主題:バビロンの大富豪を読んで成功法則を実行
して幸福を勝ち取る (その1)
私のブログ記事に興味を持って下さり
有難うございます。
私たちは、生きていて幸福な生活を
送りたいと考えます。
ある人は、難しい資格をとると、幸福になる
に違いないと考えます。
また、別の方は、生きているだけで幸せだと
考えます。
また、別の方は、家族生活で良い夫(または、良い妻)
と生活することが、幸福につながると考えます。
また、別な方は、金持ちになれば、
幸せな生活を送れると考えます。
また、別な方は、金持ちになれば、
幸せな生活を送れると考えます。
あなたは、どんな生活を送れば幸福と考えますか。
「なぜこんなことを考えなければいけないんですか」と
質問を受けそうです。
でも、このようなことを考えないと、、今後のあなたの生活
の質が良くならないばかるか、だんだん悪くなってしまう
可能性があるからです。
あなたは、2つの道があって、一方を選ばなければ
の質が良くならないばかるか、だんだん悪くなってしまう
可能性があるからです。
あなたは、2つの道があって、一方を選ばなければ
ならないとした場合、どちらを選ぶでしょうか。
一方は、幸せにつながる道、他方は幸せにつながらない
道です。
当然、大体の人は、「幸せにつながる道があれば、
その道を選びます」と言う事でしょう。
でも、たいてい人は知らず知らずのうちに
幸せでない道を選ばされています。
それでは、ここでいう幸福につながる道とは、
どんな道をいっているのでしょうか。
たとえば、あなたが生きていれば必ず、幾つかのうちの
どんな道をいっているのでしょうか。
たとえば、あなたが生きていれば必ず、幾つかのうちの
一つを選択させられます。
毎日毎日、何らかの選択をさせられますよね。
その選択が良い選択だったのか、それとも悪い選択
だったのか、後にならないと大抵は分かりません。
この「バビロンの大富豪」という本はその点、
私たちの選択が良い選択であるかどうかの
ヒントを与えてくれてます。
「バビロンの大富豪」の本を読んでその通りに生活すれば
この「バビロンの大富豪」という本はその点、
私たちの選択が良い選択であるかどうかの
ヒントを与えてくれてます。
「バビロンの大富豪」の本を読んでその通りに生活すれば
必ず、金持ちになると聞いたら信じるでしょうか。
恐らく、この世で周りを見回しても、金持ちのような人
が見受けられないので、信じることは出来ないでしょう。
なぜなら、バビロンの大富豪の本を読んでも金持ちに
ならなかった人がいるからです。
では、質問します。
では、その本を読んで、金持ちになれなかった方は、
その通り、何十年もかけてその通り
おこなってきたのでしょうか。
恐らく、殆どの方は、この本を読んで
もっともだと思っても、
途中で止めてしまったと思います。
世界ナンバーワン・カリスマコーチも薦めている
「バビロンの大富豪」の本は間違いなく良書であり
この本を読んで実行する人は、
資産運用を間違わなければ、間違いなく、
現代でも金持ちの人になれる
と言うことが言えます。
なぜなら、バビロンの大富豪の本を読んでも金持ちに
ならなかった人がいるからです。
では、質問します。
では、その本を読んで、金持ちになれなかった方は、
その通り、何十年もかけてその通り
おこなってきたのでしょうか。
恐らく、殆どの方は、この本を読んで
もっともだと思っても、
途中で止めてしまったと思います。
世界ナンバーワン・カリスマコーチも薦めている
「バビロンの大富豪」の本は間違いなく良書であり
この本を読んで実行する人は、
資産運用を間違わなければ、間違いなく、
現代でも金持ちの人になれる
と言うことが言えます。
バビロンの大富豪には、こんな記述があります。
「富とは、この世で手にすることのできる最高の
楽しみを可能にしてくれるものである」と。
ということは、幸福な生活を送りたければ、富を
蓄えれば幸福に一歩近づけるんじゃないのかな?という
ヒントを与えてくれています。
「はて、そうだろうか」と、ふと思います。
なぜなら、金持ちでも、
テレビのワイドショーなどを見ていると、
その家のあるじが亡くなって、
財産のもめごとに親戚の人が関係したり、
テレビのワイドショーなどを見ていると、
その家のあるじが亡くなって、
財産のもめごとに親戚の人が関係したり、
また、その家の息子が悪いことをして、
その家庭を不幸のどん底にしていることを
その家庭を不幸のどん底にしていることを
報道することがあるからです。
こんな場面を見てしまうと、「富など蓄えても
意味ないじゃないの」と思うかもしれません。
ここで、話を前に戻して考えると良いと思います。
では、富が、もめ事を引き起こしたり、
その家の息子を悪くしたり
したのでしょうかということです。
その家の息子を悪くしたり
したのでしょうかということです。
まず、親の財産で親戚の人が
もめ事を起こした件について
もめ事を起こした件について
考えてみましょう。
この富は、誰のものだったのでしょうか。
そうです。その財産は、親戚の方のものでは
ありません。
ありません。
その財産を作ったかたのものだった訳です。
本来、その方以外の方が、その財産について、
もめ事を起こすこと自体おかしいのです。
もめ事を起こすこと自体おかしいのです。
あなたはどう思われるでしょうか。
あるじが、亡くなったにせよ、
あるじでない方が富を築いてきた訳でないのに、
なぜその権利を公然と自分のものでもあるかように、
主張するのでしょうか。
その権利はあったとしても、
あるじ以外の方が富を築いてきたわけではないので、
法に基づいて分け合えばよいのではないでしょうか?
