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(情報系)工業高校生の日常

これがブログと分かるまで俺は旅を続けるぜ!
先生の次回作にご期待下さい

昨日、部屋を整理していたら自分が中二病だったころの「設定資料集(笑)」が出てきた


自分からしてみても相当頭のおかしい設定だったのでちょっとだけ公開……


まず、俺の妄想世界では音楽の種類と言うのは戦い方の種類だったワケ


書いてあるのは


ロック→攻撃型


ポップ→バランス型


ジャズ→テクニック型(意味分からん……)


ラップ→スピード型


邦楽→守備型


ラテン→多武器戦闘型


live→戦いの事


この種類はいわば部族的な?


で、その世界では数千年間、音楽による戦いが繰り広げられていたワケ


ところが、八百年前のライブで謎の4組のバンド「シド」「the GazettE」「ナイトメア」「Alice nine」 によって長きにわたる戦いは幕を閉じた。


しかし、突如現れた戦闘部族エレクトロニカによって保たれていた均衡が一気に崩壊


多くのアーティストが死に絶え、世界はエレクトロニカの独断支配に呑まれるかと思われた。


そんな中、世界最後の砦と思われたのがヴィジュアル系だった


ヴィジュアル系は八百年前のSIDのライブの後、東方の小国で戦いに備えていた


俺の設定はヴィジュアル系のサポート役としてローディーを行っていた


しかしエレクトロニカの襲撃で「PIECE」「アンド」「己龍」「SuG」以外のバンドは散り散りとなってしまった


事態を重く見た4組は800年前に世界を救った4バンドを集めるたびに出る


俺は「PIECE」のメンバー達とシドのメンバーを探すことに


この世界ではバンドは世襲制だから、~代目シド ヴォーカル 「マオ」みたいな形になるわけ


そしてついに四人の七代目シドを見つけ出したところで俺の才能が開花


幻のツインボーカルシドになって世界を救う…みたいな感じ


はずかし~~~~(///∇//)


そんな若かりし日の自分が何だか懐かしくなってきた…


まだ高一だけど


またね
明日

文化祭

かゆい

うま

(これを読んだ後あなたのクローゼットの中から……)

この先は血にまみれてよく読めない……
いやー 横浜は今日はあいにくのお天気。

そんな感じ

んで今日は文化祭とかでてんやわんやのウチの部活について紹介とかしてみる

というか部員について

まぁ何を隠そううちの部活、そろいもそろってどいつもこいつも個性的でね

俺は二年の女子の先輩と仲良くしてるんだけど

キャラが濃いんだこれが

先輩その1 S先輩

俺はいっつも「ばばあ」とか呼んでる

とにかくちょっとずれてる

話してると上手いことかみ合わないのね



俺「このコンテストっていつまで?」

S「ん~?九月の」

俺「は?」

俺(いや、俺は締め切り聞いたんだけど ま、頼りにならなそうだしいっか)

だがこの人を侮ってはいけない 二年の女子の中では二番目に常識人だ!

先輩その2 K先輩

メモオフ2ndの飛世巴から「ととさん」て呼んでる

たぶん二年の先輩の中では一番……いや黙っとこう

貴重な天然ボクっ子

合気道かなんかやってるらしくてこの前

とと「なぁ白いの!(俺のあだ名 眼鏡が白いから)」

俺「なんスか?」

とと「これ見ろよ」 バッ

俺「ん?なんの賞状スか?」

とと「合気道」

俺「へ~、凄いじゃないスか え?優勝?マジで!?」

とと「まぁ、今回はボクの相方さんが良かったからねぇ」ドヤァ

俺(うわぁ…この人のドヤ顔わかりやす……川越かよ)

そんな感じで個性豊かなメンバーはまだまだいるけど、怒られそうなのでこの辺で

またね