ケース取り付け
 
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+ネジ 3本で固定します。
再度クラッチの方向を確認して下さい。
 
 
クラッチハウジング取り付け
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六角 4本で固定します。
 
プラグコード取り付け
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しっかり差し込んで下さい。
 
サイドケース取り付け
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プラグの発火確認のため一度スターターを取り付けます。
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プラグをエンジンにあて、スターターを引いてプラグ発火を確認します。
これを省きフレーム組上げ後NGとなった場合、とても大変です。
めんどうでもここで確認して下さい。
 
確認後、スタータ取り外し
各部の締め付け確認をして下さい。
エンジン単体の組み立てはこれで終わりです。
キャブはフレーム乗せた後となります。