2-2の引き分けでした。
DSCF2397.jpg
DSCF2395.jpg
DSCF2396.jpg
マリノスサポ。
DSCF2399.jpg
サンフレサポ。
DSCF2400.jpg
選手入場。
DSCF2398.jpg
DSCF2401.jpg
DSCF2402.jpg
セットプレーから相手に先制されたものの、後半の途中出場、ミカ、寿人、皆川のアシスト、得点で逆転。
しかし、終盤に同点ゴールを決められ何とも悔しい引き分けに終わりました。
マリノスは1点リードした後半からは、はっきり守りを固めて逃げ切り体制に入ってましたね。
なので、逆転した時は向こうはすでに俊輔やカイケといった攻撃的な選手をベンチに下げてたので、勝ちパターンだと思ったのですが、こっちも守り切れませんねぇ。
怪我人(特にDF陣に)が多い中よくやってると思いますが、立て直しは計ってもらいたいですね。
番外編。
この時期恒例ハーフタイムの花火。
DSCF2403.jpg
この日がラストゲームの拓磨の壮行セレモニー。
DSCF2404.jpg
DSCF2406.jpg
全員で記念撮影&胴上げ。
DSCF2408.jpg
DSCF2409.jpg
最後に場内をラウンド。
DSCF2410.jpg
アーセナルでも頑張ってもらって、またいつかうちに戻って、新スタでプレーしてちょうだい。
2-4の痛い敗戦でした。
DSCF2331.jpg
DSCF2326.jpg
DSCF2327.jpg
鹿島サポ。
DSCF2333.jpg
サンフレサポ。
DSCF2334.jpg
海上自衛隊デーのこの日はサンチェもセーラー服姿。
DSCF2329.jpg
植田に代わって先制したソッコ。
DSCF2330.jpg
この起用がズバリ当たって、ウタカを抑えてました。(悔しい~)
選手入場。
DSCF2332.jpg
DSCF2335.jpg
DSCF2336.jpg
このところずっと採用されてる3-4-2-2のシステムで挑んだ鹿島戦でしたが、相手の前線からの気迫のこもったハードプレスに手こずり、特にウタカにはソッコがマンマーク気味について自由にさせてもらえませんでした。
このシステム、良くも悪くもウタカ次第ってことでしょうか。彼が抑えられると機能しない気がします。
相手の先制点はうちのミスから。自陣でボールをロストしてショートカウンターのような形でやられました。
相手の2点目も柴崎岳がスルスルと後ろから上がり、フリーになったところからのゴール前のコンビネーションで崩されてのもの。
うちも丸ちゃんのスルーパスを拓磨が決めて1点差まで詰め寄ったんですが、すぐに引き離されてこれで集中力が切れたのか相手に攻めこまれ、運が悪かった部分もありましたが4点目が入ってしまい結局、拓磨がもう1点取りましたが2-4で敗れてしまいました。
さっきも言いましたがウタカのところでボールが分断されると、攻め手がなくなりかなり難しいですね。
ウタカも状況によってもう少し球離れを早くした方がいいかもしれません。
ミカが復帰出来たのは好材料でした。
今週、来週は連戦ですが、年間勝ち点3位以内目指してもらいたいです。
3-0の完封勝利でした。
DSCF2287.jpg
DSCF2282.jpg
DSCF2283.jpg
安芸高田スポンサードゲーム恒例の毛利軍団。
DSCF2285.jpg
DSCF2286.jpg
ジュビロサポ。
DSCF2284.jpg
サンフレサポ。
DSCF2289.jpg
選手入場。
DSCF2288.jpg
DSCF2290.jpg
DSCF2291.jpg
フォーメーション、先発メンバー共、1stステージ最終節と同じ形で挑んだ昨日の試合でしたが、1ボランチの丸ちゃんをカバーすべく、2シャドーのシバコウはボランチの位置まで結構下りてきてましたね。
先制点がそのシバコウ君だったのも、チャンス時には前線に上がってきているという(ウタカのポストの落としを後ろから上がってボレー)いい証明になってました。
絶好調のシバコウ君は、ウタカとの絶妙なパス交換から最後はGKの股を抜く技ありのシュートを決め、追加点を取ってくれました。
3点目のウタカのゴールも2トップによる分厚い攻撃からのこぼれを決めたもの。
相手によるのかもしれませんが、怪我人の多さもあるし、当分はこの2トップの形で行くのかもしれないですね。
次節は年間勝ち点を争う鹿島アントラーズとホームでの試合。
アウェーでの借りを返して、相手に2ndステージ2連敗という屈辱を与えましょう。