泣かないと決めた日と同様毎週欠かさず見てたこのドラマも昨日で終わりました。
早紀が最後の試験日におなかを痛み始め、しばらくすると痛みが治まり、試験を受けることにした早紀。
その後に陣痛が来て、激しい痛みに耐えられず、救急車で病院に運ばれ、そして、元気な女の子を出産

「灯(とも)」と命名。前から考えてた名前だそうな。光輝はプロポーズをしようと、婚姻届を出そうとするも、正登(元彼)が登場。
きちんと養育費は払い、自分を卑下しますが、最後は親らしく「灯のことを守る」と宣言しました
さて、次は気になる璃子ですが、出て行くことを決意。元旦那、姑が引き止めるものの、「今出ないとダメな自分に戻るし介護福祉士の資格の勉強もできなくなるから」と言って、出て行きました。子供二人が泣いてたのが、つらかった
そして早紀の合格発表日ですが、合格したのと不合格になった夢を見ます。隣にはかわいいともちゃんが寝てます![]()
結果は・・・・不合格でした
残念
みんなに「すみません」と謝る早紀。周りからまた受けたら?といわれるが、早紀は今は産まれたばかりのともを育てることと、今年の試験は手ごたえがあったのにそれでもダメだったからと言ってあきらめ、ともを抱っこし、泣きながら出て行くのだった。
正登の元婚約者とばったり会い、別の人と結婚したと勝ち誇った顔で去っていきます。
早紀は日記にワインも勉強道具もすべて捨てると書き、整理する。手に取った六法全書をめくり、がんばってきた後に涙を流す。そこに、光輝が登場。婚姻届を破り、幻滅したことを言う。傷ついてる人にいきなりまた傷つけるようなこといいますかねえ。
璃子がおなかを痛み出し、病院に連れて行き、励ます早紀。璃子の何気ない一言「当の早紀は自分が傷つくのが恐いだけでしょ。弁護士になるのなんか諦めて正解よ早紀。」の一言に切れる早紀。「試験に落ちたことは納得してないけれど
自分の思いは通してきたから後悔はない!人生は答えがわからないから面白いんだ!!」と言います。
早紀の本音も聞けた璃子がエールを送り、そして陣痛が来ます。呼びにいく早紀。そして、誕生。男の子で「光(ひかる)」と命名。そして、正登、そして連れられた璃子の元旦那と子供たちもお見舞いにきてくれました。
早紀は日記に1歳の誕生日には弁護士になってみせるからね。と書き、ネックレスを灯ちゃんにあげます。
光&ともちゃんの成長した姿が登場。早紀は、見事司法試験に合格しました。ともちゃん早紀そっくりでかわいいですねえ。何気に日記を見てますねぇwそして光君。わんぱくで活発な男の子でお友達を連れて、パパに抱きつきます。
老人ホームで働く光輝と璃子。妊娠してることをつげ、利用者から祝福されます。てかいつの間に夫婦になったのさw
光輝は早紀が好きだったのが、璃子に気持ちが変わったのか。
正登は法律相談。お客さんが眠ったりすると悪戦苦闘。ともちゃんが、「よく話を聞きなさいと」とエール。
正登の元婚約者が法律事務所に相談に。いまだに早紀の苗字を覚えれず間違える増野所長w相変わらずお方ですなあ。なんやかんやでハッピーエンドですね![]()
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が。陥れようとたくらみます。
に運ばれた佐野!駆けつけた桐野にヴィッテリ社との不正取引を調べるように頼みます。
から財布
を抜き取り、美樹のバッグに入れてるところやブログの件で万理香が犯人だということを知る。美樹の元恋人で、現万理香の夫である仲原にもその映像を見せる。万理香の本性が暴かれましたね
そして夜、仲原帰宅、いつもどおり愛想よく迎える万理香。不信感を募らせ、そして美樹を犯人にしたて陥れた事実を知った仲原は怒り、本棚から本を投げつけ、テーブルに乗ってる料理を払いのける
を出し、梅沢は何も言えなくなる。
万理香だった。フェアも終え、美樹が一人でいると、万理香が鬼のような形相で、
」といいます。「一緒にいたい・・・」と泣き崩れます。その後、離婚を覚悟してか荷物の整理をし「今までありがとう」といい、実家に帰ろうとするが、仲原が「二人でやり直そう」と言われ、ニューヨーク
へ行く。(その前に万理香よ、美樹やみんなに謝れよ)
いやあ、よかった。よかった。そりゃ、万理香はおられないものねえ。部長は首になったのかな

に入りました。まあ、IF関数、SUMは前にやったことがあるし、わかるけど、
ツールバーの位置など、基本から始めまして、
技術を身につけなくては。あとはワードで文章作成、表作成、

があった。あれかわいいくて面白いから大好きな番組。月曜日楽しみにしてます
本人かと思った。コロッケさんの物まねが一番似てるし、面白かったなあ。