G-Dragon // カンシンザン(強心臟)-8-(完)
やっと最後ですね^^
「」はその会話で、()は字幕です。
「知り合いが、スンリが何日か前に姉さんたちと来てたんですよ。って言うんですよ。」
なんて訳せばいいか迷ったんですが、姉さんしか…T-T
(急に!顔が赤くなったスンリ)
「その事件の一週間ぐらい前に僕にスンリが言ったんですよ。
休みとってご両親のところに行くって。」
(はっきり、光州のご両親のところに行くって言ってたスンリが…)
実はその日、ジヨンのたぶんソロの初仕事があったみたいなんです。
他のメンバーは皆、遊びに来てくれたみたいで、スンリだけこれなかったみたいで…(笑)
(さて、真実は何なんでしょう?)
(くらくら~)
(司会者:これ社長が知ってるんですか?)
(今日連絡が来るはずです!)
ジヨン…
たぶんすねてるんでしょうね。かわいい
(サンーグラスをかけたら、皆僕のこと分からないと思ってたんですよ!)
ここで「具体的に話してみろ!」って言う声が聞こえたんです。
うん?
(びっくりした~)
実はその声はこの人--------------↑の声でした(ものまね)
テウ:「後輩の女の子から電話がかかってきたんですよ。
水上スキーに乗りに来たら、SE7ENとG-Dragonと太陽がいるって。
で、その後輩はモデルをやってる子です。」
戦勢逆転
急に慌てるジヨン(笑)
(感激)
(一番年下であることの悲しみを知ってる!)
テウはGODと言うグループの末っ子です^^

(何言ってる?)
(GODの皆が年下なのに年上の人のようにやってたよ!)
(GDとSE7ENと太陽を見た後輩からの電話!)
テウ:「その後輩が女の友達三人か四人かで行ったんですよ、そこに。
三人(GD、SE7EN、太陽)と挨拶させてくれたんですって。」
テウ:「挨拶をして、そこで一緒に焚き火をして、焼肉食べてたみたいなんですよ。」
(オーバー、先輩ナイス~)
ジヨン「でも、僕はその方たちが呼んでくれて一緒に遊んだだけで、
スンリは一緒に行ったじゃないですか。これは違いますよ~」
(少し前までは良かったスンリ…)
この文章訳しづらいですね^^;;
これで二人の対決(?)は終わります(笑)
その後、他のゲストさんがいい話をして、ジヨンが優勝(?)はできなかったのですが、
BIGBANGのファンにとってはものすごい番組でしたね。(笑)
ここまで読んでくださってありがとうございました!










































































