ホワイトデーの時の話なんですけど、彼女に手作りのクッキーを作ろうと思って台所で作業してたんですよ。
そうして作っている最中、誰かに見つめられているような気がずっとしてたんです。
ふと横を見れば、シドがこちらをジーっと見てるんですよ(笑)。
普段あまり台所に立つ事が無いから珍しかったんでしょうか。
ピクリとも動かずずーっと。
シドに見守られながらのお菓子作りなんて、少しメルヘンな思い出でした(^-^)
シド「大きいウメボシみたい。」
そうして作っている最中、誰かに見つめられているような気がずっとしてたんです。
ふと横を見れば、シドがこちらをジーっと見てるんですよ(笑)。
普段あまり台所に立つ事が無いから珍しかったんでしょうか。
ピクリとも動かずずーっと。
シドに見守られながらのお菓子作りなんて、少しメルヘンな思い出でした(^-^)
シド「大きいウメボシみたい。」


