第105話 おきなわマラソンどうでしょう(5) 緊迫!嘉手納エアベース
ついに、嘉手納基地に突入です!! こんな面々がお出迎えです ('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) (*^o^*)/~ イェ~~~~~~~!!!ってあんまり緊張感が有りません・・・・むしろ、外の応援の10倍位はじけ飛んでいますキタ━━━(゚∀゚)━━━!!! YA~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!ってゆうぐらい・・・・('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) (*^o^*)/~ キター キヤ~~~~!!!!って・・ヒュ~数年前より、シャアの認知度も高まっています 「Syaa~!」 と呼んでもらえました\(^_^)/ good jobはじけ飛んでいるママとパパに、Coolな子供たちもがんばって応援してくれてますシュールな時間を堪能させてもらいました・・・そうこうしている間に基地の入り口方面から大歓声が聞こえてきます、他のコスプレランナー(エルザ2号)が追いついてきたようです今回は記録狙いのガチ走りで,しかもエルザが来ると目立てないので、泣く泣く先を急ぐことにしました今回、迷彩服で空挺部隊装備のランナーがいました、腰のホルスターにはバナナを入れてヘルメットにブーツで装備が重いと言ってましたが、基地内を無事通り抜けられたか見届けたかったです、特に警備が厳重でもなかったと思いますが、昨今の世界情勢が・・・・・大盛り上がりの嘉手納基地、出口の兵隊に敬礼してお別れです・・・・基地の外に出ると急に足が動かなくなります、距離が30km前後であることと応援のハイテンションに、ついついペースが乱れたり、余計なアクションをしたりして消耗するのではと思います。本当にガクッときます( ̄□ ̄;) 足が動かんこの後は、上り下りが多くなりランナーを苦しめるコースです、私の足も終わりかけてきましたコースの厳しさに、心がダークサイドに落ちてゆきます・・・・(*´Д`)=з キツイ35kmを過ぎてからは、足も終わってしまい他のランナーに抜かれながら、やっとのゴールとなりました To be continued Next 仮装ランナーの暗黒面とカタルシス