極楽寺山ノボル
土日の代休で今日はお休み。
なわけで、嫁と極楽寺山を歩いてきました。
ネットで登山コースを調べると、以前歩いた 「平良コース」より地図では近いように思えて今回は運動公園の近くからの「倉重コース」から登ることにしました。
ずっと森の中を歩ける涼しくて気持ちのいいコース・・・
気持ちのいいコースなんですけど
デジイチの
メモリ忘れて
写真ナシ
下山した時にケータイで撮影した写真のみです(汗)
今日は音の日・・・ですけど
SPS(スノーピークストア)から5周年祭のDMが届いてますけど、今日は仕事。そして音の日(小森市夫)。
そういえば去年も 同じ日に仕事とSPSの周年祭と小森市夫が重なってトリプルヘッダーでした。
去年は仕事の途中でちょっと抜け出して周年祭を下見して、2日目にアレやコレやをゲット したんですけど、今年は明日もシゴトじゃぁ!
周年祭は断念です。(涙)
あ、でも小森市夫は演りますよ。
いつものカルチェラタン です。
J先生、今月も来てくれるかな?
*snow peak / PONTA
この一枚の写真がもの凄く私の妄想を膨らませた、『2007 *snow peak CATALOG』
何度も何度もカタログを眺めては思いを募らせ、シーズンオフの昨年12月についに購入。
今年からようやく日の目を見たポンタですが、
こんな使い方や
こんな使い方で
今まで本来の使い方?をしていませんでした。
可愛そう?なポンタくん。
メーカー推奨の125cmのポールを使用した場合、グラウンドチェアに座ってでも圧迫感があったので、170cmのポールを使用。
ミニキッチンと自転車を置いても十分なスペース。
いわゆる一般的には「大は小を兼ねる」といいますが、
キャンプ道具の場合は「小は大を兼ねるんじゃぁないか?」とにわかに思うこの頃です。
もう2本ポールを足せば有効面積はさらに広がることでしょう。
親子キャンプでも行けるぞ!
スノーピークではもう一つのミニタープ、ペンタの方が人気があるように思うのですが、
・カーサイドタープ
・日除け風除け
と使い回しができてポンタの方が汎用性は高いんじゃないかな?
頑張れ、ポンタ!
(インチキ)ウルトラライトキャンパーおススメの逸品。
万古渓歩ク
キャンプ場を後にして、以前からちょっと気になっていた万古渓(ばんこけい)に足を延ばしてみました。
万古渓は廿日市市の指定名勝だそうです。
岩倉から186号線に合流する手前に案内看板があって、そこから5キロ位かな?登って行ったところに入り口の看板を発見。
後から分かったことですが、「万古渓入り口」は2つあって、この手前にあった入り口と、さらに上流にもう一つ入り口がありました。
手前の入り口から歩くと、瀬渡りはあるわ、藪漕ぎはあるわ・・・随分ワイルドなトレイルじゃなと思ったら、ついには倒木のため行き止まり。
無理やり越えれないこともなかったのですが、なんとなく臆病風に吹かれてココで引き返す。
もうひとつの入り口は急階段を下りて、石畳の整備されたコース。
コチラのコースからようやく滝に辿り着きました。
ここで行き止まり。
あ、滝の流れが白トビしちゃってますね。
多分さっきのコースと繋がっているのでしょう。
イイ感じに森の中を歩けるコースだろうに、それを思うと整備されていないことが残念。











