ”という、歴史的に何度となく津波被害を受けてきた東北三陸地方沿岸部に住む方々に伝わる合言葉です。決して「他の人を置き去りにしてでも逃げろ」という意味ではなく、離れ離れになった家族を探したり迷ったりしている間に逃げ遅れるのを防ぐための標語です。

まずは自分の身の安全を確保してから迎えに行っても遅くはありません。

最終的にどこの避難所に避難するのかを決めておけば、やみくもにお互いがあちこちの避難所を回って探しすれ違う事態には陥ることはないでしょう。

■安否確認

災害が起こったらまず家族の安否が気になりますよね。

東日本大震災は固定電話や携帯電話が非常につながりにくい状況の中、LINEやTwitterやfacebookなどのテキスト系サービスが大いに活躍しました。

携帯電話各社にも災害伝言板のサービスがあり相手の電話番号から伝言を残したり確認したりできますし、NTTの災害用伝言ダイヤル「171」なら音声での伝言を録音・再生できます。(暗証番号を設定して、特定の人だけに伝言を再生できるようにすることもできます<事前に家族間で暗証番号を決めておくが必要あり>)

災害時における携帯電話のバッテリー残量は時には死活問題になります。なるべくバッテリーを消費しないように、それらのサービスがどんな流れで伝言を残したり確認したりするのか、事前に無料体験するなどして、スムーズに伝言を残せるようにしておきたいものです。

ちなみに災害時における携帯電話での通話、LINEout・skype・FaceTimeなどのIP電話での通話は、ただでさえ混乱している電話回線を更に悪化させることになり、救急などの大事な電話が繋がらなくなる可能性もありますので、緊急時以外の使用は避けましょう。

■アナログで家族写真を現像しておきましょう。

携帯電話やスマートフォンは大変便利です。ですが、それだけに頼ってしまうと特に何が起きるかわからない災害時において、手も足も出ない状況に陥ることがあります。

充電が切れても充電できない状況になるかもしれません。災害発生時や避難する途中で携帯電話やスマートフォンが故障したり壊れたりする可能性も大です。

そんな時に安否確認で大いに役に立つのがアナログの写真です。

大規模災害が起きた場合、混乱していてなかなか手がかりが掴めない場合もあります。

プリントアウトした家族写真を最低一枚は肌身離さず持ち歩いていれば、所在のわからない家族を、写真を見せながら人づてに探すことができます。

まだ携帯電話を持たせていないお子さんのカバンなどにも常に一枚持たせていれば、パパやママと離れていたり迷子になったりしても、写真を見た周りの大人が助けてくれるかもしれません。

4月14日、熊本で大規模な地震がありました。この記事を書いている最中にも何度となく、余震と思われる地震速報が流れています。

先日私の住む地域でも地震があり、緊急地震速報のあの特徴のある音を聞くたびに、4年前の東日本大震災の惨劇を思い出します。

どうか、少しでも被害が少なくなりますように。今避難されている方が、一日でも早くありし日の生活を取り戻せますように。

( ママのための子育て情報WEBマガジン 「災害が起きた時、家族と離れ離れだったら…?」より引用させていただきました。 )






こちらの記事を読み、ハッとしました。

我が家もそうですが、共稼ぎ世帯が増えています。

万が一災害が起きた場合、家族が離ればなれだったら。。

まだまだ子供は小さい。

同じ町内でも名前はわかりません、でも写真を見せれば!

「さっき小学校にいたよ!」「さっきすれ違ったよ!」

と言ってもらえるかもしれません。


そして、万が一自宅が全壊してしまったら、、。

自宅に保管している写真は、、どうなるのでしょう。

肌身離さず持っている写真が、、そういえば財布にあったのだった!

