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今日の格言




最高の女と出会いたければ、

最高の男になれ。







無題

とりとめもない怒りを感じたとき、


人は何かを憎みたがる。


でも、


言い表しようのない幸福感を感じたとき、


人は何かに感謝したくなる。


人っていつでも独善的で自分勝手。





恋のお話

ああもう!


なんかもう色々楽しいことばっかで仕事が手につかん!


こんな気持ち、わたし初めて!


こんな切り餅、裸足で煮詰めて!


追い込みなのに!


仕事が手につかないとか!


お前はサ○ウの切り餅か!


はい関係なし!





という具合にですね、もうてんやわんやなクソっぷりでございますね。

42歳厄年!

年齢詐称もお手の物でございます。


いやー最近僕自身も含めて、恋のお話をよく聞きます。

僕の周りでも色恋沙汰が多くなってきて、

少し前まで恋のお悩み相談室シッキーみたいな感じになっておりました。

なのに、だーれも僕の話は聞いてくれません。

立ち位置的に高木ブーです。


やっぱ何なんですかね、これから夏っつーことで、

この時期ってマジで恋多き季節なのかもしれないですね。


春に君と出会い、

夏に君と愛し、

秋に君と別れた。

そして一人の冬が来たよ。


というのはかの有名な元祖高木ブー伝説の歌詞の一部でございますけども、

やっぱり夏ってのは開放的な気持ちになるし、

恋心がうずうずする時期でもあるんでしょうね。


あ、ちょっと待って、タマキン痛い。


あ、だいじょうぶだいじょうぶ。


まぁそんな感じで、

ただまぁ恋と一言で言っても、それには様々な形があります。

発展途上の初々しい高揚感を楽しむ恋。

相思相愛で熱烈な愛を交わす恋。

片思いで切なさの余韻に浸る恋。

失恋に苦しむ恋。


ああ、恋かぁ。。。


恋って素晴らしいなぁ。。。


はいもうなんだこれ。


あ、もういいや。カニ食べたい。カニの話をすることにします。


カニと言えば毛蟹です。

僕はもっぱら毛蟹党なのでございます。

関東以南の人々は、「毛蟹なんて食べるところないじゃない」と口を揃えて言います。

「お味噌汁の出汁程度でしょ?」みたいな。

そりゃお前、渡り蟹か何かと勘違いしてねぇか?といつも言いたくなります。

毛蟹のあの身の旨さ!

ミソの濃厚さ!

そりゃね!タラバとかと比べたら食べるところは少ないですよ!

けどね!けどね!

ダンプカーがめちゃめちゃ馬力あるからって、

アルトワークスは走行不可ってなことにはならんでしょーが!

小錦の体重がべらぼーにド偉いからって、

一般人は体積ゼロってことにはならんでしょーが!

もう意味がわからん!


・タラバ→食べるところある

・毛蟹→食べるとこない


というね、この電球スイッチオンオフ式の極端な発想が意味わからん!

言うなればこれね、


・俺→頭いい

・それ以外→バカ


みたいな図式ですよこれ!

お前どんだけ自己中心的な人格の持ち主やねんって感じですよ!


もうどうでもいいよこの話。


まぁ、結局毛蟹は旨いっつー話でね。


ただまぁ魚介においてはすべてある程度の懸念が必要なんですが、

寄生虫には気をつけたいところですよね。

蟹にもやっぱり虫は寄生するわけです。

蟹に限らず、魚とかもそうですね。

特に淡水魚は気をつけなくてはなりません。

鯉とかね。

鯉のあらいなんて僕、怖くて食べられません。

でも、やっぱり美味しいものには目がないので、

寄生虫のリスクを分かっていながらも、

ついつい食べてしまうんですよね。


その心は?


「食えない恋はない」


ということでね、

どんな恋の形でも、

みーんな素敵な恋の形ってことさ!とかきもいわ俺いい加減にしろ。


どうもありがとうございました。






なにこれ。