わくてか!
久々Dollyさんわくてか!

出掛けるとき妹に嘲笑されたけどわくてか!!


ぶっぱん可愛いけどシャンパンゴールド…?写メだからそう見えないだけ?

そもそもシャンパンゴールドって何色ですか?(^o^)

細かいことなど気にならない。

心臓どきどきしてる。


iPodさん、Dollyさんオンリーシャッフルモード。なんて贅沢な世界。

化学のレポートだって頑張れます。たぶん!


iPodのシャッフルでリリース当初、あまり聞き込んでいなかった曲を最近、結構よく聞いています。

この機能、とても素敵だと思う。


シドのlife。
御手紙のカップリング曲。

爽やかなメロディに乗せられた歌詞をよく聞き込んでみるとなんだか考えてみてしまう重み。


これ、この先ライブで聞く機会ないかもな…。

改めてDollyさんの新曲「Play」を聞いてみたのですが。


やっぱりこれすっごくかっこいい(´∀`)




初めて聞いた時には深い海のイメージがずっと頭にあってこれ、なんだろうなぁって考えてた。


水面に向かって薄くグラデーションになっている青。


それを下から水底から見上げているような。




…これは曲の感想っていうより私の感じ方というか微妙だな(;^ω^A




そういや最近、気付いたのだけど私にとってDollyというバンドとか曲、世界観をまとめて色に表すと青だなぁって。


今まではそんなことを考えたこともなかったんだけどふと。思いついて。




時の列車が駆け抜けていく朝焼けの色みたいな深い青色。




全然違う印象のときもあるし、また変わることもあるだろうけど今の私から見ると、そう。




あと少しでまた、初めてステージ上の彼らを見たEASTでDollyさんと会えます。


おんなじ季節。誕生日に気紛れで行った対盤からこんなにも愛しいバンドに会えると思ってなかったなぁ。


Dollyさんのライブの時って物凄く贅沢なことしてる気持ちなんだよなぁ。
贅沢をさせてもらっている、が正しいか。

目に入ってくるメンバーの表情やステージング、衣装。耳には心地よい重みのベース、メリハリのあるドラム、滑らかで絡まって歌うようなギター。

そこに丹精に紡がれる歌声。掠れたり、震えたり、甘くて寂しくなるのに勇気付けられるような。そこに乗せられた言葉で繰り広げられる世界はどれもうつくしくて、少しかなしい。

彼が微笑んだり、怖かったり、その指先で空気を辿り、掴む。描く。

体で味わっている全てが贅沢。

吸い込む空気さえも。



あー…Dollyさんに会いたい。