家族写真が1枚でもあれば、、。


万が一の時の為に、家族写真1枚は持っておきたいものです。

ご自宅にプリンターをお持ちの方でしたらすぐにプリントできる、心の保険です。

肌身離さず持っていられるサイズとして、カードサイズくらいでのプリントが良いかもしれませんネ。 





平成28年(2016年)熊本県熊本地方を震源とする地震と、その後の相次ぐ地震・余震により、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

わたしの姉と妹家族も九州・福岡にいます。

姉妹グループのLINEでやりとりしていますが、まだまだ続く余震、子供もまだ小さいですし不安な日々を送っている様子が文面やスタンプから伺え心配しています。

何もなければそれはそれで良いので、心の保険として防災グッズ+食糧の備蓄をしておいてもらいたいと思います。





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初めての提出は「いと」です。

しかしながらまだ「の」と「し」しか書けません。


やはり最初は、毛筆ではなく硬筆(えんぴつ)のなぞり書きから始めてみるのが普通です。

毛筆はまだ難しいので、お遊び程度。

出来たら提出で、絶対ではありません。

でも早く提出始めると、それだけ段級位の昇りは早くなります。

わたしも3歳から始めて、小学4・5年の頃には先生になれると言われました。

言われましたが、、その頃の事鮮明に覚えています。

全然嬉しくなくて、、。

今思うと本当可愛くない子供。。

「へー。」の返事で終わりでした。

まさかその「へー。」の30年後、、

本当に習字の先生になるとは、、思ってもみませんでした。

三好先生が今生きているかわかりませんが、、とてもお会いしたいです。。








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只今娘は2歳7ヵ月・・。

ちょっと早いかなぁ~ と思いつつ、習字を始める事にしました。

わたしが習字を始めたのは3歳だったので、わたしより少し早めの開始。

(ちなみに夫も習字始める事にしました。)








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日本習字 幼児部 

娘が覚えている字は今のところ 自分の名前の三文字と、なぜか「ふ」の4つのみ。

書く事で一気に増えていくのかなぁ~。








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合わせてこういう教材も届きました。

写真では「こ」をさしていますが、「ゆ」を探すのが得意。

「ゆ」がすきな娘です。

外にいる時でも「ゆ(銭湯とかの看板)」への執着はすごいです。










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なんと毛筆も挑戦します。











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こちらは日本習字ではなくダイソーで見つけた「こどもずかん」という幼児向け教材。

青は青色でぬろう!と言ったら次々ぬれましたが、赤と黄色が混合するみたいでした。

しかしダイソーに教材があるなんて、すごいですネ。




習い事を始める年頃なのですかネ。

ここ3-4カ月前ほどから、「何か習い事考えています?」とすごーく聞かれます。

わたしは娘の成長とやりたいと思う意欲みたいなものを感じられたら、、、

保育園の先生と相談して、興味ある遊びに関連する分野の習い事かなぁと思っていたのですが、月日は経つばかりで、やはり何か親の方からアピールしていった方がよいのかなぁ。



姉妹達の影響も少々あって。

姉の息子は医者にでもさせる気なのか、(4歳)教育に熱心で、生後2カ月の頃から毎日絵本を10冊読み聞かせ、すでにいくつか教室に通っており。

妹の娘達も(小学生2・3年生)、2人して習字教室へ行っています。

下の子に関してはあまり教育に力を入れていなそうですが、足がとても早く学年で1-3位をキープ。

上の子はしっかりしていて、ご主人に似たのか妹とは違ってとても利発で、始業式の生徒代表に選ばれたり、お友達もすぐ出来、多いようです(この辺妹とは逆)。


さてわが子にもそろそろ何か具体的に、、と思っていたところですが。

わたしが習字をするのを見て、

自分もお勉強したいーと言うようになりました。

ママのマネをしたいだけなのでしょうが、とっかかりとしてはアリかも。


娘のお勉強の姿勢・・

余裕でクリアできた時は嬉しそうですが、難題だと自分で出来ていない感じがわかるのでしょうかね、「できなーい・・」悔し泣きしそうになっています。

せっかく意欲を示し始めたがかりなので、難しいものは無理強いさせず、今はこのくらいで十分、出来ても出来なくてもOK!と言って頑張った後はリフレッシュ休憩とっています。

なんせ2歳児ですからねヾ( ´ー`) 慎重にいこう。




 

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元住吉習字教室のHP



習字教室のホームページが出来ました。

すでに生徒募集や開講日時などお知らせさせていただきました。

教室の事はこれからはこちらの方でお知らせさせていただきます。

よろしくお願いします(*゜▽゜ノノ゛☆