AM8:00~PM17:00 -36ページ目
なんたさぁ…凄く変な夢見たんだけど…。

暗い部屋ぬ中に吹部で1番仲の良い先輩と猫と私とその他もろもろ人がいたんだけどね。外は、テロリスト的な人達がいて私は、猫の隣にいて急に怖くなって泣き出したの(それに猫は吃驚しただれうな…)んまぁ、予想もしない猫が慰めてくれたんだけど…頭、ポンポンしながらね。なんか、急に私が外に出ようとしたのみんな止めときましたよ。「こっちゃん落ち着いて」って先輩に言われて、次に私が言った言葉は「何で!?あっちは、こっちを殺そうとしてるならこっちだって良いじゃん!!」って泣きながら叫んだのよねー。全力でみんな私を止めてたね。それでも私は外に出ちゃって猫は追いかけてきてくれたんだよ。テロリスト的な人達は居なくなってて私は、地面に崩れ落ちて泣いたんだよ…「何で居ないの」ってね…んで、良くあるヒーローみたいになってる猫だぬ。
この先は、想像にお任せします。


この夢の、猫がヒーローってとこが許せない…。

午前二時フミキリに 望遠鏡を担いでった

ベルトに結んだラジオ 雨は降らないらしい


二分後に君が来た 大袈裟な荷物しょって来た

始めようか 天体観測 ほうき星を探して


深い闇に飲まれないように精一杯だった

君の震えた手を 握ろうとした あの日は


見えないものを見ようとして 望遠鏡を覗き込んだ

静寂を切り裂いて いくつもの声が生まれたよ

明日が僕らを呼んだって 返事もろくにしなかった

「イマ」というほうき星 君と二人追いかけいた


気がつけばいつだって ひたすら何か探している

幸せの定義とか 哀しみの置き場とか


生まれたら死ぬまで ずっと何か探している

さぁ 始めようか 天体観測 ほうき星を探して


今まで見つけたものは全部覚えている

君の震えてる手を 握れなかった痛みも


知らないモノを知ろうとして 望遠鏡を覗き込んだ

暗闇を照らす様な 微かな光 探したよ

そうして知った痛みを 未だに僕は覚えている

「イマ」というほうき星 今も一人追いかけている


背が伸びるにつれて 伝いたい事も増えてった

宛名のない手紙も 崩れるほど 重なった


僕は元気でいるよ 心配事も少ないよ

ただひとつ 今も思い出すよ


予報外れの雨に打たれて 泣き出しそうな

君の震える手を握れなかった あの日を


見えてる物を 見落として 望遠鏡をまた担いで

静寂と暗闇の帰り道を 駆け抜けた

そうして知った痛みが 未だに僕を支えている

「イマ」というほうき星 今も一人追いかけている


もう一度君に逢おうとして 望遠鏡をまた担いで

前と同じ午前二時フミキリまで駆けてくよ

始めようか 天体観測 二分後に君が来なくとも


「イマ」という ほうき星


君と二人追いかけている

MRIとMRA終わって髪の毛セットしていいとも見ながら昼食。
次は、またまた脳波。
寝ながらやるのだから一昨日とは違うのかな?
ちと…疲れちゃった…。でも!明日は退院出来るんだ\(^▽^)/

ノシ