初めまして、リリーです。。(いきなり微妙な名前ですみません・・)

今日は、私がどれだけオジサマ好きかを皆様にこっそり教えたいと思います。


そこでまず、心構えをして欲しいのですが、頭の中に阿部寛・・・(少し若すぎるなあ)いや、大杉連様を想像して下さい。


 そもそも私とオジサマとの出会いは学校。ほらほらもう危険な香りがしてきました。当時私は中2。

私は文化祭実行委員長と言う素晴らしい地位を確立していたのですが、そのせいで夜遅くまで学校に入り浸って(いい過ぎ?)いました。そして、夜の7時を過ぎたとき教室で一人作業をしていた私の背後に怪しい影が・・・。そうそれはこっくりさんでもなく、花子さんでもなく、何を隠そうT先生(当時49歳、既婚)。(じらしました)

先生は私の首を絞め・・・基、私に抱きつき「#$”%*’#☆」と甘く囁きました。

私は3秒で悩殺してしまい、即OK・・(決して軽い女ではございません)


そう、私はその先生のことが大好きだったのです。


その後、誰にも見つからないように学校の裏にあるホテル蘭○へ。


そのまま私とT先生は・・・・・。同時に私の処○は奪われました。。


きゃーーーーーーっっっ(*д*;;) (*すべてフィクションです)

この先生とは、結局卒業するまで続きました・・・。


あっ、これは内緒の話ですが、彼は頭裸(ヅラ)でした。

そんなオジ様が大好きな私。


次回は、出会い系サイトで知り合ったオジ様との話をこっそり教えちゃいます(ハアト)

しばし過去の話をお楽しみ下さい。