ウォルト
そういやこの前ディズニーランドのシステムが壊れて24の施設が動かなくなったんだってねゝ
ディズニーにしては珍しいよね。
ディズニーといえばゲストを夢の国へと誘うために色んな工夫してるみたい…
ディズニーに虫が寄らないのは農薬いっぱい撒いてあるとか。
また大きな事故が起きた時はディズニーオリジナルのパトカー(青色の可愛いやつ)が来るとか。
ミッキーは全世界で1体しかいないようにするため時間をはかって出る時間を世界中で調節したり。
ほんとに徹底してるよね(^O^)
そんなディズニーの凝り具合いがまたファン心をくすぐるんだよね。
反対にそういう凝ったところを見ないで楽しむ人!
それでもいいんです。ディズニーはいわばフリースタイルだから…
けどいくらスターツアーズ乗りたいからって最初からワールドバザールを右に進むのはやめなさい。
カリブの方面、すなわち左側に進みなさい。それこそディズニーの世界を堪能出来るのだから。
俺は最近ディズニーのお手軽フードにはまってます。
例えば
1、ワールドバザールの外側の「ホットドック(フットロング)」
2、ジャングルクルーズ近くの「ターキーレッグ」
3、アリスのティーパーティの近くのパイ生地で包んだ謎のスナック
4、トゥーンタウンの中の骨付きソーセージ
5、クリッターカントリーのスプラッシュ写真現像場所の近くの 「トルティーヤドッグ」
6、一番最高なのはやっぱりピザ…パン・ギャラクティック・ピザ・ポートですね。パン・ギャラクティック・ピザ・ポートはトニー・ソラローニ店長が銀河系1号店として経営するピザ屋、
店の中は機械でいっぱい。全自動ピザ製造機でつくっている。
っていう設定がもうたまらないよ(´・ω・`)ファン心わしづかみですわ。早くランドとシー行きたいな★
ディズニーにしては珍しいよね。
ディズニーといえばゲストを夢の国へと誘うために色んな工夫してるみたい…
ディズニーに虫が寄らないのは農薬いっぱい撒いてあるとか。
また大きな事故が起きた時はディズニーオリジナルのパトカー(青色の可愛いやつ)が来るとか。
ミッキーは全世界で1体しかいないようにするため時間をはかって出る時間を世界中で調節したり。
ほんとに徹底してるよね(^O^)
そんなディズニーの凝り具合いがまたファン心をくすぐるんだよね。
反対にそういう凝ったところを見ないで楽しむ人!
それでもいいんです。ディズニーはいわばフリースタイルだから…
けどいくらスターツアーズ乗りたいからって最初からワールドバザールを右に進むのはやめなさい。
カリブの方面、すなわち左側に進みなさい。それこそディズニーの世界を堪能出来るのだから。
俺は最近ディズニーのお手軽フードにはまってます。
例えば
1、ワールドバザールの外側の「ホットドック(フットロング)」
2、ジャングルクルーズ近くの「ターキーレッグ」
3、アリスのティーパーティの近くのパイ生地で包んだ謎のスナック
4、トゥーンタウンの中の骨付きソーセージ
5、クリッターカントリーのスプラッシュ写真現像場所の近くの 「トルティーヤドッグ」
6、一番最高なのはやっぱりピザ…パン・ギャラクティック・ピザ・ポートですね。パン・ギャラクティック・ピザ・ポートはトニー・ソラローニ店長が銀河系1号店として経営するピザ屋、
店の中は機械でいっぱい。全自動ピザ製造機でつくっている。
っていう設定がもうたまらないよ(´・ω・`)ファン心わしづかみですわ。早くランドとシー行きたいな★
支え
俺は今、確かに生きている。小さな存在かもしれないけど…
それでも楽しく生きている。沙織のおかげで楽しい。
今までの俺は彼女なんか出来ても適当だったと思う。
「楽しけりゃいいや」なんて。最低な俺。
俺は沙織と出会って恋をしてから真面目な付き合いをしてると友達にいわれる。
確かにそうだと自分でも感じている。
本当に沙織と約2年と半年いても飽きない。
なんでだか考えたらすぐ分かった。
俺が真面目になったのは大した事じゃなく沙織の魅力が俺を夢中にさせているのだと。
今までにこんな恋をした事は なかった。こんなに傷付く事などこんなに幸せになる事などなかった。
これから何年経っても側にいて欲しい。
こんな駄文をブログに載せるのはおかしい話かもしれないけど…感じた事をそのまま書き綴ってみた。
本当にありがとう。
それでも楽しく生きている。沙織のおかげで楽しい。
今までの俺は彼女なんか出来ても適当だったと思う。
「楽しけりゃいいや」なんて。最低な俺。
俺は沙織と出会って恋をしてから真面目な付き合いをしてると友達にいわれる。
確かにそうだと自分でも感じている。
本当に沙織と約2年と半年いても飽きない。
なんでだか考えたらすぐ分かった。
俺が真面目になったのは大した事じゃなく沙織の魅力が俺を夢中にさせているのだと。
今までにこんな恋をした事は なかった。こんなに傷付く事などこんなに幸せになる事などなかった。
これから何年経っても側にいて欲しい。
こんな駄文をブログに載せるのはおかしい話かもしれないけど…感じた事をそのまま書き綴ってみた。
本当にありがとう。
