セバースブログ -93ページ目

東北星見ツアーズ

東北に行ってきました。

スキー?スノボ?



あいにくそんなオシャレな事はできませんので、星見学です。

パラパラとパウダースノーが降る中、満天の星空に感動しました。



ただ





ただね





寒いんだよ。




寒過ぎるの。




翌日は鍾乳洞に行ったり、プラネタリウムに行ってやってなかったり、サファリパーク行ったりしました。


サファリパークすんごい。

車の中からエサやれるんだけど、シカやらシマウマやらラクダやらなんちゃらが入り乱れて車に群がり、唾液を車窓に撒き散らす。車窓のエッジを噛みしだく。取り囲まれてまるでリンチでした。

「幻の白い動物」シリーズみたいのもあって、白虎とか白ライオンとかいたんだけども。


彼らは基本セピアでした。






そんな東北旅行の思い出の一枚。


※セバースではありません
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それってサンバイザーですか?

最近禿散らかしてるおっさんをよく見かけます。

昨日も今日も見た。
今日なんて禿散らかし過ぎてデコに毛が移動しちゃってるクセにコンビニの商品整理に厳しく口を出していました。


もうさ、おっさん。

大丈夫だよコンビニは、片付ける人、何人かいるから。

でもあなたのその散らかしはあなたにしか清算できないモノなんだよ。



あなた1人のモノなんだよ。




もうさ、おっさん。



コンビニ片付ける前に




片付けよう。





と、言うことで、よいお年を

ひゃばい

道端で笑ってた君

僕の背中で泣いた君

今思えばそれだって

幸せだった。

2人、一生懸命敷き詰めた思い出はさ

まだ、無くならないよ



君がいない冬、何度目になるんだろう。

ずーっと前にさ

君は世界に忘れられちゃったみたいに居なくなってしまって。
今でも残ってる写真の中で、止まった時間探してるみたい。

夢の中では、たまに君の影が手を振ってるけど。
朝靄と一緒に跡形も無かったりして、僕は無性に寂しくなるよ。

社会に出たら自分の代わりなんていくらでもいるんだけどさ。
どうなんだろう?僕の世界に君の代わりはいる?



道端で笑ってた君

僕の背中で泣いた君

今思えばそれだって

幸せだった。

2人、一生懸命敷き詰めた思い出はさ

まだ、無くならないよ




『大丈夫』君は口癖みたいにそう言ってたね。

ずーっと前から

その言葉を聞く度に僕は何も出来なくなってしまって。
華奢になってく君に抱き付いて、時間が止まる事願ってたんだ。

僕の中では、たまに君が帰ってくる気がするんだけど。
夕闇と一緒に今夜も会える気がして、僕は必死に夜を待つんだ。









もしも、いつか君を忘れる時が来たら、きっとこう言うんだ。

どうなんだろう?君の世界に僕の代わりはいる?



道端で笑ってた君

僕の背中で泣いた君

今思えばそれだって

幸せだった。

2人、一生懸命敷き詰めた思い出はさ

まだ、無くならないよ