私には中学校からの
大親友がいるんざんす('ω'*)

いつもいつも
私の相談、悩みを
聞いてくれて…
先日またその大親友の言葉に
励まされ
思わず涙しちゃいました(ノ_;。)

恥ずかしがり屋な
大親友から許可いただき←
ちょと
てか大分載せちゃいます☆





『どっちが弱いとか勝ったとか、そんな言葉でお前の決断を括るのはナンセンスだと、私が自信を持って言うからお前は胸を張れ』


『言わないとわかんないこともあるし、言うのに度胸がいることもある

お前が自信がないなら、そんなお前ごと私が信じてやるから、お前はただ胸の内を吐き出してやりゃいい』






ありがと。

あなたが居てくれて

あなたの言葉で


どれだけ支えられ


救われたか、助けられたか




感謝しても
し尽くせなくらい




あなたは私にとって一生もん!!

しわしわババァになっても
よろしく(☆・∀・)人(-ω-★)








牢鎖


急。。。。展。。。。開














罪。。。。悪。。。。感
















牢鎖


かなりのご無沙汰
どーも牢鎖です。

いやはやちょと耐えきれず
ここに本音というか
何かしら吐き出しにきました









今やもう一緒に住んでるという
家にひょんなことから
昨夜から泊まることになり
只今起きてブログ打ってる次第です…



もうねあのね
かなり、頑張って普通にしてる

しかし鬼のように正直
心臓の奥がかなりギュウギュウとして
泣き出しそうです…
誰か肩貸してくれてくらい
むしろその肩を貸すのは
彼なのだろうが…そうもいかないので

でも……子供はやはり
可愛いのだなというのは
自分も思いました

顔を見たら
私の方を一点に見つめて
泣き出しちゃうかなと思ったら
柔らかく私に笑いかけ
指を持っていくと
小さなその手で
ぎゅっと握ってきてくれた…

あぁもぅ
何かねーもうねー
ララルルー
あ、意味不になるよ



とにもかくにも
ちょと弱音?なんか何なのか
吐き出したくなったのです


しかし結論



















この現状が変わるまで
私が今のまま彼を思い続けられる可能性と

変わる前に私が崩れる可能性が



五分五分になった…てこと。





前者の方が
上回ってたのだけどもね
後者が横並びになってきてまっただよ



あははは
て笑い事では
全然ないのにー













駄目だ それではあかん
ネバーギブアップ














牢鎖