天気も良い三連休の中日、今日は以前登った絵下山界隈の遊歩道、天狗岩遊歩道→西谷遊歩道を歩いてみました。
JR坂駅を出発です。
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駅前の道を右に少し進むと床屋の先に「頭部ルート坂駅口」の案内板がありました。
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民家の間を入って最初の分岐は左に、あとは道なりです。
まあ、そこここに案内板
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があるので迷う事はなさそうですね。
しばらく歩くと墓地のある所へ
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墓地を抜けると舗装路の急な階段道になります。
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段々と高度をあげていきます。
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先のジグザグ道が続きます。
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駅から大体30分位でみはらし公園に着きました。
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みはらし公園からの展望
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公園の少し先には野鳥観察舎がありました。
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小窓の先に巣箱が見えるようになってました。
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公園から10分程歩くと東屋のあるピークに着きました。
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ここから少し下ります。
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その2へ続く。
マリノス戦をテレビ観戦しました。
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出場停止の良太の所には塩谷がリーグ戦初先発で入りました。
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広島サポも結構います。
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試合の方は両チームとも同じような試合展開で、相手ボールになるとすぐにブロックを作るような、慎重なな試合運びでしたね。
まあ、6:4か7:3位でマリノスに押されてる印象ではありましたが、最後の所で身体を張って守っておりました。
最大のピンチは後半、途中出場のミカが与えたPKの場面。
しかし、倒されそのまま自ら蹴った小野がゴールマウス上に外して、事なきを得ます。
サンフレも何度か惜しいチャンスがあったんですが、そのままタイムアップ。
0-0の引き分けで勝ち点1を得る結果となりました。
今日の試合はアウェーと言う事もあり、あのラッキーなPKの失敗の事も考えたら、勝ち点1を取れて良かったのかな?と。
とにかく今は勝ち点を積み上げて行く事が大事でしょう。
今日先発した期待の塩谷ですが、判断力がまだまだ遅い所など不安定な部分があり、まだ安心して見る事が出来ないって印象でしたね。
今晩の試合の結果によっては勝ち点3差まで縮められる事になりますが、相手どうこうではなくとにかく一戦一戦気持ちを切らす事なく最後まで闘って欲しいですね。
o(`▽´)o
トム・キメルの「5 To 1」(87年)
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テネシー出身のシンガー・ソングライター、トム・キメルのデビューアルバムです。
プロデュースは
ビル・シムジク
参加ミュージシャンは
ケニー・グリーンバーグ
マイケル・ジョイス
ジョー・ヴァイタル
マイク・ロウラー
ジャン・アン・チャップマン
ポール・ハリス
ウォーカー・イグルハート等。
曲目は
SIDE1
1.That's Freedom
2.Shake
3.Tryin' To Dance
4.A To Z
5.True Love
SIDE2
1.Heroes
2.On The Defensive
3.Violet Eyes
4.No Tech
5.5 To 1
どんな経緯で彼のこのアルバム購入に至ったのか、今となってはハッキリ憶えてないのですが、恐らくこのアルバムからのシングルカット曲、1の①をラジオで聴いて気に入った事がきっかけなのは間違いないでしょう。
ブライアン・アダムスをちょっとポップにしたような、耳障りの良いメロディアスなロックナンバーですね。
1の②は痛快でストレートなロックナンバー、1の③はセカンドシングルで映画の挿入歌としても採用され、シンセを効果的に導入したモダンなロックンロール、1の④はジョー・コッカーにも提供された「AからZまで、君の全てを愛してるのに…」と歌う、ロックバラード、1の⑤は小気味の良いロックンロール、2の①はジョニー・キャッシュやサザン・パシフィックにも歌われた、穏やかなサウンドが心地よいミドルテンポの曲、2の②は 軽快なノリのロックンロール、2の③、こちらはレヴォン・ヘルムがアルバム「アメリカン・サン」で取り上げた、美しいピアノのサウンドをバックに歌われる切ないバラードナンバー、2の④は彼が幼い頃にエルヴィス・プレスリーを聴いていた事を物語る、ロカビリータイプのロックンロール、タイトルチューンの2の⑤はアコースティックの響きが心地よい、カントリーロック調のナンバー。
前述のように、デビュー前から他のアーティストにソングライターとして楽曲を提供してきた実積もある彼のこのデビューアルバム、日本ではほとんど知られていませんが、ブライアン・アダムスをイメージさせる隠れた名アルバムだと思います。ニコニコ