自分のものでないものを分けあったりしたから、
おかしくなったのです。
富を築いた方が生きておられたのなら、
その方の富であり、本来、
誰も口をはさむべきではないでしょう。
その方の富であり、本来、
誰も口をはさむべきではないでしょう。
もし、口を挟むことができる人がいるならば、
その方の伴侶(夫か妻)ということになるでしょう。
その方の伴侶(夫か妻)ということになるでしょう。
なぜなら、富を築いてきた方が、
その伴侶がいなかったならば、
富を築けたかどうか疑問だからです。
その伴侶がいなかったならば、
富を築けたかどうか疑問だからです。
また、「その家の息子が悪くなったのは富があるからだ」
という方がおられるならば、それはどうでしょうか。
富があろうがなかろうが、悪く育つ子供は
どこにでもいます。
金持ちの子供が必ず悪くなるということは、
言えるでしょうか。
それよりも、子供の時に
親の愛情をもらって育ったかどうかの方が
重要ではないでしょうか。
親の愛情をもらって育ったかどうかの方が
重要ではないでしょうか。
皆さんは、このことについて、どう思われるでしょうか。
幸福は、1つの要素として
貧しいより富があったほうが、
貧しいより富があったほうが、
有利であることがわかりました。
幸福はそのほか何から得やすいでしょうか。
一時的な幸福ならたくさんあることと思います。
たとえば、
おいしい食べ物が好きなだけ食べれる。
海外旅行に家族揃っていける。
家族団らん一緒に食事ができる。
そのほか、いろいろあります。
また、人によっても
何が幸福かいろいろ違います。
何が幸福かいろいろ違います。
先程も言ったように、富があった方が
幸福になることが有利であるだけです。
ここで、幸福につながる富について
バビロンの大富豪から引用していきたいと思います。
その中で、富を手に入れることには、
単純な法則があって、その単純な法則を理解し、
単純な法則を守りさえすれば、
富は、いくらでも手に入れることができる
といっています。
では、富を手にするためにはどのような
単純な法則を守ればいいのでしょうか。
1.「財布を太らせることからはじめましょう」
とあります。
とあります。
例えば、あなたが給料をもらったなら、
一番最初何をすればよろしいのでしょうか。
給料をもらったなら
給料の10分の1を貯金をし、稼いだお金を
銀行に預ければ良いのです。
そのお金は当分使ってはいけないのです。
そのことは、言い換えれば、
10分の9で生活をしなさいと言っている
ことになりますよね。
次に富を手にするために何をすれば
良いのでしょか。
2、「.自分の欲求と必要経費を混同してはいけない」
とあります。
これは、どういう事を言っているのでしょうか。
どういうことかというと、必要なものを見境なしに
お金を使ったならば、いくら金があっても、
足りくなるということです。
人間の欲求には限りがありません。
ここで言う必要経費とは、家賃や食事代や
八百屋なら、仕入れ代(これは、商売するとき
野菜や果物などお客さんに売る前のお金のこと)
など、その家にとって、なくては生活できなくなる
お金のことをいっています。
ですから、そのような大事なその家にとって
必要な経費を、人間の欲求と混同して使って
いったらどうなるでしょうか。
そうです。
貯金が全くできなくなるということです。
なぜなら、必要な経費に回さなければないお金を、
自分か欲しい洋服とかおいしい食事など
贅沢なものに回したならばお金が貯まらない
どころか、赤字になるかもしれませんよね。
ですから、金を使うときには、100%使う
価値のあるものを選択して、使わなければならない
ということを言っています。
では、ここまでのまとめをしたいと思います。
1、給料をもらったら、給料の10分の1を
できるだけ利子の良い銀行に預けましょう。
2.給料をもらったら、食事や家賃など絶対に
必要なお金に使うことはできても、買い物で
衝動買いしたり、今、必要でもないものは、
買わないようにしましょう。
次に富を手にするために何をすれば
良いのでしょか。
下のタイトルを押して頂けると読むことが出来ます。
また次の記事で
お会い致しましょう。