昨年の5月に登った三石山→観音山に行って来ました。
いつもは単独行なのですが、今回は日にちが合えば一緒に行こうと約束していた、仕事でお世話になっているT先生と同僚のS君との山歩きです。
登山口のある熊野町民グランド裏手の冒険公園の桜が綺麗でした。
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寒気の影響で午前中は天気が変わりやすいと言う事でしたが、歩き始めの9時過ぎ頃はいい天気でした。が、この後こんな天気になるとは…。
登山口の前の色々な説明板を眺めていると、そばにおられた地元の方がご丁寧に説明をして下さいました。
そのおじさんが言うには中央コースは急登のように書いてるがそうでもない、との言葉を信じて今回は中央コースを選択しました。
ところが、ロープの掛かってる箇所が結構あって急登だったので、「騙されたわい」とかブツブツ言いながら進んで行きました。
最短コースだけにゆっくり進んで40分位で三石山山頂に到着しました。
山頂からの眺め。
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山の名前の由来となった山頂の大岩にて。
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観音山へ進みます。
この頃からなんだか雲行きが怪しくなって来てました。
そして観音山山頂とその先にあるくぬぎ観音に着いた頃には小雨が降って来ました。
なので先に進むのは断念して、来た道を戻り下山を開始しました。
展望が開けた箇所から左斜め前方の阿戸方面を見ると山が雲に覆われて見えなくなっており、何だかヤバそうな雰囲気が…。
更に先を進んでると何だかパラパラスゴい音が近づいてきてます。
スコールか?と思ってるとそれが降って来ました。
…な、なんと、この時期にヒョウです。
小さい粒状のヒョウで登山道がみるみる白くなっていきます。
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いや~、ビックリですねぇ。
登山口近くまで下りた頃にはすっかり止んでました。
もしかしたらヒョウは山の上だけで下の方は雨だったのかもしれませんね。
下山中に1回雷もなって、ちょっと気持ち悪かったですが、なかなか貴重な体験が出来た山歩きでした。
限定2000枚のサンフレヴァージョンのnanacoカード、ゲット!しました。
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30分前位に行ったらすでに長蛇の列。
自分達のいる位置ならまあ、ゲット出来るだろうなと呑気に待っていると申込開始時間になりました。
…5分…10分、経っても一向に列が動く気配がありません。
そうこうしていると自分達の前にいる方のお連れの方が状況説明をしている声が耳に入ってきました。
どうやら申込書に記入の手続きがあり、そこで滞ってるとの事。
先に申込書を渡して記入して貰うなり出来ないんでしょうかねぇ。
僕達がゲットするまで2時間以上掛かって、優先入場開始の時間に間に合わなかったのだから、それより後方の方は更にって事ですから。
もう少し効率的な申込方法を考えて頂きたかったです。
3-1での勝利です。
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徳島サポ。
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バックスタンドにもちらほらいて、結構来られてました。
淳矢の弾幕。
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今日はメンバーに入ってませんでしたが、宮崎光平の弾幕も。
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手作り感満載ですね。
サンフレサポ。
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選手入場。
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元サンフレ戦士のおっさん橋内と淳矢が何やら…
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「やっぱり広島はええのう…」とでも喋ってるんでしょうか…(苦笑)
戦前の予想通り、相手は3バックにしてミラーゲームを仕掛けて来ましたね。
前半は相手のブロックをなかなか崩せず拮抗した戦いが続きましたが、終了間際に相手側のハンドによるペナルティエリアすぐ外のFKを塩谷がタイミングをずらすような技ありのシュートを決めて、待望の先制点を奪います。
それにしても塩谷はスゴいっすねぇ~。
このままチーム得点王を突っ走るんじゃないでしょうか。
後半もあまり期待の持てないCKから石原が打点の高いヘッドを決めて2点目、更に相手陣内右側からのFKのチャンスに、塩谷が流したボールを岳人がポストに当たって入れた強烈なシュートを決めて追加点の3点目。
この後、相手に押し込まれる時間帯があり、もったいない失点がありましたが卓人のファインセーブもあって、3-1で勝ちました。
失点は淳矢が打ったシュートが見方に当たってコースが変わったという不運な面もありましたが、ラインが下がり過ぎててちょっともったいない失点でしたね。
今日先発した柏は良かったと思います。淳矢とのマッチアップは見応えありました。
逆にヨージロー、今日は前線でキープ出来ずボールロストする場面が目立って良くなかったですね。
早い時間帯に岳人と交代もやむを得ずでしょう。
あとは寿人にゴールがないのがちと気になりますね。