二次元に萌えー!!

って言うのを隠しながら
生活する事が、花粉症と並ぶ
煩わしい現代病となって来た
感じであるここ日本ですね。

そもそも、壁画から始まり
浮世絵、春画と
移りながらも進化を遂げてきた
萌え文化です。
そんなに後ろ指さされる事ですか?
もう既に、国民の98%は
萌え文化に染まっているのです。
むしろマイノリティーは
後ろ指さしてる方です。
因みに残りの2%は
ベイビーとか水分とかです。

そもそも歴史は深いですが
公式に記録が残っているのは
戦国時代、あの明智光秀が

「敵は煩悩時にあり!」

という有名な言葉を残しました。

これは、

「真の萌えに煩悩は邪魔だ。」

と言う高尚な思考で、

「何でもエロに持ってくな
ギリギリで止めたホノボノの方が
より萌えるのであることは間違い無い」
と言う意味である。

しかし、萌えのストライクゾーンは
かなり狭いもので
趣向に合うものが見つからない
かの徳川家康が

「鳴かぬなら
鳴く絵を書こう
ホトトギス」

と言い放った事から、
自らの萌えを自らで補う
アルティメットマイセルフ運動
が行われたと言われている。
これらの事から
江戸時代にはもう既に
萌えの多様化、細分化が
あったと考えられるのである。
さて、またもや
この時期恒例となった
得意先のミス押し付け工作
が始まった。

3月に入って
もう3件目だ。

もう数カ月
ミスなんて出てないのに

何かを皮切りに
どどっと、松山くん率いる
富良野の雪崩攻撃のような
波状攻撃が始まる。

耐えるべきか?
戦うべきか?
寒いよね?
きっと寒いよね?

そんな朝ですね。

雪はまぁ、積もらなかったけど
降るには降ったし、
これで、一応冬って感じ。