女性専用車今日は男の人がふたり…ひとりは中学生かな。普段通学で電車を使っていなくて、今日は部活の試合で移動手段に電車を使ってる感じで、気付かないままに、降りる駅がきて降りたって感じ。きっと、女性専用車の存在すら知らないんだろうな。もうひとりは20歳前後のカジュアルな若者。漫画の本なんか読んじゃって、『女性専用車』のアナウンスにすら気付かない様子…君は女の子にモテないだろうね、きっと…。
公衆電話急に仕事の資料を届けるよう言われて、片道1時間の電車の旅に出る事になっちゃった電車に1時間乗ったら、けっこう遠くまで行けるよねぇその上今日はこのお天気!!暑っつ!!上司が、『今日は暑いからタクシーに乗っても良いよ』って言ってくれたから救われたけど、案の定駅から15分歩く距離だった…しかものどかで、お店もない…資料を届けたは良いけど、タクシープールはおろか、車だってろくに走ってないじゃない!!受付で『タクシー拾えますか!?』って聞いてみたら、『そこの公衆電話でタクシー呼べますよ。フリーダイヤルだから、お金返ってきますよ』って教えて貰った。携帯電話を持つようになって13年。久しぶりの公衆電話だったなぁお金入れる場所が昔と違っているような!?。懐かしいと言うかなんて言うか…。思えば遠くに来たもんだ♪
女性専用車昨日、まぐろに「女性専用車に乗っちゃった事ある!?」と聞いてみた。「あるよ」と軽く返されびっくり!!3駅くらい気付かずに乗っていて、気づいたらすぐ乗り換えたそうだけど…「音楽に集中していから…」って。ここにも気配りできない男がひとりいたわけだまぐろのサッカー観てきて、「割りと視野が広いな」って思っていたんだけど、それは日常には活かされないもんなんだね…ちょっとガッカリだなぁ