記憶が鮮明なうちに書きとめて、

また読み返していつでも思いだせるようにブログに書きます!!


11/6 (SUN)


今日はSID’S VIP ROOMに当たったので行ってきた!


運まったくないから、まさか、当たるとは思ってなかったから

同じ日程で近畿大学の公募試験のプレテストゼミ申し込んでた…そしたら、招待状きて驚いた!!笑


だから、午前中に近大で英語だけ受けて数学とか解説とか説明会は受けずに抜け出してイベント会場の心斎橋に向かった!


んで、集合してスタッフの方が誘導してホテルにIN!!

そんで、2階に上がったら解放された広間があって、そこに指名メンバーごとに人が並んでて、僕もマオの列に並んだ!


んで、一番前まで来たらスタッフの方に誘導されてホテルの外へ…


あれ?ホテルがイベント会場じゃないんか~い!!って思た 笑


それで、着いた場所が超高層高級マンション!!


エレベーターで21階まで上がって、扉が開くと…


薄暗い高級感溢れる空間、


受付で招待状と身分証明書見せて、道を進むとスタッフの方が『御指名メンバーは誰ですか?』的なこと聞いてこられて『マオです!!』って言ったら、『マオさんですね。では、あちらへどうぞ』って言われて


またまた、道を行くと、廊下に床に今にもつきそうなシャンデリアが二つ吊るしてあって『うわ!VIP!!』ってね笑


そんで、扉の前に行くとスタッフさんが一人いて、ストップウォッチで時間はかってて


時間になったら中に知らせる的なシステムやった


んで、ついに僕の番きて、心臓ホンマ口から出そうやった笑


お入りください言われて入ったら


部屋の中にはスタッフさん一人と…マオ!!


もう、やばかった!!


こんな近くにいるなんて実感まったくできなくてわけわからんかった!!笑


そんで、ソファに座って…ここからは覚えてる範囲で会話のやり取りだけ書く!


シノ『…男ですいません』


マオ『いや、男の方も結構いるよ!』


シノ『あ!そうなんですか!?笑』


シノ『僕、今、高3なんですけど、高1の時にシドにハマってLIVEとか行くようなって…』


マオ『あ、そうなんだ!』


シノ『僕にとってマオさんは…あ、大袈裟とかではなくて、この世で一番尊敬してて、憧れてて、目標です!!』


マオ『ハハッ 俺なんか全然だよ 笑』


シノ『いやいやいや 笑』 


マオ 笑


シノ『だから、僕もマオさんみたいに人に憧られる・・・あこがっ・・・憧られる?あこが・・・憧られる!!大きな存在になりたいです!!影響とかすごい受けてて、考え方とか生き方とか 脂汗&苦笑』


マオ『うん?なんかそういうの(バンド)とかやってるの?』


シノ『あ、いや…汗汗汗』


マオ『あ、そういのではないんだ!』


シノ『はい、そういうのはやってないです。でも、そんな大きな存在になりたいです笑』


マオ『まだ若いでしょ?何歳?』


ここで、時間ですって言われた!


シノ『今17歳です!』


マオ『しっかりしてるね!!』


マオが手を差し出してくれて握手!!


マオ『また、会おうね!!』


シノ『ハイ!これからも歌い続けてください!!一生ついていきます!!ありがとうございました!!』


んで、次の人入ってきて、

僕が部屋出る時マオ見ると飲み物飲んでて、会釈したら気付いてくれて会釈してくれた!!笑


そんで、マンションから出て

そういえば、ぐるっぽで握手した手がいい匂い!!って書き込みがあったの思いだして匂ったら、


大人セクシーな香りやった!!めっちゃ匂いついてて、何十分もずっと匂い持続してた!!笑



もう、ね…とりあえず僕にとってのマオの存在の大きさを伝えたかった!!


それを伝えれてホンマよかった!!


まあ、途中噛んだときはテンパリまくった!!

しかも噛みに噛んだ末に結局『憧られる』なったし!!正しいのは『憧れられる』だし!!笑


でも、ずっと目を見て真剣に話聞いてくれてヤバかった!!!目でかかった!!笑


1分っていう短いじかんだったけど、

昔の僕を今の僕にしてくれた大きな要素のマオ、

この世で一番尊敬し憧れ目標にしているマオと1対1で会話できてホンマによかった!!


この幸せは一生忘れへんし、一生の自慢や!!笑


これからもついていきます!