sick -282ページ目

無題

おいコラ、

おいコノヤロウ。

シッキーだバカヤロウ。

天気良いぞコノヤロウ。

仕事も早く終わりそうでもうテンションヤベーよコノヤロウ!


バカヤロウ!

何しよう!

ケンシロウ!

仕事終わったら何しよう!

早く終わったらジャンクション!

銃の手入れでもしよう!

すがたさんしろう!






無題

はいどうもシッキーであんあんあ!


なんだろ。

あーなんだろ。

なんだろなんだろ。

なんだっけなんだっけ。

はっははーんのはーん。

なんだっけなんだっけ!?

はい!

もうなんだろうなぁ。

なんなんだろうなぁ。




えーっと、

あ、

わかったわかった。

近々あれするわ。

つーかマジ、

なんやろ!

今なんかおかしいわ俺!

隣でさー!

バカがさー!





えーっと!


また明日ねー!




無題

シッキーであんにちあ。


先日、

音楽系の専門学校で行われた定期公演のDVDを観た。

ティーンから20代そこそこの若い奴らが演奏してたんだけど、

まぁこんなものなのかな。

「音楽を愛してる」んじゃなくて、

「音楽をやってる自分を愛してる」ような奴らばっかに見えた。

かっこいい奴もちらほらいたけど、

専門学校に行ってまでこれじゃ、

一体何を学んでんだこいつらって感じだ。

まぁいいんだけどよ、

もうちょい志、レベルの高いものだと思ってたから、

なんだかがっかりだぜ。


昨日行ったカフェがオシャレだった。

個人経営の小さなカフェ。

クラシックがかかってた。

今度は一人で行って、

コーヒー飲みながらゆっくり考え事をしたい。