そのキャンプ場?の先に案内板があるので

その案内板に従って進みます。舗装路もここまでで、緩やかな道を尾根に向かって進んで行きます。

尾根道に出てすぐの所に石像のある大岩がありました。

「狼城」とあります。

この先がちょっと厄介でした。倒木がかなりあり、踏み跡はあるものの目印になるテープもなく笹藪もあって、迷いかけました。

少し時間をロスしましたが、踏み跡を辿ってなんとか案内板のある所へ出ました。


ここの案内板や持参の山の本にも「男岩」と言う展望の良い所があったようですが(先ほどの大岩がそうだったんでしょうか?)、道を探すのが精一杯でよく分かりませんでした。
ここから急登になります。

相変わらず倒木が多いです。

しばらく進むと笹藪が出現します。

藪漕ぎしながら進むのですが、段々と笹藪が深くなってきます。

明確な踏み跡はあるものの、急登な上に背丈程あるこの藪漕ぎで、かなり体力消耗しました。藪漕ぎ途中で見えた頂上の雨量計ドーム。

10~15分、喘ぎながらの藪漕ぎも頂上のドームの所に出てようやく終わりました。(汗)


その3へ続く。

その案内板に従って進みます。舗装路もここまでで、緩やかな道を尾根に向かって進んで行きます。

尾根道に出てすぐの所に石像のある大岩がありました。

「狼城」とあります。

この先がちょっと厄介でした。倒木がかなりあり、踏み跡はあるものの目印になるテープもなく笹藪もあって、迷いかけました。

少し時間をロスしましたが、踏み跡を辿ってなんとか案内板のある所へ出ました。


ここの案内板や持参の山の本にも「男岩」と言う展望の良い所があったようですが(先ほどの大岩がそうだったんでしょうか?)、道を探すのが精一杯でよく分かりませんでした。
ここから急登になります。

相変わらず倒木が多いです。

しばらく進むと笹藪が出現します。

藪漕ぎしながら進むのですが、段々と笹藪が深くなってきます。

明確な踏み跡はあるものの、急登な上に背丈程あるこの藪漕ぎで、かなり体力消耗しました。藪漕ぎ途中で見えた頂上の雨量計ドーム。

10~15分、喘ぎながらの藪漕ぎも頂上のドームの所に出てようやく終わりました。(汗)


その3へ続く。
GWの前半、天気のいいうちにと言う事で、昨日に引き続き山歩きに行って来ました。
今回は広島県の廿日市市佐伯町と山口県錦町との県境の山、羅漢山です。
自宅を車で7:00過ぎに出発、国道2号を山口方面へ進み、途中廿日市市から右折し国道186号を吉和方面へ、スパ羅漢を過ぎた所で左折し県道119号に入り登山口のある板押峠に9:00前に到着しました。

ここには中国自然歩道の大きな案内板と

石見津和野路石だたみ道の案内板がある

のですぐ分かると思います。まあ、一番の目印は別荘地「悠遊の里」の看板ですね。(苦笑)

車を板押峠手前の車道の膨らんだ所に停めて出発します。
板押峠の二手に別れた車道の左手を下ります。
すぐに石見津和野路の説明板があります。

別荘地を左手に見ながら舗装路を進みます。


まもなく案内板のある所に

更に進むと分岐です。


標識に沿って左側の方へ進みます。
途中分岐があり、何の案内板もなく迷いましたが舗装路の途切れる左でなく、舗装路の続く右手を進みます。

道なりに進んで行くと逆方向に板押峠の案内板があるキャンプ場?のような場所に出ます。


その2へ続く。
今回は広島県の廿日市市佐伯町と山口県錦町との県境の山、羅漢山です。
自宅を車で7:00過ぎに出発、国道2号を山口方面へ進み、途中廿日市市から右折し国道186号を吉和方面へ、スパ羅漢を過ぎた所で左折し県道119号に入り登山口のある板押峠に9:00前に到着しました。

ここには中国自然歩道の大きな案内板と

石見津和野路石だたみ道の案内板がある

のですぐ分かると思います。まあ、一番の目印は別荘地「悠遊の里」の看板ですね。(苦笑)

車を板押峠手前の車道の膨らんだ所に停めて出発します。
板押峠の二手に別れた車道の左手を下ります。
すぐに石見津和野路の説明板があります。

別荘地を左手に見ながら舗装路を進みます。


まもなく案内板のある所に

更に進むと分岐です。


標識に沿って左側の方へ進みます。
途中分岐があり、何の案内板もなく迷いましたが舗装路の途切れる左でなく、舗装路の続く右手を進みます。

道なりに進んで行くと逆方向に板押峠の案内板があるキャンプ場?のような場所に出ます。


その2へ続く。




















