荒ぶった記事を書いたまま消えていた私。

1週間経過してみて思うのは…


13日付近に私に何があったのだ?

という疑問だった。


おそらくケンカをしたのだろう?

実際のところはわからない。

記憶になく…。


ただ、身体がしんどかった記憶はチラッとある。

その最中に病んでしまったのだろう記事が残っていた。


今現在はおだやかーに、

暑い暑いと愚痴をこぼしながら、

月末に友だちとの予定を入れて

楽しみにしているという状態。


風呂キャンは当たり前だが、

今日も遊びに出ていた。

駅までの道が歩くと長く、すこぶる暑い。

タオルが汗で濡れて、冷たくなるほど汗をかいた。


世の中の人たちはまだハンディーファンなんて使っていないと思うけれど、私はもう6月に入る前から使っている。



明日からは梅雨らしい天気なのだろうか。


私の心療内科医から言われたのは

「夏は、無事のりきれたらOKとしましょう」

「この時期は気温差に気圧変動にと忙しいですからね、対応できて乗り切れたらいいですね」


だった。


一年365日。

調子が上がり続けた季節などあるはずもなく、乗り切るだけが目標な私。

何度目かの自立支援の更新に行ってきた。

その度に思う。


私は社会のお荷物だ。

社会にとっての障害物でしかない。

なくなれば害はないのに、何故生きているのか。


でも、これが今の私の現実であり、

受け止めるべきことなのである。


お荷物だろうが、なんだろうが

今は今なりに生きていくしかできないのである。


仕事もできるわけもない私に、

遊びには行けるのか?と冷たい罵声を浴びせたい人も世の中にはたくさんいることだろう。


ただひとつだけ。

遊びにも行けない人間は、

努力をしたところで、

仕事ができる人間にはならないのである。


遊びの達人になれば、社会で役に立とうとするだろう。

そういうものなのである。