今日は安佐北区の牛頭山へ登って来ました。
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登山口のある広島市青少年野外活動センターまで車で行きました。
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管理棟の駐車場に車を停めます。
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宿泊棟の方向へ進んで宿泊棟の間を抜けます。
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実習農場の脇を通って
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羊さんのいる牧場の
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傍にある水道施設の近くに登山口があります。
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緩やかな植林帯から登山道は始まります。
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行く先々で案内板が設置されているので、迷う事なく進めると思います。

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左手に民家の見える案内板のある三差路で
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案内板に従って右に進みます。ここからロープの張ってある急登になります。
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キツい急登を喘ぎながら登りきると牛頭山の東峰と西峰の分岐の鞍部です。
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先に東峰の方へ進む為、左に進みます。
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途中、おとなしいヘビちゃんに遭遇
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しばらく進むと分岐が
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左に進むと三角点のある東峰です。
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展望はほとんどありません。
その2へ続く。
負けるのならこんな形と言うパターンでやられましたね。(涙)
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とにかく失点シーン以外でピンチらしいピンチと言えば、前半の千葉が自陣で矢野に奪われた場面と、前半の終盤に右からのアーリークロスにファーで合わされたヘッドくらいだったでしょうか。
だから余計に失点シーンが悔やまれますね。
右からのクロスに対して、周作もいつもなら思い切って飛び出すところですが、あの場面に限っては一瞬判断が遅れたって感じで躊躇してしまい、良太の小さいクリアをそのまま蹴りこまれて決められてしまいました。
元々引いて守っていた相手に対して先制されてしまい、より一層守備を固められてしまってはなかなか崩すのは難しいですね。
失点してからはかなり相手陣内に攻め込みましたが、結局得点出来る事なくタイムアップ。
ホームで初敗戦となってしまいました。
前半の相手陣内で石原がボールを奪ってからの青ちゃんのシュートや、セットプレーからの水本のヘディングのどちらかが決まってればまた違った結果になってたんでしょうが…。
カズの出場停止の影響はさほど感じられませんでしたね。
代わりに先発したナカジは悪くなかったと思います。
それよりは、中2日の次の試合の事を考えての交代だったのか、後半途中でミカに代えてソッコを投入したのが結果的に裏目に出たかな?と。
いつもならソッコが良太の位置に入り、良太がミカの位置に入るのですが、今日はミカの位置にそのままソッコが入りました。ソッコは足は速いのですが、サイドプレイヤーとしてのテクニックに欠ける部分がありますね。少なくとも今日の試合に関しては1対1の勝負で抜ききれなかったし、クロスの精度もイマイチで右サイドからの攻撃が交代してからは停滞してしまったですね。
とにかく次の試合は3日後なので、もう今日の負けを引きずる事のないように切り替えていくしかないですね。
o(`▽´)o
ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブレット・バンドの「The Distance」(82年)
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デトロイト出身のロック・シンガーの82年のアルバムです。
メンバーは
ボブ・シーガー(Vo.G.)
クリス・キャンベル(Bs.)
クレイグ・フロスト(Organ.)
アルト・リード(Sax.)
プロデュースは
ジミー・アイオヴィン
参加ミュージシャンは
ラス・カンケル
ロイ・ビタン
ドン・フェルダー
ボビー・ホール
ワディ・ワクテル
ボニー・レイット
ビル・ペイン
グレン・フライ
デイヴィー・ジョンストン
マイケル・ボディッカー
ダニー・コーチマー
ショーン・マーフィー
バリー・ベケット
ランディ・マコーミック
ピート・カー
ロジャー・ホーキンス等。
曲目は
SIDE1
1.Even Now
2.Makin' Thunderbirds
3.Boomtown Blues
4.Shame On The Moon
5.Love's The Last To Know
SIDE2
1.Roll Me Away
2.House Behind A House
3.Comin' Home
4.Little Victories
前作に引き続いて、彼が一番乗っていた時期にリリースされたアルバムではないでしょうか。
スプリングスティーンのE.ストリート・バンドのメンバー、R.ビタンのピアノが冴えるシングルカット曲の軽快なロックナンバー1の①で始まり、オールドスタイルのブギ・ナンバー1の②、力強いギターのカッティングが特徴的な1の③に続くのは、このアルバムからの最大のヒット曲1の④です。全米2位まで上り詰めたこの曲は、ほのぼのとしたカントリータッチのナンバーで、B.シーガーとG.フライによる味わいあるハーモニーを聴く事が出来ます。
1の⑤はB.ペインによるピアノの伴奏をバックに歌うバラードソング、これもシングルカット曲の2の①は、1の①と同様のピアノが味わえるメロディアスなロックナンバー、2の②は土臭いストレートなロックナンバー、2の③は優しさが伝わるアコースティックなナンバー、2の④は乾いたギターサウンドでタイトに迫るロックナンバー。

日本ではあまり人気のない彼ですが、正統なアメリカン・ロックを好きな人には聴いてもらいたいアーティストですね。ニコニコ