名古屋。MC前半戦。
覚えている限りだけど
書きたいと思います。
マオ「名古屋2日目。改めましてこんばんは
シドです。」
僕(以後*)「イェーイ」
マオ「会場が暑いのか知らないけど
俺もう暑いんだよね。脱ごうかな。」
*「脱いで」
マオ「脱いでもいいけど脱いだら
アテンションプリーズなだけだよ。」
*「脱いでー」
マオ「脱いでほしい?」
「じゃもうちょい引っ張ろう」
「5階!4階!3階!2階!1階!」
「3階!3階!3階!…」←いろんな声で
マオ「「いやー。3階お気に入りなんすよ。
3階!…」←またいろんな声で。
マオ「新人の声優みたいだよね。」
で、マオ君上のジャケットを脱いだら
*「キャー//」
マオ「いやいや。キャーって。シャツじゃん。
俺と、夜のフライトする?
俺と…する? 笑」
マオ「名古屋元気だね。
まだ40%ぐらいかな?あ、男!!」
男「ヴォイ!!」
(ゆうやがドラム叩いてる)
マオ「ちょ、声聞こえないから。男!!」
(次はしんぢがギターを弾く)
(マオ君がしんぢに近づいて・・・ハグ 笑)
*「きゃー」
マオ「笑 男!!」
男「ヴォイ!!」
マオ「女!!」
*「イェーイ!!」
マオ「男、女に負けんなよ 笑」
マオ「今日俺のブログ見た人」
*「はーい」
マオ「見た人は分かると思うんですけど
鍼を足にうったんですよ。
あれ、電気が通ってて何もしてないのに
ぴくんぴくんって動くの。
恥ずかしかったー。
しんぢ君もやったんだよね。」←しんぢの方を見る
マオ「てか、しんぢいないし。」
(しんぢ、はけてていなかった。)
マオ「あ、しんぢ今ハンバーグ食べてるって。
さっきDearTokyo辺りで
ハンバーグ食べたい、って言ってたから。
ま、ギタリストは、この位自由じゃなきゃ。」
(しんぢ戻ってくる)
マオ「ハンバーグ美味しかった?」
しんぢ「おいひい。」
マオ「あ-。食べ物頬張りすぎて上手く喋れない…」
しんぢ「女子ね。」
マオ「で、ハンバーグどうだった?」
しんぢ「いや。食ってないし。 で何の話?」
マオ「昨日の鍼の話。あれ恥ずかしくない?」
しんぢ「でも、俺は感じ方が違うから。
俺未だに注射とか駄目なんですよ。」
マオ「しんぢ君先端恐怖症だからね。」
しんぢ「後、閉所恐怖症。カーテンとかも駄目。」
マオ「あ-。そういやそうだったね。
確か俺ん家来たとき言ってた。
ちょ、カーテン開けてって。」
マオ「高い所は大丈夫だっけ?」
しんぢ「高い所は大丈夫だけど、
怖いって言うのが楽しい。」
*「明希-!ゆうや-!」
マオ「今は明希とかゆうやとかマオじゃないの-。
で、何の話だっけ。」
しんぢ「鍼の話。」
マオ「あ-。あれ気持ち良かったって事で。
じゃ次の曲行こうか。」
*「明希-!ゆうや-!」
マオ「明希とかゆうやに話してほしいの?
ゆうやいないじゃん。」←本当はいるよ。
マオ「明希君は高所恐怖症だよね。」
明希「そうなんですよ。あ、ベースの明希です。うちの家系は代々高所恐怖症なんですよ。
うちの母親が横断歩道?」
*「歩道橋!」
明希「そう。歩道橋を歩く時
俺の裾を引っ張って歩くの。」
*「かわいい。」
明希「正直言う。ド可愛いから。
あと俺飛行機とかは窓閉めるんだけど
ちょっと開けとくの。
下が見える時は見ないけど。」
マオ「でも、嘘でしょそれ。」
明希「それ、よく言われるんだよな。」
マオ「例えばonewayとかね。
撮影前は怖い怖い言ってたのに
いざ本番になると、ガンガンベース弾くの。」
明希「あれはカメラが回ってるから。」
マオ「でも、終わった後普通に
歩いて降りてったじゃん。」
ゆうや「あと、さっき飛行機の件あったけど、
あ、ども。ドラムのゆうやです。
あれも嘘です。
最初の時は、俺本当に無理なんだよな
とか言ってたのに3回目位になると
寝てるんだよ。それもいびきかいて。」
明希「それは怖いからだよ。」
マオ「喧嘩しない!!みんなが誰信じていいか
分からなくなるでしょ。
こういう時はしんぢを信じよう。
じゃ、分かった。みんな手あげて。」
*手をあげる。
マオ「じゃ、みんな俺がせ-のって言ったら、
私達はシドを信じます。って言ってね。せ-の」*「私達はシドを信じます。」
マオ「よろしい。これ、外に漏れてたら
変な集団だと思われるよね。」
マオ「最近しんぢ君お昼は何してるの?」
しんぢ「いきなりでびっくりしたな。
最近は、祈ってますよ。」
マオ「何祈ってるの。」
しんぢ「それは…皆様が今日1日幸せに
過ごせますようにって。」
マオ「そうなんだ。夜は?」
しんぢ「このネタまだウケるのかな。
包丁研いでます。」
*「笑」
マオ「でも、しんぢ君、昼はお花畑で
蝶々追い掛けたりしてるとかじゃ…」
しんぢ「あ-。今でもたまに行きますよ。
世田谷の方に。」
マオ「で、結局昼は何してるんだっけ。」
しんぢ「だから、祈ってる。」
マオ「で、夜は?」
しんぢ「包丁研いでる。キーキーキーキーって」
マオ「人食い婆さんみたい 笑」
しんぢ「若い女の生き血はどこだね。」←なりきって言ってた。
まず前半戦ここまで。
また後で後半書きま-
したらな(・ДФ゜)