人のブログを見てて今の自分に足りないこと、出来てないことです。

ラーメン凪と言うラーメン屋の店主のブログの
以下コピペです


『新人さんは失敗するのが仕事です。ベテラ ンはサポートするのが仕事です。 そもそも叱るとは事に限ってその場て伝える ことです。 叱る必要すらありません。事を注意する。 聖剣振りかざしミスを責め立てるは論外でい きましょう。 』というメッセージを流しまし たが。

しかし、みなさんの現場ではどうですか? 教えて出来ない人に、舌打ちしたり、 任せて出来なければその場て仕事を取り上げ たり、 あげく何もするなと叱責するものも…。 と幾人かの人がやっていることを耳にします 。 果たして、それで人が育つでしょうか?答え はNOです。 何度もいいますが、この指導方法が辞められ ない人は凪を辞めてください。 これは方針です。理由はありません。 人それぞれのやり方があってよいのは社会で あり、凪ではありません。 さて、教育ですが。舌打ちや、仕事を奪われ た人はどう思うでしょうか? やる気など出るわけがありません。結果仕事 を辞めることに。そしてまた採用です。 この馬鹿げた茶番をなんど繰り返すつもりで すか? 教育とは背中で語るだけではダメです。まず やって見せる。やり方を説明する。 教わる人はそれをメモする。そしてやって見 る。わからない点を聞きさらにメモをする。 そして今度は教わった新しい人が次の人に教 えます。 それは、仕事ができる人が教えていると人は そだちません。 なぜか?教えすぎるからです。 人間の吸収力をビールの口に例えると、あの 大きさの量しかはいりません。 それなのに人は教えるという聖剣を振りかざ し、教える 過ぎているのです。 あなただって本当は最初から出来たものなど はなかったはず。 もしくは出来てたとして、有能だとして、な ぜ凪にいるのですか? 答えは、有能ではないからです。本当に有能 であるならもっと大きな仕事や会社にいるこ とでしょう。 僕らはそういう集団なのです。仕事は出来な いのが当たり前。それでいいんです。 何もわからない人が教えるから無理なくおし えられるのです。 ただし、その時にメモをするのは最初の先輩 のメモをコピーしてもらいその上に書きます 。 するとかならず先輩が作ったものより上のも のが出来ます。 これを数回繰り返すから手順書が出来上がり ます。 先月の面談で各自の給料を見直していますね 。 それは期待をこめて、またこれから賞と罰を しっかりしていく為の準備でもあります。 その為のルール作りも着手していくので詳し くはそちらを。 凪は単なる職人集団てめはありません。 職人とワガママを履き違えている方は十分に 気をつけて考えを改めてくださいね!


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まさにその通りだと思いました。

これを僕が下に伝えるのが僕の仕事です。

自分がやってれば出来るじゃ絶対でかくならない!

それを下に伝えなきゃいけないで。

すいません。久々のエントリーでした。

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