どうも、ヨッシーです。
今日もやってますか?
アレですよ!
そうです、ナンパ活動です。
今日も積極的に街に出て声を
かけてるでしょうか?
「いやー、それが道を聞く事も
緊張するというか。。
なんかあんまりできないんですよね…」
なるほどです。
あなたの気持ちは分かります。
これは人それぞれ色々な理由が
あると思うので一概には言えませんが
道聞きも難しい場合もあると思うのです。
私自身も道聞き『すら』ドキドキです。
緊張しましたし、勇気もなかったです。
色々と緊張する原因はあると
思いますが今回は、
『周りの目が気になってしまう』
という問題についてお話します。
これは私もすごくありました。
「なんか、アイツ女の子に声かけたぞ。
ブサイクなのにナンパしてるぜ(笑)」
こう思われているように
感じる事ばかりでした。
そして女性からは、
「うわー、声かけられて面倒くさそう。。
私じゃなくてよかったわ!ホッ」
私のナンパを目撃した女性からは
そう思われている気分でした。
そうです、私は周りの目に対する
心理的なブロックがあったのです。
これは多くの人が心理的ブロック
としてあるはずです。
特にナンパを始めた頃はこのブロックが
かなりあると思います。
で、
この心理ブロックに関して説明します。
男性の心理として多くの場合は
勇気があるな
度胸があるな
羨ましいなー
という、ポジティブな意見が多いです。
実際に可愛い女の子に堂々と声をかけて
仲よさそうに会話している男を見て
どう思いますか?
「う、う、羨ましい。。」
そう思ったのではないですか?
そうです、
基本的に多くの男性からすると
女の子に声をかけるのは羨ましいのです。
これが男性側の心理です。
で、
次に逆パターンです。
今度は男性ではなく女性の目です。
女性の目も意外と気になります。
後ろにいる女性であったり、
前から向ってくる女性です。
「コイツらウゼー!」
って私は何度も思った事があります。
女性に関しての心理ですが、
「彼女たちは声をかけられなくて良かった」
「うわっ、面倒くさそうー」
という気持ちの方が強い気がします。
なので、彼女たちにとっては
声をかけられなくて安心した!
という要素が強いのです。
「えっ、じゃあ女性に声をかけても
最初からウザいって思ってるって事ですよね?
なんか最初からそう思われているなら
やめたほうがいいような。。」
そう思いましたか?
それは少し違います。
声をかけられないで安心はしたかも
しれませんが、声をかけられない
女性は大損をしています。
それは、
「あなたと出会えなかった事」
です。
あなたと出会えない事で彼女たちは
いつもと変わらない退屈な日常を
送る事になります。
人生なんて普通に日々会社と家の往復
だけであれば退屈です。
つまらないのです。
そんなつまらない日常であっても
ナンパされたら刺激を受けます。
もちろん、日頃からナンパされまくって
いる女性は慣れているかもです。
しかし…
地方ナンパの場合はナンパされる事は
少なくなります。
でも、逆の心理を持っている女性にも
いると思っています。
「あっ、私ってまだまだ女として行ける」
こう思っている女性もいるはずです。
このタイプは、ナンパされる事が少なく
なってきた女性です。