はーい!いきなりぶっちゃけます!
実は一年半ほど鬱で休職してましたー^^
とうとうぶっちゃけたよwww
家庭の理由から始まり、予期せぬ転籍。
鬱にならないはずがない!
家庭の理由なんて今に始まったことじゃなく!
小学校から始まってました・・・orz
私は本当は経理事務なんかではなく、声優になりたかったんだ。
商業高校ではなく専門学校に入りたかったんだ。
テニス部ではなく演劇部に入りたかったんだ。
たんだ=過去形ばかりやなwww
でも自分も悪かった。
商業高校でも、バイトしてお金溜めてそういうスクールに通えばよかった。
卒業して専門学校でもよかった。
ん。
反省の部分も多々あるわw
ベット物置にしてしまったために、居間に寝ることになったのも自分のせい。
おばあちゃんに甘えて、自立しようとしなかった自分のせい。
父がクビになって、働くことになった母を支えるために姉妹で協力しなきゃいけなかったのにケンカばかりしてた自分のせい。
料理以外の家事しかできない自分のせい。(一部できてないのもあるがw
会社の転籍だって、仕事内容は変更なし、ただ周りの環境が変化して知り合いが上司しかいなくなってしまって、積極的に交流を取ろうとしなかった自分のせい。
って、あげたらキリないw
てか、そう思っちゃダメ!って先生から言われてたわヽ(゜▽゜)ノアハハ
なので傷病手当の給付が今月で終わるのを機に、退職することに致しました。
結構有名な流通会社だったんだがねwww
しかし、考えたら私の周りみんな退職してたわ(早々にwww
仲良かったのは総務の人と営業部の一部の人たちと地方の各営業所の一部の人たちだけだったもんなぁ。
しかも全部年上www
まぁ、高卒で入ったのでしょうがない。
5年以上は頑張ったから、退職金はもらえるよ。
しばらくは食っていけるどw
ま、そのせいで母に心配と負担を与えてしまったことは、本当に申し訳ないと思ってます。
八つ当たりされても仕方ないわな・・・。
でも、その度に殺意が湧くのでほどほどにお願いします。
俺も頑張りますんでw
あ、もち殺意は母に向かうんではなく、その状況を作りだした自分に行ってます(おいw
基本、自殺志願者ではなく、どっちかというと自分を殺してやりたい他殺志願者?
自虐の痕は今となってはものすんごく後悔してます(しかしそこにしか発散方法がなかった
なかなか半袖になれんwww
手首ではなく、ひじの辺りなので腕まくりがせいぜいw
おうふ;
これ、私を知ってる人が読んだらすごい暴露話だwwwww
知ってる人でなくとも、内容がすんごい鬱やね。バカやね。アホやね。
でも、退職を決めた今。
劇的に私の中のなにかが変化しているのがわかる!
実は退職を決めたのは、ピグで知り合った先輩に「ほんとはこうなりたかった」「こうしたかった」というもろもろを相談したところ、今からでも遅くない!頑張れ!とエールをもらえたのがきっかけです。
人生、一期一会ですねぇw
とりあえずの目標は、「どんな役でもいいから、舞台で演技がしたい!」
もちやるからには主役をやりたいけどw
冒頭で声優になりたかった、って言ってるでしょ。
ほんとは演技者になりたかったの。
小学校の学芸会。
一年生の時は学芸会じゃなく、なんかの発表会だった気がするがw
「スイミー」という、まぁ小さいころに誰もが読んだことのある絵本なのだけど。
私はそのスイミー1を演じた。
話の内容からわかるようにたった一人だけ違う自分。
勇気をしぼり大きな壁に向かうスイミー。
演じてて楽しかった。
二年生の時・・・あれ?一年生だっけ?www
「アリババと40人の盗賊」を原作にした「アイウエオリババ」というお話の語り手の一人でした。
「アリババ♪イリババ♪ウリ~ババ~ア♪エリババ♪オリババ♪アイ~ウエ~オ♪」って歌いながらアリババたち五つ子が登場するお話w
内容は原作と似たようなものです。
今回は主役ではなく語り手の一人。でも掛け声で台詞を言う場面があって、誰が言って次誰が言うんだっけ?みたいなことが多々あった役でしたw
でも結構重要な役だったのでやりがいはあったよ。
五年生の時は絶対主役とってやる!ってものすごい勢いでオーディション受けてました。
まぁ結果W主演でしたが。
そもそも青年役を女子の私がやることが(笑)
「ふしぎなサル酒」というお話でした。
岩に手を挟まれた子ザルを正直者の与平という男が助けてあげると、お礼にとサルたちからタル酒をもらいます。なんとそのタル酒は病気を治すという不思議な力がありました。しかしそこに盗賊たちが襲ってきて、そのタル酒を奪うのですが、ところがどっこい。そのタル酒は悪い人には・・・たしかお腹が痛くなるとかだったかな?w
詳しく知りたい方は検索してみてください。
とりあえず、主役を取った私はめっさ練習しました。
しかもこの発表。本校の学芸会だけではなく、他校で集まって発表するという大変大きなイベントになっておりました。他校で発表だと母たちに見せられないと、ここは譲るよなんて言葉巧みになんて行くわけなく、公平にジャンケンで勝ちました。もち本校の学芸会で主役をやる権利をwww
他校での発表の時は幕と照明やってましたw
あれ?これ四年生の時じゃね?なんて今更思い出しつつ、主役をやれた達成感はすごかった。
いまでもあの時の高揚感を覚えてる。
自分じゃない。別の誰かを自分が演じてる。いや、別人になっている自分に酔っていましたw
だから中学の時、演劇部に入ろうと思ったのに母が文化部はダメー、なんていうから仕方なくソフトテニス部にはいりましたがね・・・。
いや、ソフトテニス部もある意味いい思い出になったよ。
太田先生、もうちょっといて欲しかった。
誰だよ。先生はその学校にいられるのは何年間まで、なんて決めた奴ヽ(`Д´)ノ
今はそういう制度はなくなったらしいけど。
私、太田先生が顧問の先生のままだったら絶対全国大会まで行けてた自信あるもん!
ペアのゆりちゃんとはちょっと仲悪かったりしたけどw
左利きの前衛で、スマッシュ決められて(本当かよw)、カットサーブ入れられて(相手コートに入ると逆に跳ね返るあれね)、一年生の区大会では準優勝できたもの!
あの先生の指導のもとでやってきた先輩たちはほとんど全国大会出てたんだぜ!!
それが、途中で新任の先生と交代でさ、しかもこの先生がまじ最悪。
君たちは前の先生からの教えがシミ付いてるから、俺には教えられない。とか言ったんだぜ。
んで、和気揚々と一年生のみに指導していた先生。
もうそっからは散々な青春でしたorz
て、話それちゃったよwww
まぁ、そんなこんなで夢は「演技者」になること。
いつになるかわからんがw
その一歩として、人見知りだからと避けていた接客業に挑戦!
昨日受けた面接が受かるかどうかわからないけど、実はこの仕事も夢の一つなので受かるといいな(´∀`)
こんな長ーい文を読んでくれた人ありがとう![]()
そんなこんなで、わたくし新年度より精一杯頑張りたいと思います!!!